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続訃報

また、この犯罪の被害者が亡くなった。
故人のツイッたーからテクノロジー被害がとても酷かったのが
よくわかる。
追いつめられたうえの自殺だ。

突然息子を亡くしてしまったお母さんの気持ちを思うと
胸が痛む。

「殺される」とずっと言い続けていた。
恐怖と不安でいっぱいのツイッたー。

次々と入ってくる訃報に、「被害者の会」の存在理由を
あらためて考えてしまう。

世間に対して広報することはとても大切で、それがなくては
この犯罪の解決はない。
けれど、こうして被害者仲間が目の前で亡くなっていくのを
ただ黙ってみていなければならないという状況はやっぱり
おかしい気がする。

思考盗聴、マインドコントロール、印象操作、風評被害・・・
工作員である偽被害者が入り乱れて被害者同士の連携を阻む。

本当の被害者同士が結びつくのはとても難しいのは身をもって
実感している。

※目への激しい攻撃がずっと続いている。痛みが酷くなって
きたので、途中になるけれどここまでにしておく。
午後から続きが書けたら書く予定。
目の調子次第。





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溜息・・・

また茶番劇に巻き込まれそうになっている。

本当にしつこい。

どんなにお暇なのかと溜息がでる。

わたしは民族も宗教も関係なく、ただハンデのある子どもたちの
幸せを心から願っているだけなのに・・・。

大体、この地域の福祉関係者にこの犯罪に関わりのない人間が
存在するのか・・・???

公にも民間にも、今までどれほど理不尽な目に合わされてきたことか。

どうせ今度も茶番にきまってる。

仄めかしやら嫌がらせやらい電磁波やらのオンパレードになるのだろう。









朝から激しい攻撃

耳への激痛。

これくらい強い痛みを伴うのは、よほど近いところから
直に電磁波が来ているか、車やバイクからの攻撃かの
どちらかだ。

部屋の電波反応を調べると、四方八方から強い反応が
出る。

外を見るといつもの場所(電磁波車が駐車する定位置)に
それっぽい車が一台。

外へ出ると、斜め向かいの加害者宅からもエンジン音。
確認のため近づこうとするとあっと言う間に発進して
しまった。

耳の激痛はしばらくマシになったが、今また激しい痛みが
始まった。
違う車がやってきたらしい。

尼崎の事件が大きく報道されるようになってから、電磁波攻撃の
車が若干減ったような気がしていたが、今日からまた元通りに
やってくるようになったのか・・・。

尼崎はわたしの暮らす街から近い。
この犯罪の加害者ともどこかでつながっているのでは
ないかと思う。

親族になって入り込んで財産を奪い取るやり方はテクノロジー犯罪の
被害者の間でもよく聞く話だ。

この国は犯罪者が支配する国になってしまったようだ。

特に関西は絶望的。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・












ローテク被害の増加

相も変わらずの茶番劇の連続。

アホらしいので多くは書かない。

少し話しただけで正体がバレるなりすまし要員の
お粗末さ。

話す内容の薄っぺらさ。

10分も経たないうちに全体が見えてしまう
ばかばかしさ。

「軽蔑」のひと言につきる。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

上記のような茶番劇を含めて、ローテクの嫌がらせ被害が
急激に増えてきた。

もちろん、ハイテク機器を使った身体攻撃は今もずっと酷いままで
目の痛み、充血、涙や耳の痛み、頭の痛み、呼吸困難などの
症状が毎日続いているが、それと同じくらいの割合で人による嫌がらせが
目立つようになってきた。

被害の初期、この犯罪の中身を理解できていない状態での嫌がらせは
相手に不安やストレスをかける意味が十分あったのかもしれないが、
被害が4年もに及び、誰が、どういう意図を持って行っているのか大体
わかってしまった相手に同じような嫌がらせを繰り返してどんな効果が期待
できるのだろう・・・

今はもう「あぁ、またやってる」「お好きにどうぞ」くらいにしか感じない。
あまりにひつこくやられて、日常の当たり前の一場面として普通に見てしまう
パフォーマンスも多い。

盗聴、盗撮されているのを知っている相手にプライベートな中身を仄めかしても
意味がない。
仄めかし隊はたいてい、甲高い声で大声で話す。
わめくように大声を出すので何を言っているのかよくわからないことが多い。

「わたしはあなたを盗聴しています、盗撮しています~!」と自身のあさましい
行為を言っているようにしか聞こえない。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
















わたしのまわりの工作員

平気で嘘をつく。

誰かが「加害者は息を吐くように嘘をつく」と言っていた
けれど、本当にその通りだと思う。

わたしは、子どもの頃から嘘をつくのは悪いことだと言われて
育った。
学校教育の中でも家庭教育の中でも、それは人として当たり前に
備わるべき資質として教えられている。
それでも、やむを得ず嘘をつくことも、つい嘘をついてしまうことも
あるけれど、自分の中で「よくないこと」という感覚は持っている。

