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激しい睡眠妨害

横になるとすぐにいつもの電磁波がやってくる。

体が揺れる。
心臓がバクバクしてくる。
頭に痛みも。

急いでアルミを被ったり、アースをとっている銅線を
握ったりして少しでもダメージを減らそうと努力してみるが
呼吸困難がどんどんひどくなってきて苦しいので寝るのを諦める。

ここ何年も4時間以上眠れたことがない。
平均睡眠時間3時間。

「早く病気になれ~」という加害者の声が聞こえてくる気がする。

被害を自覚していない人たちにはこの状況は想像もできないだろう。
でも、これは現実に起こっていること。
わたし以外の数えきれないほどの被害者が毎晩、こんな風に睡眠を
奪われている。

多くの人が気づかないうちに、病気に見せかけて殺されたり、
精神異常の患者に仕立てられたりして人生をダメにされる。
被害者は皆、普通に暮らしている一般人だ。

朝から大型機械をバンバン使って電磁波照射してくる。
5つある屋根裏の空気口全部から強い電波反応が出ている。
それ以外にも電波の通り道はたくさんあるので、すべてを防御することは
とても難しい。

自宅を「からくりハウス」と呼んでいた被害者さんがいたけれど、
我が家も同じ。
あちらこちらの壁から電磁波が出る。

そう、壁の中に電磁波発生装置があるのだ。
たいてい、電源を取るためにコンセントの刺し口に近いとこりに設置されている。

住宅メーカーにも工務店にも加害者が多い。
家を建てる段階ですでに埋め込まれていたり、被害者が旅行か何かで家をあけた隙に
家宅侵入して工事をされてしまったり、とにかく家の中にいくつもの
電磁波攻撃の装置が置かれている。

修理に出して戻ってきた家電製品にも、もれなく電磁波発生装置が内臓されてくる。

外から攻撃される電磁波と合わせると、それはもうものすごいことになって
逃げ場が全くなくなってしまう。

これは、SF映画や小説の世界の話ではない。
今、現在、本当に起こっている犯罪なのだ。

すさまじい勢いで目ばかりを狙われている。
家にいると、目がヒリヒリして痛くて涙が止まらない。
瞼が腫れあがって、目を開けるのも辛くなってくる。
視力がどんどん落ちてくる。

それほど人の目をダメにしたいのか・・・

仮に、アベノミクスが成功して日本の経済が立ち直ったとしても、
もうその頃には、まともな日本人はひとりも残っていないのではないか。
こんな恐ろしい組織犯罪を野放しにしたまま日本の復活なんて
あり得ない。

目が痛い・・・


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強い白い光

北側マンション1階の加害者宅。

夜になると掃き出し窓一面がものすごく強い白い光でいっぱいになる。
その白い光は、突然、閃光のようにピカっとまばゆく輝いたり、
また元に戻ったりを繰り返す。

掃き出し窓の上まで段々になった横棒には小さな電球のようなものが
たくさんついていて、光ったり消えたりしている。

下には機械のようなものが置いてあり、赤い小さなライトが光っている。

ヨシズを立てかけて外から見えないようにしているつもりらしいが、
あまりに光が強すぎて中の様子が全部見えてしまう。
こんな風に見えていることを加害者は知っているのだろうか。

我が家の2階の窓から正面にはっきり見える位置にあるので、
家族や第三者に見てもらうこともできる。のに・・・
そんなことはおかまいなし。
なりふりかまわず襲いかかってくる。

わたしやわたしの家族を一刻も早く始末してしまいたいという
加害者側の意図を強く感じる。

警察が機能していないと、犯罪者はここまであからさまに人殺し行為が
できるのだとあらためて怖ろしさを感じた。

計測器の針は、普段計測される電磁波とマイクロ波の両方の値が出ている。
マイクロ波は、毎年暑い季節になるとそれにまぎれて照射される。
それでなくても暑いのに、体温が急上昇し気分が悪くなり、気をつけないと
熱中症を起こす。
それも狙いのひとつなのだと思う。

