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人間関係破壊工作

この犯罪の被害者になると、家族、友人、仲間との関係が
悪くなるように工作される。
ひとりの例外なく、そういう状況にもっていかれる。

例えば、ここに友達同士のAさんとBさんがいたとする。
すると、AさんにはCさん、BさんにはDさんとそれぞれに
工作員が接近する。

天才的な嘘つきの工作員たち。
Aさん、Bさん、それぞれが好む人間象を上手に演じる。
活発な性格のAさんには明るく外交的な工作員が、
物静かな性格のBさんには穏やかな雰囲気の工作員が
それぞれ近づいてくる。

メールや電話、実際に会って話をしたりして急速に親しく
なっていく。
意識操作、印象操作、マインドコントロールを駆使しながら
AさんBさんお互いの気持ちがすれ違うような出来事を
上手に作っていく。
ほんのささいなマイナスの気持ちを横から大きく煽って、
二人の中が決定的に壊れるまで次々にもめ事を作り出す。

AさんとBさんはやがて疎遠になっていく。
お互い、周りには工作員しかいないような状況に置かれる。

これが基本型。

集団を分断する時も基本は同じ。

工作員は自分に対する相手の信頼が高まった頃に突然豹変して
信頼を裏切り、相手の心を深くを傷つける。

これは、今、わたしが経験していること。
わたしは深く傷ついたりはしないけれど、工作員の数の多さには
少し驚く。
正体がバレた後も平気な顔をして電話をしてくる人間性にも驚かされる。

仄めかしや風評被害(悪口)、携帯電話や鞄に仕込まれた電磁波装置での
攻撃は、ただの「嫌がらせ」なんかではない。
相手を自殺に追い込むプログラムの実行者。
あの人たちがやっているのはりっぱな「人殺し」だ。

近隣住人も裏でわたしに向かって24時間休みなく電磁波照射や薬品攻撃を
しかけながら、表では町内会の役員だったり、よりよい社会を目指して活動
していたり、表と裏が激しく違う。

その人たちが立派な社会目標を口にするたびに、よくこんなに平然と
嘘が言えるものだと呆れてしまう。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今日も朝から目への電磁波攻撃が続いている。

午前中、あまりにしつこくて痛みも酷かったので、部屋の電波反応を
調べると、我が家の裏の一軒家の●島家からだとわかった。
ここからの電磁波攻撃は、陰湿で執拗で出力も高い。
やることが残忍でえぐい。

目が痛い。ヒリヒリする。

ある方向に向くと症状が酷く出て、違う方向に顔を動かすと嘘のように
症状が消える。
それだけでも照射元の見当がつく。

今日も限界までパソコンの前に座ってしまった。
目がどんどん悪くなっていく。


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激しい目への攻撃

個人を狙うことができる電磁波装置は存在する。

こう言うと、少し前までは「この人何を言っているの?」と
いう反応が圧倒的だった。
でも、世間の流れは早い。

コンパクトな電磁波装置を載せた「復讐サイト」なんてものが
堂々とNETにのる時代だ。

マイクロ波を使った殺傷兵器も元イギリスの諜報部員の
インタビューとしてyoutubeで流れている。

でも、携帯電話に搭載されて中学生からお年寄りまで多くの
攻撃隊が存在することは、自身が実際に攻撃にあうまで誰も
信じられないだろうと思う。

電磁波を使った攻撃装置は、携帯電話のような小型のものから
リュックや鞄に入れて被害者に向けて照射されるもの、
車に搭載されて、走りながら攻撃したり、被害者の家の前に
駐車して照射されるもの、
加害者の家に備え付けの出力の高いものまで、いろいろ種類が
ある。

赤外線、X線、ガンマ線、など、使われる電磁波も種類があるように
聞いている。

わたしの目を狙って照射されている電磁波の種類は何なのかわからない
けれど、今日は朝から途切れることなくずっと目を狙われて、痛くて痛くて
たまらない。
パソコンを見るのもとても辛い。