それがあの人たちには全くない。
人を騙して陥れることに何の躊躇もないように見える。

何を基準にして子育てをしているのか・・・

自分の子どもにも都合よく嘘をつくことを教えるのか。

気に入らない相手には嘘で騙して陥れて、傷つけても苦しめても
かまわない、時には殺してしまってもかまわない・・・
そんな考え方をする人間に育ってほしいのか。

自分がどんな酷い、非人間的な行為をしていても、わが子は思いやりのある
優しい人間に、嘘をついたり人を傷つけたりしない人間に育ってほしいなんて
虫のいいことを考えているのか。

子どもは親のすることをよく見ているし、親の価値観を受け継いでいく。

間違っても「清く、正しく、美しく」とはならないだろう。

無抵抗な人間に電磁波を向けて、大勢でよってたかって傷つけて
殺そうとする人たちが、「子どものいじめをなくそう」「いじめのない
社会を~」なんてよく言う。

自分たちは平気で弱い者いじめをして、散々人殺しをしておきながら、自分の
子どもがいじめられることには我慢ならないと必死になる。

真面目に一生懸命に生きている人間を殺して、こんな身勝手な人間ばかりが
構成する社会は一体どんな社会になるのだろう。

恐ろしい・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ずっとずっと、ず~っと前から知っている。

ニコニコ笑って親しげに話しをしながら、カバンの中の電磁波装置で
わたしを攻撃している彼女を。
本当に、よくこんな風に平気で嘘をつき、人を陥れられるものだと
感心しながら話を聞いている。

単なる嫌がらせ行為とはレベルの違う人殺し行為に加担しているという
自覚はあるのだろうか。

わたしがこのまま命を落としても、きっと笑って自分には関係ないと
言うのだろう。(絶対に化けてでてやると心に誓う)

弱い立場の子どもたちの親であれば、その子どもから親を奪うことが
どんなに残酷なことであるか知っているはずなのに。

ついこの間の出来事も、最初から最後まで茶番だとわかっていた。
親はうまく仕組んだつもりでも、子どもはついうっかり・・・。
で、「あれ?」ということになる。

子どもを嫌がらせの道具に使うなんて最低だ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

因果応報。

殺されたたくさんの人の涙、痛み、苦しみ、悲しみ、悔

むごいやり方で殺されたひとたちの怨念が、回りまわって自分の一番大切な
人にくる。

きっと報いがくる。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

左目への執拗な攻撃の連続。

家でも外でも変わりなく激しい電磁波攻撃が続く。
それはそれはすさまじく、ものすごい勢いだ。

目の痛みはずっと続いている。
充血もおさまらない。

左の側頭部への電磁波照射もひつこくなってきた。

今朝はキッチンに殺虫剤の臭いがしていた。
入浴時の薬品散布も毎日行われているようだ。
夜中に肺や気管支を攻撃されてものすごい熱さになるのは、
吸い込んだ薬品への化学変化を狙っているのか・・

肺炎、気管支炎、喘息、逆流性食道炎、狙いか。




















24時間続く目への攻撃

左目が痛くて眠れない。

目への激しい攻撃が続いている。

昨日もおとといもずっと攻撃が目ばかりに集中している。

昨日も起きた時から目を攻撃され、お昼過ぎには左目が真っ赤に
充血してしまった。
絶えずヒリヒリとした痛みがある。
ピンポイント攻撃で針でつかれるような痛みも頻繁にくる。

とにかく目、目、目。

目ばかり。

ものすごい勢い・・・

何としてもわたしの目に大きな障害を負わしたいようだ。

今も左目にするどい痛みがはしった。

以前は、この機械を使って人を傷つけるのが面白くて仕方がないと
いう感じの攻撃も交じっていたが、目への集中した攻撃が始まって
からは、そういう遊び半分な感覚は全く感じられなくなり、
早く結果を出そうとする必死さと悪意だけが強く伝わってくるように
なった。

どういう経過で目が悪くなっていったかブログに詳細に記録しておこう。

左目が痛い。















激しい攻撃の毎日

まるで嵐のように四方八方から攻撃される。

ものすごい勢いで目ばかり狙われる。

今朝は、目の痛みに加えて喉の痛み、気管支への強い熱攻撃で
眠れなかった。
強い倦怠感。
腕もヒリヒリする。

睡眠時間3時間。
いつもの通り・・・

わずかな財産も奪い取ろうとする殺人強盗集団。

「人殺しものとり隊」と呼ぶらしい。

命名してくれた彼女は今、行方不明だ。

自覚被害者になって4年。
毎年、年の暮れが近づいてくると「これが最後のお正月になるかも・・」と
覚悟する。
実際、12月の攻撃はすさまじいもので被害者を苦しめれば苦しめる
ほどボーナスがもらえるそうで、息をもつかぬ激しい攻撃が延々と続く。