今日は、朝から頭痛がひどい。
家の中の電波反応を調べてみると、屋根裏にある空気口を通して
強い電波がきている。
外には、電磁波攻撃車が必ず駐車する定位置に白い乗用車が。
そちらからも強い電波反応が出ている。

直接体に電磁波を照射されると、言葉では表せないほどの疲労感と
その場にじっとしていられないような気分の悪さが起こってくる。
思考が停止する。
体力、気力ともにものすごく消耗する。
イライラや不安感も伴う。

もう立っていられない。
でも、横になると待ってましたとばかりに狙い打ちされてしまう。
ぐっとこらえて、動かない足で必死に家中を歩き回る。
呼吸も苦しい。

目にも相変わらず刺激がきている。
書きたいことはたくさんあるのだけど、今日は苦しいのでまた次にする。

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メールの相手は誰?

なりすましメールのこと。

メールは文章は短いけれど、何度もやりとりしていると
自然に送り手の癖や特徴がみえてくる。

特に、絵文字の使い方は人それぞれ好みがあり、同じ
「うれしい」の表現でも選ぶ絵、イラストなどが違ってくる。

わたしにメールを送ってくるなりすまし工作員は、こういう点に
ものすごく無頓着だ。
普段、自分がメールしているやり方そのままの形で返信してくる。
成り済ましている相手が普段どういう感じのメールを送っているのか
全く気にしていない。

丁寧語のメールは丁寧語で、少ししか絵文字を使わない人は控えめに
というような、送り手が変わったことを気づかれないような工夫が
全然ない。

返信されるメールの文章の違和感(激しく違う)に加えて、携帯会社独自の
絵文字の違い。
N社のメールアドレスから送られたメールなのに、使われている絵文字が
全部S社なんてこともよくあった。
送られてきた文章の形式を見ると、パソコンンやその他からきたものだと
わかるものもあり、返信ツールもバラバラで統一感がない。

最初、わたしは複数の工作員が一台の携帯を共有しているのだと思っていた。
でも、明らかに相手が持っている携帯の種類と違う形式で返信がきた時に
わかった。
同じメールアドレスの携帯が何台もあるのだ。

N社の携帯アドレスでS社やA社の携帯からどうして返信してこれるのか、
他者のアドレスをどうして複数で共有できるのか、

きっとそれぞれの電話会社に加害協力者がいるのだろう。
それもけっこう大掛かりなネットワークで。

つい最近の出来事。

古くからお付き合いのある友人。
半年前にメールアドレス変更のお知らせがきて、それ以後は新しい
アドレスにメールを送っていた。

でも、その日はとても忙しくて、うっかりして変更前のアドレスにメールして
しまった。
しばらくして返信がきた。

「~、あの携帯はたった今、画面が真っ暗になって使えなくなりました。
次からはN社の方のアドレスに送って下さいね」

この時はじめて、自分が送ったメールが古い方のアドレスだったことに気がついた。
確か半年前も同じような文章で返信をもらった。

あれ?
S社の携帯は壊れたんじゃなかったっけ?
だからN社のメルアドに変わったはずなのに・・・どうして??

◆「ごめんね、うっかりして前の携帯の方にメールしちゃった。
  あの携帯、まだいきてたんだね。」

 「えっ?××※※●●//・・・・」

◆「2台も携帯持ってるの?基本料、両方払うの大変でしょう?」

 「N社の方の携帯はほとんど使ってないから料金かからないから、××※※●●・・」

 (わたしに連絡くれた方の携帯ってほとんど使ってないの?)←心の声

 「S社の携帯、今後も料金を払って使うかどうか考え中で・・」

 (半年前も今日も画面が真っ暗になって使えなくなったって言ってたのに??)←心の声

とにかく、慌てまくってしどろもどろの彼女。
言っていることのつじつまが合わなくてわけがわからない。

後で彼女からきたメールを全部見直してみると、明らかに書き手が違うものが多数。

彼女がほとんど使っていない携帯。
わたしは誰とメールしていたの?

