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薬品被害

呼吸器の不具合は続いているが、死ぬか生きるかというような
激しい呼吸困難は治まってきた。
少し動くと、ゼェゼェ、ハァハァと息が乱れるが、頑張って
我慢できる程度の苦しさに落ち着いている。
夜も3時間くらいは眠れるようになった。

でも、加害者の攻撃レベルによって、わたしの生活の質は簡単に
変えられてしまうのは今まで通りだ。

動くことができる日は、日頃からやりたいと思っていたことを
できるだけたくさん片付けていこうと思っているけれど、
部屋でじっとしていると、表現のしようのない強い疲労感が
襲ってきて動きが極端に落ちていく。

頭がぼんやりしてくる。
足元もふらついて、「歩く」としっかり意識していないとガクッと
崩れ落ちそうで心もとない。

部屋で横になると微妙に体が揺れる。
電磁波の周波数に共振しているらしいが、1階は部屋全体が細かく
揺れることがある。(地震ではない)
床下に低周波発生機がセットされているのではないかと
疑っている。

我が家は何でもありの「からくりハウス」だから。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ここ何日か、家族も咳が出たり、喉の調子が悪くなったり、
呼吸に不具合が出ている。

この後に薬品攻撃の被害をけっこうたくさん書いたのだけど、
更新ボタンを押したとたん、その部分だけすっかり消されて
しまった。

粉だあったり、煙だったり、たくさんの種類の薬品が使われていること、
薬品臭もいろいろあること、
排水溝に多量の液体の薬品を流して、上がってくる気体を
吸入させようとする攻撃など、具体的に書いた記事だったのに。

加害者にとって、すごく都合が悪かったらしい。

ちなみに、夕食の支度時にポリタンクを抱えてやって来て、我が家の
すぐ横の排水溝にザザーッと流していくのは、隣りのマンション一階の
加害者だ。

消されてしまった記事には、そんなこんなを詳しく書いたのだが、
あっけなく消されてしまって・・。
でも、めげずに、また書こう。

この間、被害者の会の方が防衛省の講演会か何かで防衛大臣とお話された
時、サイバーテロ対策に200人増員されたと言われていた。

個人のささやかなブログは対象外かもしれないが、ブログ記事を妨害
されている被害者は多い。
プロバイダーそのものが加害者なのだから、個人では防ぎようがない。

個人ひとりひとりの通信環境も守ってほしいと心から願う。

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今日という大切な一日

相変わらず、呼吸は苦しい。

喘息症状がずっと続いている。

もちろん病院での治療はきちんと受けているが電磁波攻撃が
続いている間はよくならないし、この間のように、近隣の一斉攻撃を
受けると一気に衰弱して命が危うくなる。

あの時は本当に危なかった。
呼吸困難が激しく、体がどんどん熱くなった。
意識も危うく、思考がストップして頭も体も動かなくなった。

電磁波を体に照射される感覚は、言葉ではあらわせないほど苦しい。
普通、こんな経験は誰もしたことがないから、「こんな感じで苦しい」と
例えて説明することができない。
それまで経験したことのない種類の苦しさなのだ。

もし、あの状態がもう少し続いていたらわたしは生きていなかったと確信する。

今でも、強い電磁波の一斉攻撃があれば、いつでもわたしの命を奪える状況は
続いている。
強い攻撃、少し緩めて、また強く、また緩めてと繰り返し、繰り返し、被害者が
倒れるまで続く。

虐待につぐ虐待。

呼吸はずっと苦しくて、夜も安眠できない。

一体、どうしたらこんなに残忍なことが平気でできるのか・・

加害者の気分次第でいつ倒れるかわからない。
だから、苦しくても少しでも動ける間は家族や信頼できる友達や仲間との
時間を大切に過ごしたい。

今日も突然激しい咳が出たり、喘鳴がきつくなって呼吸困難が起きたりして
動くのが辛かった。
背中に強い電磁波照射が続き、痛みも激しかった。
気管支を中心にした胸への照射も緩くなったり強くなったりして続いていたが、
有給を取ってくれた家族と一緒に神戸の海を見に出かけた。

行き帰り、つきまといの電磁波攻撃は休みなく続き、息が苦しくて普通に
歩くことができず、ハァハァ言いながら必死で歩いた。
目や頭にも携帯電話に仕込まれた電磁波装置からピンポイントで攻撃を
受け続けた。

それでも、家族とともに、今日という一日をていねいに生きることが
できたと思う。
笑顔になれた時間は、わたしにとって何よりの宝物だ。

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※ブログへの妨害が酷くなってきた。
管理画面に入れなくなったり、毎回、更新しようとすると画面が飛んで
記事が消えてしまったりする。