わたしが殺されたり、社会生活が送れないほど大きな障害を負った時、
家族が困らないように身の周りをきちんと片付けておきたいと思っている。
でも、それすら電磁波や音波やいろいろな放射線やらでひどく妨害される。

大切な家族、大切な友だち、大切な仲間。
一緒に過ごす時間を大切にしたい。

わたしの命の時間はどんどん短くなっているのだから。

隠蔽工作?

ここのところずっとわたしが心配していた消息のわからない被害者さん。
交流のあった仲間たちもまだ連絡が取れないらしい。

突然ブログが止まってしまい心配な被害者は今までも何人かいたけれど、
最近は目だって多くなってきている。

電磁波被害を訴えている被害者を軒並みつぶしていっているような・・・?

「早く片をつけてしまえ」みたいなことなのか。

被害報告集の第2集も準備されているし、少しずつ少しずつ世間の認知が
進んでいるのは確かだ。
NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークも街宣や要望書提出を通していつもと
違う強い手ごたえを感じると言っていた。

現政権の力が衰えていることや年明けには選挙があるだろうことも関係している
のかもしれない。

とにかく、被害者の置かれた状況はよりいっそう危険になっている。

NETの中だけでなくリアルな世界でのつながりがとても重要だ。
電話やメールだけでは突然ぱったりと消息が切れてしまった時、どうしようもない。
どこに住む、何ていう人なのか、本名と住所をお互いに知っておくことが絶対に
必要だ。

............................................

昨日は一日中攻撃が目に集中していた。

加害者は自分たちが仕掛けた罠の結果を気にしているから、被害報告として
ブログに書くと「うまくいった」と喜ぶらしい。
加害者を喜ばせるのは気が進まないのであまり書きたくないけれど。

レストランでの攻撃。

目へのゆるい電磁波照射がずっと続いていた。
これはこのままで目にとって大きなダメージになるのだけれど、
加害者にとってはこういうゆるい攻撃は刺激が少なくておもしろくないらしい。
しばらくするとこちらがはっきりと認識できるような強く、激しいピンポイント
攻撃がきた。

強い攻撃はいろんなことがバレる。
特に照射元の特定がしやすくなる。

昨日もそのきついピンポイント攻撃一回でどこからの攻撃かわかった。
他のお客さんはダミーだった。

わたしたちは、開店と同時に一番にお店に入ったのにそれより以前にそこで
待ち構えていたということはお店ぐるみということだ。

和食の懐石で最後に氷の入ったお水を出すってあり得ない。(笑)

まえにもあった薬品の入った氷水・・・
同じ手に2度もひっかからない。

有名店なのに、お店の名前が泣く。

大坂駅前第3ビル。
もう行くことはないだろう。

目が痛い。























訃報

NPOテクノロジー被害ネットワークの会員の方が亡くなった。
先月、先々月と続けての訃報。(大坂、千葉)
お二人とも被害を訴えながら無念の死だった。

お一人は、「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」(講談社)に
被害報告されていた。
あらためて読みかえしてみると、彼女の被害の酷さが胸に迫り強い
憤りがわいてくる。

個人差はあるが、皆、被害がひどくなってきている。

突然更新が止まってしまった被害者さん。
とても心配している。
都会に暮らしている方だから、自宅のパソコンがダメになってもネットカフェを
利用することもできるし、それより何より、交流のあった仲間に携帯で連絡
することはできるはずだ。

それが全部できないというのは一体どういう状況なのだろう。
彼女に何がおきたのだろう・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

心臓や頭への電磁波攻撃がとても多くなってきた。
それも、相手の殺意を感じるくらいの強いものだ。

家族への攻撃もはっきり「被害」とわかるくらいあからさまだ。
高齢の母は転倒させられ大きな怪我をおった。
夫も職場でトラブル続きで残業している。
息子も嫌がらせに合っているようだ。

倒れたリ、入院したり、亡くなったり・・・
きっとそんな目に見える大きな結果がほしいのだろう。

理解不能なパフォーマンスや茶番劇も相変わらず続いている。
わたしには、そんなことにいちいち付き合っている余裕は
ないので「お好きにどうぞ」と知らん顔をしている。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

通信妨害や強い意識誘導のことを書きたかったのだけれど、書こうと
すると他のことが頭に浮かんできて書けない。

書きたい内容はいっぱいあるのに、なかなか文章にならない。



















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