目を閉じると、光の残像が強く残る。
昼間で電気もつけていない、テレビもついていない、残像が残るほど
強い光は家の中にはない。

赤い小さな丸い光の残像が残り、目が真っ赤になってヒリヒリした時、
窓を開けて外を見ると、向かいのカラオケビルの窓に丸い赤い光が
こちらに向かって光っているのが見えた。
わたしの姿を見るなり、慌ててブラインド閉じた向かいの住人。

どういう仕組みになっているのかわからないけれど、突然の目の痛みや
充血の原因はここに違いないと確信した。

電磁波攻撃をしているのは一か所ではない。
我が家はぐるりと回りを加害者に囲まれているので、あらゆる方向、角度から
電磁波が襲ってくる。

ブログ村に登録したのがよほど気に入らないのだろう。
ものすごい勢いで目を集中狙いしてくる。

街宣活動など、外での広報活動に参加できない分、せめてブログで記録を
残し、それを少しでも多くの一般の人に知ってもらいたい、
それが、ささやかなわたしの犯罪被害者としての広報活動だ。

これほど酷く攻撃されるというのは、何かしら広報効果があるということ
だろうか・・・。

目が激しく痛い。

今日はもう限界。

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嘘つき工作員

神戸のある親の会。
ハンデのある子どもたちのしあわせを願って
活動している親たちの集まり・・・のはずだけど。

次から次へと工作員が入り込み、目先の慾にかられた
親たちを巻き込んで、すっかり会を乗っ取られてしまった。

気づいているわたしへの嫌がらせは激しい。

この会で、わたしはある活動の問い合わせ窓口になっている。
会員さんから電話。

「資料を下さい」

「パソコンのメールは使えないので、ファックスで送って下さい」

あぁ、またか・・・と溜息。

詳しい話をすれば偽被害者がわかるのと同じように、子どもの
障害についてつっこんで質問をするとすぐにボロが出る。
この人も、詳しく話を聞くとあたふたしてまるで要領を得ない。
あやふやな答えでごまかそうとする。

もうバレバレ!!

電話に応対する時間、ファックスを送る手間、そういう時間や手間を
浪費させるのが目的。
そんなことを必死になって、真面目な顔をしてやってくるのが
あの手の人たち。

時間泥棒。

本当は資料なんてまるで興味がないのに、あれこれ質問してくる。
参加する気もないのに勉強会に申し込んできて、当日無断欠席する。

あの集団にいると、やっていいこと悪いことの判断ができなくなるらしい。
いつもいつも、上からの指示で動くことに慣れてしまって、
自身でものごとの善し悪しを考えることができなくなっている。

嘘つき会員でも請求がくれば送らないといけない立場。
ファックスを使おうとするとなぜか不調。
結局、郵便で送ることに。

ものすごい手間。時間の浪費。


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強い電磁波

夕食の準備。

キッチンでは、狭い空間で動かずに作業するため
電磁波を含めた嫌がらせの的になる。

何もなければ1時間くらいで終わる作業も
電磁波攻撃の連続でその場に立っているいることさえ
難しいほど体調不良にされる。
何度もダウンしながら作るので3倍くらいの時間がかかってしまう。

昨夜は攻撃が酷く、体温が急上昇して気分が悪く吐き気も強くなった。
電磁波攻撃の特徴で、その場を離れると嘘のように治ってしまうのだが、
戻ると症状が出る。

普段から測定器で計測しているので、値が日常よりはるかに高いことが
よくわかる。
今回は本当にものすごい強さだったので、どこから出ているのか確認しに
外に出た。

斜め向かいの3階建ての一軒家。
●下家。

ここは、以前にも強い低周波を出してわたしだけでなく、
家族も頭痛や呼吸困難を起こした家だ。

この時も、あまりに強い電磁波だったので夜中に外に出て
近所回りを測定器で計測した結果、この家が照射元だとわかった。
低周波計が考えられないほどの高い値を記録していた。