今日一日を必死で生きる

体調は悪化したままだ。
呼吸が苦しくて動けない。

近隣からの電磁波照射がずっと続いているかぎり、
絶対、症状はよくならない。
それどころか、日々悪化の一途をたどっていく。

加害者はわたしを「入院」させたいようだ。

この犯罪の被害者が病院に入院したらどうなるか・・・

被害者なら皆、よく知っている。

まともに体が治って元気に退院・・なんてことは
絶対にあり得ないことを。

もう二度と戻って来れない。

今と同じような生活は二度とできない状態にされる。

被害者の間ではもう常識になっている。

でも、どんなに頑張ってもどうにもならないほど
症状が重篤にされてしまうかもしれない。

その時のために、
わたしが突然いなくなってしまった時のために、

家族(子どもを除く)には、家のおかねのこと、契約関係のこと
もしもの時の連絡先などを知らせておいた。

子どもは体は大きいけれど、心はまだまだ子どもで、突然母親が
いなくなった時のダメージの大きさを想像すると、胸が張り裂けそうになる。
可哀そうで、可哀そうで・・・。

「障害のある子どもの親は頑張って長生きしないといけないよ」と
通園施設の先生に言われたことがあった。
わたしも、うんと長生きして子どもが幸せに生きていけるように、ずっと見守って
支えてあげようと思っていた。

でも、それはできそうにない。
悔しくてたまらない。


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苦しくとも

何とか今日も生きている。

でも、昨夜も呼吸が苦しくて眠れていない。
睡眠がほとんど取れない。

病院で相当強い点滴をしてもらったけれど、
そんなの全然関係ない。

電磁波照射がなくならない限り治まらないのだから。

喘鳴がひどくて苦しい。

もう朝。
うるさいくらいセミが鳴いている。

今日は選挙。

公示から投票前日までどこの党の選挙カーも全く
やって来なかった。
まぁ、この辺りはある特定の集団が固まっていて投票先が
決まっているからアピールに来ないのかもしれない。

日本は今、崖っぷち。

テレビで安部さんが「日本人の命を守る」と叫んでいたけれど、
電磁波兵器で次々に殺されていく日本人を今、救わなくて
一体誰を守ろうというのだろう。

政治家の言葉がむなしく響く。


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もしもの時には

呼吸が苦しい。

体が熱い。
クーラーに当たっても、冷たい水を飲んでも、体の中の
熱が全然逃げていかない。

首と脇の下を冷却材で冷やし、扇風機に当たっても
体が熱く、気管支あたりの胸が熱く、背中が熱い。

電磁波装置を備える近隣住民総出で一斉に電磁波を照射し
続けている。

息ができない。

あまりに電磁波がきついので、思考も鈍ってものが考えられない。
今夜、義姉からもらったハワイのお土産のお礼の言葉さえ
出てこない。

向かい角の家では、例の先端がピカピカ光る見たこともない
機械が動いている。
その隣りの家のベランダでも、リズムを刻んで何かが光っている。
北隣りのマンション一階からは目も眩むような白い光がこちらの
窓に向かって差し込んでくる。

南の一軒家は、その隣りや向こう隣りの家々と合同で
やはりピカピカ光る機械と電球のようなものを地面に
置いている。

南角、集合住宅(某大学関係宿舎)は、1階から3階まで窓いっぱいに
オレンジ色の光が輝いている。
ちょっとみただけでクラクラする。

近隣総出。
一斉攻撃。

体がフラフラする。
喉がカラカラになる。
体が熱い。
呼吸が苦しい。息ができない。

わたしの家をのぞき見して、仄めかしを続ける親の会の母親たち。
顔いろひとつ変えないで携帯電話を使って電磁波攻撃してくる
あなたたち。
強い電磁波装置の入ったバックをわたしの側に置いていくあなた。

満足ですか。

わたしがこういう状態になっているのが嬉しいですか。

人の命を何とも思わない、平気で人殺しができる、そんなあなたたち。

わたしにもしものことがあったら、それはあなたたちのせい。

人を追い込んで病気にしたり、自殺させたり、そんな鬼畜なことを
平気で行えるあなたたち。

きっと罪の報いはくる。
わたしやわたしの家族が味わった苦しみと同じ苦しみが、
それ以上の不幸があなたたちにきっとやってくる。

このブログを読んで下さる本当の被害者の皆さま、わたしにもしもの
ことがありましたら、どうかそのいきさつを覚えておいて下さいね。

暴力団と一緒になって平気で人殺しをする集団のことを、
表の顔はハンデのある子どもを育てる普通のやさしいお母さんの顔を
していることを。

神戸市東灘区北青木にて。


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※とうとう一睡もできなかった。
寝ようとすると、ものすごくきつい電磁波がきて、足がつったり、
気分が悪くなったりで眠ることができない。
こうして、人の睡眠を奪ってどんどん衰弱させていく。

















