久しぶりに

どうしてもこのブログに入れなくなっていて、仕方なくもうひとつ「明日を信じて2」を作ったが、今、そのパート2の方が妨害にあってあっという間に上位から20位まで順位を下げられ、パスワードも変えられてしまった。

パスワードはj再発行できたが、記事のアップの時刻設定ができなくなり、何とか明日の朝6時にアップ予定にセットできたが、その
時間に本当に記事がアップできているのか確かではない。

それと、長い間、パスワードが通用しなくなって放置状態だったこのブログが、突然4位に上がっていた。
試しに、入れなかったパスワードを使ってログインしてみると、なんと不思議なことに、すんなりと入ってこれた。

パート2の方には、最近の親の会のことがいろいろ書いてあるから、人目に触れるのがよほど嫌だったのかもしれない。

ハンデのある子どもの親の会。
わたしは、今、ここで活動している。

心のあやつり。
本当に匠に人間関係をあやつる。
知らぬ間に人の評価をどんどん下げていく。

心が真っ黒くろな連中。

そういう奴ら(ちょっと言葉が汚くてすみません)の仕掛ける嫌がらせのあれこれを書いているのが邪魔だったようだ。

今回の講演会でもやってくれた。
本当にやることに手がこんでいて、はっと気づいた時には、どうしようもないところに追い込まれていて、ただただため息が
出るばかりだ。

組織だって、時間をかけて人を死へと追いこんでいく。
それって、立派な殺人行為。
ひとりでやろうと、大勢でやろうと、殺人は殺人。

大勢でやったからといって、罪の重さが変わるわけではない。
ひとり、ひとり、立派な人殺しだ。

さぁ、こちらのブログhうまく時間設定できるのかな・・

パート2の方は、書いたすぐにはアップできなくて、あれこれやって明日の朝にアップの予定になったけど、
それだって本当にアップできているかどうか。

こっちもあっちも、連中の好き放題にされているから、何がどうなっているのかさっぱりわからない。

とりあえず、書けるところに書いていこう。

 


 



















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悪魔

「誰だって自分の子どもが一番可愛いのよ」

わたしにぴったりはりついている親の会の工作員の口癖だ。
確かに、自分の子どもは可愛い。
けれども、だからといって何をしてもいいというわけではない。
ましてや、人殺しなんて、どう理由づけしたって許されるわけがない。

この人は、どんなに非道なことでも「自分の子どもが可愛い、
可愛い子どものためだから仕方ない」と言い訳をして平然とした
顔ですませてしまうに違いない。
多くの人の命を奪ううちに人の死にどんどん鈍感になって、
人と獣との壁を簡単に超えてしまうのだろう。

一度踏み込んでしまった「けものみち」。
二度と元の道には戻れない。

彼女たちはもう「人間」にはもどれない。

人の生き血をすすって生きているけだもの。

母は彼らの攻撃で夜もろくに寝られない。
食事も満足にとることができない。
あまりの苦しさに肩で息をしながらヨロヨロと歩く。
高齢の母に、こんなに残酷なことが平気でできる悪魔たち。

弱い者いじめがそんなに楽しいのか・・
どんどん弱っていく高齢の母の姿を見るのがそんなに
嬉しいのか・・

ひとでなしの極悪人。
いや、そんな言葉では追いつかないほどの非道さだ。
彼ら、彼女らへの嫌悪は、今、激しい憎悪に変化している。
激しい怒りで言葉もない。

今、わたし以上に激しい攻撃を受けている母のことをもっと
書きたかったのだけれど、あまりに電磁波がきつくて
ここに座っていられないので一度パソコンを閉じる。

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動けない

長くブログ更新できなかった。
日々の生活がいぱいいっぱいで・・、それは今も
そうだけれど。

電磁波攻撃のすさまじさは、わたしの表現能力を
超えていて、どう書けばいいかわからないほどだ。
頭に思いつく言葉ではとてもこの状況を表せない。

今日一日を生きて過ごすだけで精一杯。
家事もほとんどできなくなった。
子どものお弁当だけは、どんなに苦しくても
頑張って作っているが、それ以外の日常生活は
もう無茶苦茶で・・・。
家の中はひっくり返って、リビングは足の踏み場も
ないほど散らかってしまい、和室のお布団も
敷きっぱなしになっている。
本当に、目を覆いたくなるような惨状だ。