今回は高周波。
その家のベランダ下までいくと、トリフィルドメーターの
値がぐ~んと上がって針が大きく振り続けた。

「やっぱり今回もこの家からか・・」

いつもカーテン締め切りの窓なのに、電磁波攻撃する時は
寒い冬でもカーテンを横にくくって窓開け放しという
不自然な状態になっている。
ものすごくわかりやすい。

その家とメーターの針の動きをビデオに撮っておいた。

この辺り一帯はもう加害者ばかりになっているため、どの家もやることが
あからさまで隠す様子もない。
地元の警察もグルになっているので、怖いものなしだ。

測定器の針が動き出した。
顔や頭が焼けるようにヒリヒリして痛くなってきた。
向かいのカラオケビルからの攻撃が始まった。
パソコン前から避難する。


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工作員

被害者の会でも、子どもの「親の会」でも、工作員は巧妙に
近づいてくる。
NETの世界でもそうで、ブログのコメント欄にやってきて
嘘話を書いていく。
面倒くさいので、コメント欄をなくした。

あの人たちは本当に嘘がうまい。
もう、天才的。

うっかり何度かだまされた。
でも、わたしも学習する。

この頃は、話をしていて「この人、この状況、何だか変・・」という勘の
ようなものが働くようになった。

この犯罪は、陰湿で残酷だ。
被害者は、身体、精神、経済、人間関係とあらゆる面から攻撃され、
日々、生きていくだけで精いっぱいの状況に追い込まれる。
その切実な思い、必死さ、苦しさ・・・
そういう本当の被害者だけが持っている感覚的なものは真似しきれない。

被害内容だけなら、NETにあるたくさんの被害者ブログから拾って
くればすむ。
けれど、その中には被害者の心が存在していない。

この犯罪は残酷だ。
「鬼畜」「極悪非道」などの言葉ではとても追いつかないほどの
残忍さだ。

集団でのつきまとい、嫌がらせ、電磁波、音波、薬品などを使った
身体攻撃や風評被害、仲間はずれなどの人間関係破壊工作。
これらをまとめて「自殺誘導プログラム」と呼ぶらしい。

実際、多くの人が自殺に追い込まれている。
そこまで人を追い詰める残酷で怖ろしい犯罪なのだ。
5年前、わたしが被害者の会に所属してからでも、何人もの会員さんが
自殺されてしまった。
皆、ごく普通に生活していた罪のない人たちばかりだ。

安部さん、アベノミクスの前に自国民を命の危険から救う方が先じゃないのか。
日本の経済が立ち直っても、日本人がいなくなっていたら意味がないだろう。


★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「電磁波攻撃」と言っても、被害にあっていない一般の人にはピンとこないだろう。
加害者は、「気のせい」「精神がおかしい」と言いたがる。

電磁波は目に見えない。
でも、専用の測定器を使えば可視化できる。
高周波も低周波も測定できる。

音として耳に聞こえない音波も可聴化できるものがある。

睡眠時間3時間。
今日も朝から電磁波攻撃が激しかった。
トリフィルドメーターの針がずっと動いている。

方向は、向かいのカラオケビル。
バリバリの加害者。

目を狙い撃ちされる。
頭をピンポイントで痛みが走る。

体が動かない。




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悪魔に変身する母親たち

昨日は、弱い立場の子どもたちのための「親の会」の
集まりの日。
毎回、加害者はわたしを出席させまいと身体攻撃や精神攻撃を
激化させてくる。

行けば、一言では説明できないほどの仕組まれた嫌がらせや
電磁波攻撃に襲われる。
いつも相当な覚悟も持って出掛けている。

ここは、もうすっかり加害者に占領されていて、それ以外の
会員は巧妙な罠に嵌められて孤立して活動がしにくくなったり、
会を辞めるようにもっていかれたりして、中心から遠のくように
工作されている。

この状況に気付いているのは、たぶんわたしだけ。
だから、すごく邪魔なのだろう。

わたしにぴったりと張り付いている工作員。
あまりに嘘芝居がうますぎて、その悪意に気がつくのが遅れた。
本当に、びっくりするような嘘のうまさ。
人を陥れたり、電磁波で傷つけたりすることに何の躊躇もない。
「良心」というものが皆無。