体調悪化

何日か前から気管支に向かって強い電磁波が
照射され、ものすごい熱をもつことがあった。

「あぁ、電磁波がきている」と気がつく度に懸命に防御して
いたが、3日前の朝、突然声が出なくなった。
咳も出るようになり、完全にやられたなと感じた。

気管支炎だ。

ここまで酷くなると、病院の薬を使わないと治まらない。
仕方なくかかりつけ医で診察を受け、抗生剤をもらった。
あまり飲みたくないけれど、電磁波攻撃を受けて自然治癒力が
極端に落ちているので、放っておくと肺炎になってしまう。

お薬を飲んで2日もすれば大方治まってくるのが普通なのだが、
今回はものすごい電磁波照射が続いていて、今までになく気管支や
背中をいつく狙われ、ものすごい熱さになる。

電磁波があたる場所をいろんなもので覆ってみるが、覆ったものが
同じように熱を持ち、ものすごい熱さになってくる。
自然な病気なら皮膚そのものが熱くなるこがあっても、その上に
置いた、けっこう分厚いものがこんなに熱くなることはあり得ない。

声が出なくなった日は、NPO被害者の会が神戸で街宣を行う予定
だった。
「行けたら行こうか・・」とちょっと考えたりしていたのが気に
いらなかったのか・・
明日の親の会の集まりにどうしても参加させたくなかったのか・・
それとも、もうすぐ選挙だから、その影響か・・・

これまでの勢いとは全く違うすさまじさできつい電磁波攻撃をし続ける。

そのせいで、病気は全然治らないどころか、どんどん酷くなっていく。
「全然よくなっていかない」と病院に文句を言っていってもいいくらいの
レベルだ。

きっとこんな風に電磁波を使って人を病気にして殺してるんだなぁと
実感する。

肺炎ねらいか・・
脱水症状にして脳梗塞ねらいか・・

電磁波計はマイクロ波の値も記録している。

もし、このまま気管支狙いでわたしが倒れたり、この電磁波攻撃の
せいだからと家族や友人には話してある。

目に見えなくても、計測器ははっきりとその存在をあらわしてくれる。

やることも見境なく、堂々とベランダにピカピカ光る機械を設置している。
こちらが気づいても、ビデオに撮っても、側まで見に行っても、全然平気。

それよりも、一刻も早く結果が出したいようだ。

「早く死ね~」みないな・・・。

昨日も今日も一日中、強い磁場の中で過ごしているので呼吸も苦しく、
言葉ではあらわせないほどの強い疲労感で体を動かすこともできず、
食事の用意もままならない。
家族にお惣菜を頼む毎日が続いている。

友人は「家で静かに寝て、早く治して・・」と言ってくれるけれど、
これがもうとんでもないことで、家にいればいるほど、静かにじっと
していればいるほど体調がどんどん悪化して酷い状態になっていく。

横になって寝たりすれば、狙われ放題で一気に肺炎で命を落としかねない。
夜もゆっくり寝ていられないので、激しい睡眠不足で体力は落ちる一方だ。

こうした合間にも、しっかり目への攻撃は続いていて、瞼が腫れあがって
目が開けにくくなったり、真っ赤に充血することが頻繁に起きている。

親の会の電磁波攻撃隊のお母さんたちの顔がひとりひとり目に浮かぶ。
こんなに卑劣で残忍な行為を平気で行う連中の仲間かと思うと、
その顔が悪魔に見えてくる。
恐ろしい悪魔だ。

こんな風にしてもし命を落とすことがあれば、「順番に化けてでてやるから」と
乱暴な言葉を心の中でそのひとりひとりにぶつけてみる。

マインドコントロールにかかっている人に何を言っても無駄だろうけど・・。

あちらこちらから電磁波の痛みが襲ってくる。
呼吸も苦しい、
咳も出る。

こんな風に人を虐待して殺してあななたちの子どもは幸せな未来を
生きていけるのか・・・
これも、マインドコントロールにかかている人には無意味な質問だったかな。

鼻もひどく詰まってきて、よりいっそう呼吸が苦しくなってきた。
パソコンの前にじっとしていたから、体が焼けるように熱くなってきた。

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総攻撃

「世の中には被害者と加害者しかいない」と誰かが言っていたけれど、
本当にそうだと最近実感している。
被害を自覚している、していないの違いはあっても、加害者以外、
皆、被害者なのだ。