睡眠妨害が酷くなる一方で、ここ何か月もまともに
寝ていない。
電磁波だけでなく、音波や人による嫌がらせなどで
お布団に入るのが明け方の4時、5時。
お弁当作りには6時に起きないといけないけれど、
とても無理で、寝ぼけて思考力ゼロの状態で7時に
やっとの思いで這うように寝床を離れる。
7時に起きると、お弁当つくりだけで時間が
なくなり、家族の朝ご飯にまで手が回らず
適当にインスタント食品で間に合わせてしまう日が
ほとんどだ。

近隣からの電磁波は、最近は天井を向けてくるものが
主流になった。
窓から抜けてくるものは、その通リ道が大体わかって
きたので、できるだけッ防御に努めているが、真上の
天井を抜けてくるものは、やってくるルートがわかっても
防御しにくい。
寝ていても、顔の真上から電磁波攻撃がきて、眠ろうとすると
目や耳や顔全体を針で突かれているような痛みで
横になっていることさえ難しい。

平均睡眠時間は2~3時間。
翌日に外出予定があったりすると、一晩中攻撃が続いて
全く眠れない日も多い。

蓄積疲労。
昼寝も妨害されるし、ゆっくり座っていると絶好の攻撃の
的にされるし・・・
頭も体も疲れて動かない。
「あぁ、あれしないといけないなぁ・・」と頭でわかっていても
体が全く動かない。
散らかった場所を目で追いながら、ぼんやりと部屋を眺めている
だけで時間が過ぎていく。

怒り・・・というか、もう憎悪に近い感情がわたしを支配する。

この残酷さ、この卑しさ、このあさましさ、、この倫理感のなさ、
この道徳心のなさ・・
一体どうやったらこんな人間が作りだせるのだろう。

日本では「嘘は泥棒の始まり」と言うけれど、本当にその通りだと
思う。
彼らは、平気で嘘をつく。
顔色ひとつ変えない。
これを「息を吐くように嘘を言う」と表現するらしい。
勝手に人の家に入る。
人の物を平気で持っていく。

倫理感がおそろしく希薄だから、犯罪に対する
ハードルが低い。
親の会で、わたしの側にぴったりくっついている
加害者の口癖は「誰だって自分の子どもが一番可愛い
のよ」だ。
自分の子どもが可愛いのは誰でもそうだ。
でも、だから何をしてもいいということにはならない。
「自分の子どものために」を言い訳にして、人に電磁波を
照射して傷つけたり、嫌がらせをして苦しめて平気な
顔をしている。
彼女たちのしているこどは、暴力団の下部組織と同じだ。

人の家を覗き見して、会話を盗み聞きして、それを仄めかし
して楽しんでいる。
品性下劣の極み。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

家族の体調もよくない。
ここのところ、わたし個人だけでなく、家全体に強い
電磁波が照射されている。
高齢の母やハンデのある子どもにもおかまいなしに
襲いかかる。
弱い者いじめが大好きな連中だ。

キッチンのドアを開けると、向かいのマンション2階の
ベランダに青い光がクルクルと回っているのが見える。
それは、しばらくすると消え、またしばらくすると光りだす。
近くに寄って見てみると、光っているのは青い光の
警告灯だった。
夜の暗さの中にその青い光は際立って見えた。

一体何を警告しているのか、
誰に警告合図をしているのか。
辺りを目を凝らして見る。
「あっ、あった!!」
マンションの側壁に取り付けられた小さな箱。
そこに強烈な光を放つ小さな点が見える。
点と表現するほど小さいものだが、あまりに光が
強いので隠すことができない。

ビデオを撮ろうとレンズを拡大すると、はっきりわかる。
これと同じものが、向かいのカラオケビルの3階の
荷物置き場の中で光っているのを何度も見た。
ここから電磁波が照射される。
それは、測定器で値を測ったり、実際の被害の記録から
確信している。

わたしは、この小さな光を「電磁波の照射口「と勝手に呼んでいる。
家のぐるりを見渡してみると、この小さな光の照射口は、空気構や
廊下の電灯のかさ、窓格子の上、物干し竿の端などに
設置されているのがわかった。
東西南北、我が家は囲まれている。

どうやら、青い警告灯は、我が家のキッチンドアとその照射j口との
間にある駐車場の車への合図らしい。
この駐車場もここを利用している人間たちも加害者側だから。
青い警告灯が回っている間は、車の出し入れはストップしている。