会員同士の分断工作。
うまく乗せられてしまったが、途中で気がつき決定的な状況には
陥らずにすんだ。

でも、計画はいろいろあるようで、これがダメならあれ、あれがダメなら
それ・・と次から次から、新しい加害者を増やしながら容赦なく仕掛けてくる。

ハンデを持った子どもの親の立場は弱い。
元々、貧弱な福祉行政なのに今はその手の勢力が一手に権力を握って、
自分たちだけがその恩恵を受けられるようなシステムに作りかえてしまった。
それで、加害者側につかないと子どもを守れないという状況がうまれている。

「子どもたちが幸せに生きていけるように」と、昨日まで共に活動してきた仲間が
次の日には嫌がらせに加わったり、電磁波攻撃をしたりしてくる。

人の弱みに付け込んだ嫌らしいやり方。

平気で嘘をついて、顔色一つ変えずに電磁波攻撃をしかけ、会を利用して
利益を得ようとする人たち。
母親の顔の向こう側に悪魔がいる。

巧妙なやり方で、わたしも活動しにくい方向に持っていかれている。
風評被害も相当あるだろう。
陰で何を言われているか、大体想像できる。

親はともかく、ハンデのある子どもたちに罪はない。
皆、本当にいい子たちなのだ。

加害者がこの先、どんな社会を目指しているのか知らないけれど、罪のない
子どもたちが悲しい思いをすることのないように、元気に安心して暮らして
いけるように心から願っている。

わたしは、すさまじい攻撃の中にあるけれど、この子を守ってあげられるのは
親のわたししかいないので、命ある限り、どんなことがあっても
諦めずに、精いっぱい生きていく。

頑張る。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

昨日の集まりで、わたしの側にひっついている工作員の彼女や
周りからの攻撃も相当なものだったので、右目の状態がとても悪くなった。
視界が暗い。

今朝も、朝起きた時から目への攻撃が酷くて、ヒリヒリして痛い。
涙が止まらない。

呼吸器への攻撃も続いている。

7月、衆参同時選挙らしい。
選挙が近付くと、いつも攻撃が酷くなる。

目立った政治活動もしていない、世間に対して大きな発信力もない普通の
主婦によってたかって電磁波攻撃して何の意味があるのだろう。



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思うことあれこれ

身体的攻撃、精神的攻撃、薬品攻撃、人的嫌がらせ、人間関係
破壊工作等など、それぞれの攻撃が重なり合って襲いかかってくる。

できるだけ全部を記録していきたのだけれど、次から次から
急いで対処しないといけないことが起きるので、記事にまとめるのが
追いつかない。

電磁波で思考停止状態にされている頭ではなおさらのこと。

マイクロ波。
測定器の針は今日も動いている。
値は昨夜の半分くらい。
機械は正直。
わずかな波でも反応する。

こんな状況にいるので、完全に病気が治りきることは難しいが、
何とか急性症状は脱したようで、気力で踏ん張っている。

薬品攻撃。
前々からやられていると感じていたが、最近はやることがあからさまで
「まきましたよ~」と言わんばかりの強い薬品臭が漂う。

臭いもさまざまで、漂白剤のような臭い、殺虫剤のような臭い、焦げ臭い
何かを焼いたような臭い、全く臭いのない粉、粒のようなものまで
日替わりでまかれる。

食事の準備や入浴時になると、必ず排水溝に薬品を流してくる。
キッチンの流し台やトイレやお風呂の排水溝から気化した
薬品が上がってくる。
もう、これは絶対で、時間を大幅に変えてもそれに合わせて必ず流してくる。

やっているのは、北隣りのマンション「モ●●●」の一階の住人。

※パソコンの前に座ると、治まっていた咳が激しく出るようになる。
寒気がしたり、暑くて汗が流れたいを繰り返し体調が悪化する。
今も、また咳が出だしたので、ここで一度休憩にする。