メールアドレスが正しくても、思っている相手からとは限らない。
複数の人間がチームを組み、同じアドレスを共有してそれぞれが
交替で返信してくる。

違う人間が書く文章は、メールのように短いものでも連続してみていくと
その違いがよくわかる。

最近もらった別の工作員からのメールは、もう、「どこの国の人?」と
聞きたくなるくらい、日本語として成立しにくい文章だった。
言おうとしていることは伝わるけれど・・・
ちょうど日本語をおぼえたての外国人のようだった。

今、わたしの周りに「本当のこと」はどのくらい存在しているのだろうか。

雑なスパイ大作戦のような世界ばかりが見える。


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成り済ましブログ

以前にも書いたことがあること。
人の書く文章には書いた人の癖のようなものがあり、書き手が変わると
微妙に違和感を感じる。

その人が選ぶ言葉、言い回し、文体だけでなく、絵文字の使い方ひとつ
とっても、その人独自の特徴がある。
だから、更新が途絶えたブログを成り済ましが書き続けようとするのは
とても難しい。

それまでにその人が書いた記事をよく読み、物事の捉え方、考え方、
文章の構成、言葉選びなどを理解してからでないと、そっくり成り済ます
ことができない。

「書き手が変わった」と感じたブログがあった。
被害者仲間の何人かと交流のあった人たちなので、突然更新が途絶えると
皆が心配する。
心配してあれこれ調べられたり、騒がれたりすると困るので、とりあえず
ブログを更新させて無事をアピールする。

でも、これがお粗末極まりなくて・・・。

成り済ましとそれ以前の文章があまりにも違いすぎてすぐにバレてしまう。

本当のブログ主はどうなっているのか・・
生きているのか・・

連絡が途絶えてそれ以上は探しようがない状況になっているが、被害者仲間が
その人のブログを保存してくれているので、存在が忘れられてしまうことは
ない。

成り済ましは携帯のメールでも起こる。
パソコンの前に座る時間が長くなると目が痛くなるので、これは次の記事に
書くことにする。
また、管理画面に入れなくなったりして妨害に合わなければ・・だけど、

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

朝から休むことなく電磁波攻撃が続く。

電波の通り道がものすごくたくさんあるので、家の中に逃げ場がない。
電波探知機の音が鳴り響く。

目への集中攻撃。

針で刺すような痛みだったり、ヒリヒリして涙が出て目が開けられないような
痛みだったり、周波数を変えることでいろいろな痛みが作り出せるようだ。

体がフラフラして、吐き気や言葉で表すことができないような倦怠感も
いつもつきまとう。

NETで電磁波装置を使った「復讐サイト」をまたひとつ見つけた。
こうして世間にどんどん電磁波装置が出回っていったら、一体どうなるんだろう。
殺人鬼がいっぱいになる?

「銃刀法」というような、人を殺傷する可能性のあるものを取り締まる法律を
電磁波や音波などの悪用にも適用できるようにすることが急務だ。


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激しい妨害

突然、管理画面に入ることができなくなり、ブログが
書けなかった。
ここにアクセスしようとするとパソコンがフリーズして
しまい、何度も再起動を繰り返した。

今度ダメなら、携帯から書こうと思ったところ、やっと
画面が切り替わった。
こんなことは、以前のアメーバでも度々あった。
記事の内容を改ざんされている被害者仲間も数多くいた。

いよいよここでも本格的な妨害の始まりか・・・

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

家に備え付けの大型の機械をつかった電磁波攻撃が激しくなった。

斜め向かいの加害者宅2階からの強い電磁波照射の時は、堂々と
カーテンを開けて機械をこちらに向けていた。
道を歩いてくる人にも遠目で見えそうだったし、ベランダの下に
行けばはっきりと機械が見える。
この地域一帯が加害者のコロニーのようになっているので、
どこの加害者も警戒心がまるでない。

肉眼で見るとよくわからないが、カメラのレンズ越しに見ると、空気の
揺らぎや光の点滅がよくわかる。
体温が急上昇して激しい呼吸困難が起きる。
毎晩、あまりしつこくやってくるので、ベランダの下まで行って計測して
みると、電磁波計の針が大きく動いた。
見上げると、見たこともない機械が置いてある。
先端が光っていて、我が家の2階(わたしの家族のリビングと寝室)に
向かって何かが出ている(空気の揺らぎのようなもの)ようだった。