この駐車場には、他にもいろいろ仕掛けがあるらしいのだが、
また違う機会書きたいと思う。

書きたいことがたくさんたまっているが、電磁波攻撃が強くて頭、首が
激しく痛むのでまた後にする。

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偽の病気

パソコンの不具合は被害者なら誰でも経験している被害の
ひとつだと思う。
突然、記事が消えたり、違うサイトに飛んだり、ウィルスに
感染したのかと思うようなおかしな現象が続いていて
ブログにアクセスすることができなくなっていた。

「遠隔操作している」と加害者に仄めかされたことがあるから
きっと好き放題うちのパソコンを操っているのだろう。
プロバイダーもグルだし・・・
某プロバイダーは、某宗教団体が経営に携わっているということだから
セキュリティソフトをいくら入れても効果はないだろう。

久しぶりに、本当に久しぶりにアクセスできて記事を書いている。
書き終わって保存を押す前に画面が変えられて記事が消えて
しまうことも度々で、長い文章だった時にはその徒労感は大きい。

昨日から腰を攻撃され、痛くて歩くことも座ることもスムーズに
できない。
自然な病気やケガでないことは、その症状の出方でわかる。
電波の通リ道をうまく防御できると、それまで動けないほどの痛み
だったのが嘘みたいに、何も、どこも痛くなくなる。
ほんの2~3分前は激痛で立ち上がることさえ難しかったのに、
歩いても、飛んでも跳ねても、走っても、全く支障がなくなる。

場所を移動したり、怪しげな光を防御したらきれいに症状が消え、
元の場所に戻るとまた突然激しい痛みが襲ってくる。

昨日からの腰痛も激痛が出たり消えたり、症状の移動が激しい。
ものすごくわかりやすい電磁波による攻撃だ。

今週は、出かける予定がたくあんあるので、その妨害も
あるのだろう。

電磁波の照射でさまざまな病気の症状を作ることができる。
攻撃されていることを知らない人たちは、自分が病気になったと
思いこみ、病院や診療所に駆け込む。
加害者側の医者が儲かる。
もうずっと昔から、何年も前から、こんなことが繰り返されている。

このからくりは、電磁波犯罪の被害者にならないとわからない
だろう。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

睡眠妨害は続いている。
平均睡眠時間、3時間。
それより短い日の方が多い。
これだけで充分病気になる。

慢性疲労。
思考停止状態で、家事の段取りも思いつかない。
部屋は散らかり放題。
片づけようと思っても、体が全く動かない。

自分たちが我が家をこういう状態にしておいて、
皆で笑いものにして喜んでいる..

本当に、卑しく、あさましく・・いやらしい人たち。

ここまで倫理観がなく、、ここまで道徳心を
持ち合わせていない、人間性のかけらも存在しない
人たちをわたしは見たことがない。
やることが卑劣でおそろしく残酷だ。

この人たちのことを考えると、強い嫌悪感で気分が
悪くなってくる。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ハンデを持つ子どもの親の会。
主催した会の講演会。
受付にいるわたしに「お久しぶり~」と満面の笑みで
声をかけてきた電磁波工作員のひとり。
彼女もハンデを持つ子どもの母親だ。

会の集まりで散々、わたしに向けて電磁波装置を向けて
攻撃してきたことなど、まるでなかったかのように
親しげに話しかけてくる。

同じような子どもを持つ親たちの悩みや相談を聞く
カウンセリング活動をしているらしいが、大勢で
取り囲んで電磁波を照射して、弱い者いじめを
好き放題やっている人間に一体どんなカウンセリングが
できるのだろう。

平気で嘘をつき、人を騙し、貶め、傷つけている人間が
相談相手の辛さに共感することができるのだろうか。

天才的な嘘つきたち。
「嘘つきは泥棒のはじまり」とはよく言ったもので、
彼らは平気で人のものを盗む。
平気で傷つける、平気で苦しめる、平気で殺す。
社会の規範をことごとく破るルール無用の極悪人の群れだ。

こんな卑劣な親に育てられる子どもたちは、どんな大人に
育つのだろうか・・
毎晩、高齢の母を痛みで苦しめて眠らせない、
ハンデのある子どもによってたかって嫌がらせをして苦しめる、
弱い者いじめを笑って楽しめる、
そんなことを良心の呵責を感じることなく行える親が
まさか、自分の子どもが心やさしく、思いやりのある人間に
育つだろうなどと都合のいいことを考えていないとは思うけれど。