続きは、後で頑張って書きたい。



マイクロ波

目への攻撃がまた酷くなった。

あまりに体が熱く、汗がダラダラ流れ、強い疲労感が
続くので、「これは、たぶんマイクロ波・・」と思い
測定器で測ったら、予想通り高いマイクロ波の値が出ていた。

真夏でもここまで汗だくにはならない。

気管支炎で弱った体にマイクロ波のい照射。

記録、とにかく話すことの裏付けになるような客観的な記録を
残していくことが必要だ。

咳が出る。
眠れない 咳が出る。
体が小刻みに揺れている。

全然治っていかない。

毎日、24時間マイクロ波を浴びてれば当たり前よね。

気力

胸と背中から気管支、肺に向けての電磁波照射が
頻繁にあるので、病状がなかなか回復しない。

じっと同じところに座っていると、ものすごく気分が
悪くなって、治まりかけていた咳がまた出てくる。

「ゆっくり寝ていないと治らない」と家族は言うけれど
寝ていると、電磁波浴びまくりでどんどん具合が
悪くなっていく。
寝ている方が体が苦しい。

しんどくても、起きてゆっくり動いている方がまだマシだ。

夜、横になると、全身に電磁波がくる。
体が揺れる。
起き上がれないほど消耗する。

気力のみで動いている感じ。

日々、サバイバル。



すさまじい電磁波攻撃 2

寝ようとすると喘鳴を起こして眠らせない。

わずか1時間半の睡眠の間にもものすごく強力な電磁波を
照射された。

被害の最初の頃、よく経験した感覚だ。
何とも言えない苦しい倦怠感と体温の上昇。
衣服に覆われていない部分の皮膚の焼けたようなヒリヒリ感。

電磁波攻撃の被害者なら誰しも経験していると思う。

昨夜は、体が大きく揺らされ、心臓の動悸もとても速くなり
苦しくて目が覚めた。

「このまま死ぬのかな・・」と思ったほどだ。

加えて、しっかりと左目にも電磁波攻撃していて、ヒリヒリして
とても痛かった。

もうやりたい放題。

「早く倒れて入院するか、そのまま致命的なことになる」というのが
加害者側のシナリオなのだろう。

子どもに心配をかけたくない。

子どもを置いて逝きたくない。

わたしを気遣うあの子の心を思うと、せつなくてたまらない。

だから、諦めちゃダメだ。

そうだ、頑張ろう。







すさまじい電磁波攻撃

どうやら、わたしは追い込みをかけられているらしい。

肺、気管支への照射は一斉攻撃で容赦なく続く。

今朝は薬がよく効いてほぼ回復に近いところまで体調が
戻っていたのに、起きてからの一日がものすごい攻撃で
特に、背中側からの照射がきつく、痛みと気持ち悪さを
が強い。

どうしてもわたしを喘息で入院させたいらしい。

そう言えば、あの病院の先生は最初から「入院」「入院」と
口にしていた。

入院なんてしたら、電磁波攻撃の的になって一気に精神的に
おかしい人にされてしまうか、病状を悪化させて大きな障害を
おわされるか、最悪、殺されてしまうか・・・
絶対に元気に帰ってくることはないだろう。

騙されて、拉致され、措置入院にさせられてしまった被害者さんが
いる。
何だか、あやしいなぁ。
あの連中は何でもありだから。

これからどうなっていくのか、こまめにブログに記録を残していこう。

現在、夜中の3時37分。

睡眠妨害が激しくて眠れない。



気管支炎、喘息の診断

思うことはたくさんある。
でも、ブログに書こうとすると全然まとまらなくて
ほんの一部だけしか記事にならない。

ここのところ、肺や気管支狙いの電磁波がきていたが、
おとといの夜、寝ていられないほどの激しい電磁波照射が
あってから、呼吸が苦しくて咳が頻繁に出るようなった。

昨日は夕方くらいから症状がどんどん酷くなり、とうとう病院に
かかることになった。

診断は、やっぱり「気管支炎」「喘息」。

加害者の予定通りということか。

気管支炎ももう少しで肺炎というところだったらしい。

病院で点滴を受けながら、「あぁ、こういう風にして風邪
みせかけで肺炎にして、入院させたり、殺したりするんだなぁ」と
まるで他人事のように自分の症状の変化を冷静に考えたりしていた。