電磁波の影響は距離に反比例する。
あまり近くにいるのは危険なのですぐにその場を離れたが、周りから隠す
様子もなく、堂々と機械を出して攻撃するやり方に本当に驚いた。

昨日は、場所が変わって反対側の集合住宅(加害者ばかり住んでいる)の
3階から照射されているようだった。
いくら3階でも窓際に機械を置けば、下から見上げれば見える。

この間の2階の時もそうだったが、誰かが近づかないか、見られてないかを
気をつけている様子は皆無だった。

警察もグルだから、怖いものなしなんだろうなぁ・・。

今までで一番酷い電磁波攻撃をしてきたのは、バイクの後ろに警察の名前が
書かれた白い箱がついていた。

地域住民と地元警察と暴力団が一緒になって行っている人殺し。

何て怖ろしい状況なんだろう。

我が家は四面楚歌。
でも、生きることを諦めない。
ブログタイトルにも書いたように「明日を信じて」、今日一日を
精いっぱい生きよう。


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家宅侵入

この犯罪の被害者は必ず家宅侵入される。

犯罪組織には、住宅メーカーや鍵専門の業者などたくさんの
協力者がいるので、個人の家の鍵くらい簡単に開けられる。

以前侵入された時は、家族が加入している保険一覧を書いたノートと
本を数冊持っていかれた。
かわりに、わたしが使っている歯ブラシが2本に増えていた。
そっくり同じものだった。

現金や高価なものは手つかずだったので、その時は警察には届けを
出さなかった。

それ以後は、母かわたしが必ず家にいるようにして家宅侵入されない
ように気をつけていた。

でも、最近は母も高齢になり耳も遠くなって、テレビの音ガしている時は
玄関や廊下の物音がわからない時が多くなってきた。
「これは危ないな」とちょっと心配していたところだった。

いつからまた侵入されていたのかわからないけれど、銀行や郵便局の
通帳が2冊と証書が1枚なくなっている。
一体いつからなくなっていたのか・・・。

今日、慌てて通帳の使用不可と再発行の手続きに行ってきた。

これはもう泥棒!

りっぱな窃盗罪だ。

警察に届けられるレベルだ。

それと、おまけのように普段わたしが来ていたジャージもなくなっていた。

他になくなっているものがないか、これから確認する。


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狐と狸のばかしあい

今日は親の会のミーティング。

電磁波攻撃してくる加害者いっぱいの集まり。

部屋に入るとほとんどの席が埋まっていたので目の前の
空席に座ったが、すぐに「やられた・・」と思った。
座ってから気がついた。
席の左右に電磁波攻撃隊の加害者が座っている。

こういう状況には電車で何度も遭遇している。
「どうそお座り」と言わんばかりに良い席が空いている。
うっかりそこに座ると、待ち構えていた加害者たちが
一斉に電磁波攻撃してくる。

来た人が必ず座るだろうという状況を作って待っている。

しばらくすると、目に違和感。
電磁波攻撃でよくやられる独特の頭痛が始まる。

左右両方から挟み撃ち。

わたしなりの防御をしながら何とかやり過ごす。
その間、左右の加害者はニコニコ笑って話しかけてきたり、
会話したり。
わたしも知らん顔をして防御しながら会話を返す。

電磁波装置の入ったカバンをこちらに向けてくる加害者と
それを必死に防御するわたしと、
狐と狸の化かし合いが続く。(笑)

この会では、「実はわたしも加害者でした」という類の攻撃が
盛んになってきた。

「えっ、あなたも加害者だったの、知らなかったわ」から
「とっくにわかってましたよ」というものまでいろいろ。

狐や狸の世界を早く卒業したい。

人間と話したい。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今日の目へに攻撃は、じわ~っと症状が出てくるような自覚症状が
少ないものだった。
気がつくと、目が充血していて痛くなってくるというような感じのもので
時間がたつにつれ、痛みが増してくる。