親の背中を見ながら子どもは育っていく。
きっと、日本人に平気で電磁波装置を向ける一人前の工作員に
育っていくことだろう。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

12月は某K宗教団体の財務の時期。
お金で納めるかわりに、電磁波攻撃を強めて成果を上げようと
する使役のようなことが横行する。
被害者が亡くなれば、報奨金がもらえると聞いたことがある。
マンションを買ったり、家を建てたりするらしい。
普通のサラリーマンが買うことができないような高級外車に
乗っている加害者も多い。

こんなひどい犯罪が日本中で行われている。

マスコミも、警察も、弁護士会も、教育界も、社会の中枢を
加害者組織に占領されているから、日本人がどんなに残酷で
ひどい状況に置かれているか、どんな卑劣な方法で殺されて
いっているのか、世間にはちっとも出てこない。

これって、もう内部侵略と同じではないのか。

某保守系ブログの書籍化。
加害者たちは、邪魔な存在を放射線照射で癌にして殺したり
すると聞いている、
中心にいる方々の無事を心から祈る、

末端の実行犯は、状況の変化を何も知らない、知らされていないという。
そうだろうなぁ・・・
わたしの家を取り囲んで電磁波照射している加害者たちには
何も変化がないどころか、加速がついたように日々、攻撃は
激しくなっていく。

電磁波の集中攻撃で苦しくて、動くことすらできない時、
「あぁ、このままわたしは殺されてしまうのかな」と
思うことも度々だけれど、ただただ、「子どもが生きる世の中が
日本人にとって、安全で安心して生きていけるものになる
ように」という願いだけで気力を保っている。

一日でも早く、この日本が日本人の手に戻ってきますように。


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毎日が必死

今夜もいつも通りの睡眠妨害。
突然の覚醒。
たった2時間しか寝ていないのに、異常に目がさえて
全く眠れなくなる。
それに加えて、電磁波の攻撃がひつこく、とても横になって
いられない。
寝ることをあきらめて起きた。
今は4時すぎ。

電磁波は、顔ばかり狙ってくる。

目、耳、鼻、歯、首と場所をかえて顔中を移動していく。
電磁波が這った後は、猛烈に痒くなる。

あまりの痒さにうっかり掻いてしまうと、赤くはれあがり
茶色いしみが残る。

どんどん体力が落ちていく。
体調がものすごく悪い。
今は、喉にきていて酷く痛い。
声がかすれていく。

家の中も外も、どこにいても体のあちこちを電磁波が襲ってくる。
24時間ひっきりなしに攻撃され、その日一日を過ごすだけで
精一杯。
ブログを更新する余裕もない。

近隣の家々がほとんど加害者なので、彼らは周囲を気にせず
やりたい放題だ。

神戸はもう終わり。
特に東灘は酷い。

真っ白な光。
この光が隣の家につくと、母の具合がものすごく悪くなり
動けなくなる。
電磁波の波に共振して体が揺れる。
首や肩を強い力で押さえつけられたように激しく傷む。
呼吸困難が起きて苦しくなる。

鬼畜。
彼らのためにある言葉。
高齢の母をどうしてここまで虐待できるのか。
自分たちには親はいないのか。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

毎朝、、8時すぎにきまって表れて立ち話をしていく。
普通のおっちゃんたち。
でも普通じゃないl

彼らは、電磁波装置の入った袋を持っている。
話の時々にそれを我が家の方に向ける。
キッチンで洗いものをしているわたしの後頭部を
狙っている。

もうバレバレなのに、毎朝、毎朝、同じことを繰り返す。

お昼時には主婦が。
夕方には中学生が。
それぞれ、同じ場所に立ち、井戸端会議をじているように
見せかけて、わたしに向かって電磁波を照射していく。

日本人がほとんどいなくなった街。
この町内では、我が家ともう一軒くらいしか残っていない。
彼らの自治区にぽつんと取り残された日本人の家。
今、この辺りはそんな感じだ。

虐待され続ける日本人をこの国は救えるのか。

パソコン前に向かって電磁波の嵐。
もう座っていられない。
書きたいことは山のようにあるのに・・・

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