点滴のために座っていたベッドは窓際にあり、しばらくすると目に
向かって電磁波攻撃が始まった。
少しの間も休ませない。

きっと入院させたかったんだろうなぁ・・・
寝ている時は無防備だから。

家に帰ると、いつも以上の電磁波攻撃が待っていた。
あっちからもこっちからも、わぁ~っと襲いかかってくる感じだ。

夜は体全体が共振して、はっきりわかるくらい揺らされた。
体が暑くなり汗が出た。

被害が酷くなったのはわたしだけでなく、家族にもはっきりと嫌がらせと
わかる行為が続いている。
被害者仲間も皆、相当酷い被害状況になっている。

加害者が急いでいる?
焦っている?
それとも、また別の展開に向けての準備に入っている?

選挙は、衆参同時選挙になるかもしれないとか・・・

こんな恐ろしい犯罪が野放しになっているこの国に未来なんてあるのだろうか。






風邪もどき

ここ一週間くらい、気管支への攻撃が激しい。

夜、横になってしばらくすると、胸のあたりがとても苦しくなる。
触ってみると、肺、気管支のあたりが異常に熱くなっている。

電磁波照射が行われているようだ。

気管支炎?
肺炎狙い?

薬品の散布も酷くなっている。

咳が頻繁に出るようになった。
白い痰が出る。

そういえば、前回の新型インフルエンザの日本での第一号の患者は
このわたしの住んでいる東灘区から出たんだっけ。

暑くなったり、涼しくなったり、こういう気温差の連続は、人の
免疫力を落とす。

ある被害者さんが言っていたこと。

「被害の酷い被害者は、参議院選挙後に気をつけること。
隠蔽工作が始まるので危ない・・」と。

実際、電磁波攻撃も薬品攻撃も人的嫌がらせ攻撃もどれもこれも
日々激化している。

「気をつける」と言っても気をつけようがないが、できるだけ栄養のある
ものを食べて、免疫力アップのために笑ってみようか・・・。

「笑い」は、声を出して笑わなくても、笑顔を作る時の顔の筋肉、口角が
上がるだけで脳内に元気になるホルモンが出てくると、以前何かの講演会で
聞いたことがある。

呼吸が苦しい、咳が出る、目の痛みで涙が出る。

でも、笑顔を作って笑ってみよう。


できることを精いっぱい・・

今日、東京でテクノロジー犯罪周知&法規制要求の大きなデモが
ある。

わたしは、地元の街宣活動ですら参加できない状況にあるなか、
妨害をはねのけ、遠いところから参加される被害者の方々には
心から感謝するとともに、何も力になれないことを申し訳なく
思っている。

わたしが被害に気がついた5年前は、被害者の会もまだ一つしかなく、
会の大坂の集まりに出かけてみれば、中心を工作員が固めていて
本当の被害者同士がつながれないようになっていた。

今は、その工作員たちの姿も消え、社会への広報活動を中心に実りの
ある活動が展開されているようだ。
以前はほとんど行われなかった街宣活動も各地で盛んに行われるように
なったし、署名活動の準備もあると聞いている。
新たな妨害工作員はいるのだろうけど、それを上回るパワーで前に
進んでいるように思う。

「集団ストーカー」に関しては、その存在を否定する人は少なくなってきた。
中心的な実行部隊が某宗教団体だろうと考えている人も多い。

電波や音波と違って、人の動きは目に見える。
わたしが友人と出かけた時、あまりにも露骨なつきまといで
友人も「集団ストーカー」というものを実体験することになった。
わたしの被害が本当のことだと友人に証明してくれたようなものだった。

それ以後、その友人に会うたびに、わたしの被害状況や資料やチラシを
渡したりして個人的な広報を続けている。
ささやかな広報活動だけれど、友人からその家族、その知り合いという風に
少しずつ、少しずつ、理解者は増えている。

「こんな小さな個人活動は、この犯罪の解決に何の役にもたたない」と言われ
たこともあるが、今のわたしにできる精いっぱいのことはこれしかないので
これからも続けていこうと思う。

今日のお天気はどうなんだろう。
加害者は気象操作も自由自在だとか・・・
どうかデモの邪魔をされませんように。








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