今、すごく痛い。

部屋にじっと座っていると、今までに経験したことがないものすごい疲労感が
体を襲う。
この感覚は、電磁波照射の被害者にしかわからないものだと思う。

体が動かない。

もっともっと書きたいことがあるけれど、とにかく目が痛くてたまらないので
今日は終わりにしよう。


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通信妨害

日本ブログ村に登録して約2週間。
目的は、この犯罪の広報活動なので特にランキングは
気にしていなかったが、上位にくると人の目に触れることも
多くなり、たくさんの人へ広報するチャンスが増える。

それが加害者にはとても嫌らしく、ランキングを操作する。

他の被害者からもそういう話はよく聞く。

昨日の夜、INのポイントは420あった。
それが、今朝、見ると380になっている。

あれれ???
40ポイント減っている。
どうして???

OUTのポイントも同じくらい減っている。
昨日の夜は600あったのに・・・
減っている。

?????

あまり目立ちすぎると、いろいろなことが起きるらしい。

NETでの妨害行為は以前ブログを書いていたところで
頻繁に起きた。

突然管理画面に入れなくなる。
知らない間にパスワードが変わっている。
更新できない。
書いた記事が突然消える。
検索をかけても全くひっかかってこない。

などなど・・・。

???????の連続だった。
あまりにわけのわからないことが起きるのでブログ会社を変えた。

加害者は被害者が外と接触するのを嫌がる。
人とのつながりを切るためにあれやこれや陰謀をめぐらせてくる。

そのため、通信妨害も激しい。

郵便がつかない。
日本の郵便で相手につかない、つくはずの手紙が届かないなんて
めったにない。
・・・と思っていた。
でも、この犯罪に巻き込まれると、そんなことは当たり前のように
始終起きてくる。

郵便の抜き取りが平然と行われている。
配達時間が夜中だったり、辺りがまだ暗い早朝だったりするのも
よくある。

電話も盗聴はもちろんのこと転送されているらしく、別々のところに
かけているのに、同じ声で「は~い、○○でぇ~す。」と間の抜けた
女性の声が聞こえてきたことがある。
一度、相手方につながりかけて、突然この「○○でぇ~す」の声に
かわってしまったことがあり、転送されているのをはっきり知った。

かかってきた電話も、いつも留守電になっていてこちらにはつながらない
ようになっていたりする。

常識的に考えれば、そんな大掛かりなこと、ごくごく普通の主婦ひとりに
対してするわけがない。
でも、それこそがこの犯罪だ。
集団ストーカー&テクノロジー犯罪は常識をはるかに超えたところにある。

携帯電話も雑音が激しく、突然切れたり、設定が変えられていたりしたので
携帯会社を変えた。

携帯電話では、最近、工作員がらみで新たにわかったことがあるので、
また次回にでも書こうと思う。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

昨日は、親の会の勉強会。

加害者増殖中。

「ブルータス、お前もか!」のシーザーのように
思いもかけない相手から電磁波装置を向けられ、驚くやら、
がっかりするやら・・・。

狙われるのは、やっぱり目ばかり。
家に帰るまでずっと目が痛かった。

昨日の夜は、斜め向かいの○下家から強い電磁波照射があった。
あのカーテンの開け方の不自然なこと!
電磁波計測器の針が動き続ける。

肉眼ではわからないけれど、カメラのレンズを通して見ると
ベランダの中でパァーッと明るくなったり消えたりを繰り返す光が見える。
これに似たものは、裏の加害者宅の窓でも見たことがある。
出力が高く、備え付けの大型の機械があるようだ。

本当に恐ろしい世の中になったものだ。

人殺し行為がこんなに堂々と行われているのに、取り締まろうとする
気配もない。

加害行為の中心とされる某宗教団体のこともまた次にしよう。

とにかく、目を集中狙いされているのでパソコンの画面を見るのも辛い。


※クリックして下さった時にポイント数もご覧下さい。
減っていったりするのです。(笑)
今回のはけっこうあからさまだなぁ・・・
1位になってしまいそうだったので加害者が
慌てた?

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