ここのところ、次々と正体をあらわす加害者たち。
会社や地域社会や子どもの学校など、属している集団から被害者を
排除しようとさまざまな加害行為をしかけてくる。

わたしが今、属している一番大きな集団はハンデのある子どもの親の会。
ここは、もう、加害者であふれていて、携帯を使った電磁波攻撃は
日常茶飯事。
いつもの見慣れた光景になってしまった。

最初の頃は、親の会のお母さんたちからの電磁波攻撃にものすごくびっくり
していたけれど、今のようにあちらからもこちらからも頻繁に攻撃を
受けるようになるともう驚きもなく、「あぁ、またか・・」という
感覚しか起きない。

昔からよく知っていて、親の会でともに頑張ってきた相手でもショックを
受けるというより、何だかひどくがっかりしてしまう。
こんな卑劣な行為を平気で行える人だったのかと残念に思う気持ちが強い。

暴力団と一緒になって人殺し行為をやり続けて、弱い立場の子どもたちが
安心して暮らしていける世の中がやってくるのか。

一度手を染めてしまった人殺し行為は、もう自分では止めることはできない。
わたしが倒れたらまた次に、またその次、その次と延々と続けていくうちに
多少なりとも存在していた良心や倫理観や道徳心なんてものがどんどんすり減って
なくなっていく。
最後には、自分たちの行為は正しいことだと本気で思うようになる。

マインドコントロールは恐ろしい。
自分たちが暴力団の下部組織のようになっていることにを意識することも
ないのだろう。

大勢で組んで、電磁波でわたしを傷つけて何が得られるのか。

目への攻撃がひどくて、じっと同じ場所にいると痛くてたまらないので、
途中になるけれど、一旦、休憩することにする。

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被害記録をちょっとだけ。

ある講演会でのこと。

まぁ、とんでもなく大掛かりな仕掛け。

嫌がらせの嵐。
次から次への仄めかしの連続攻撃。
感情操作、誘導。
もちろん、激しい電磁波による身体攻撃は最初から最後まで
途切れることなく続く。(特に目に向かって)

本当に・・・よくまぁこれだけの悪意に満ちた状況が作れる
ものだと深いため息。

今まで表に出てこなかった加害協力者や工作員が一斉に
正体を現す。

いつも通り、天才的な嘘つきばかり。
話のストーリーも皆で相談しているのか・・・
ものすごい負のエネルギー。

終わった後は加害者たちでミーティングをしているらしい。
指示している上層部への報告もあるのだろう。

今日は意識操作がすごい。
何度も思い出させて、そこに意識を持っていこうとする。
被害にあっていることを知らない時なら、自己嫌悪に
陥ったりして気持ちが落ち込んだりしたかもしれない。

でも、あれは、悪魔のような人たちの仕組んだ大掛かりなお芝居だから。
わたしがうんと落ち込んで気にしていないと、あれだけものすごい
仕掛けをした甲斐がないんだろうなぁ・・

わたしひとりを陥れるのに一体どれだけの人とお金と時間を
使ったんだろう・・・。

これはもう終わり。
これ以上詳しく書かない。
わたしの意識はもう他のところに飛んでいる。

後でもう一つ記事を書く予定。
電磁波攻撃の加減によるけれど。

目が痛い。

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心理戦

被害者に被害者を攻撃させる。

彼らの得意技。

のらない。

目指す頂上が同じところなら、それぞれ違うやり方で
違う道を歩いて行ってもいいと思っているから。

迷っても、遠回りをしても、最終的に同じところに
たどり着ければいい。

加害者との心理戦

人間関係をうまく操作する。

壊れてしまった気持ち。
切れてしまった絆。

辛かったり、せつなかったりするこんな思いも、みんな生きていればこそ。

生きている証だと思って全部受け入れて、前を向いて精いっぱい生きていく。


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視力の低下

視力が大きく低下している。

24時間休みなく目への電磁波照射されているんだから。
視力も落ちるだろう。
わたしの目をダメにする目的でこんなにも多くの人間が
動いているなんて、本当に信じがたい状況だ。

わたしはその人たちの組織を知らない。
噂の宗教団体と暴力団が中心で動いているのは知っているが、
個人的な関わりはないし、そこの誰かとトラぶったこともない。
特別な宗教も持っていなし、政治的な活動もしたことがない。

わたしは、ハンデのある子どもを育てている普通の主婦だ。

大掛かりな組織に狙われるなんて想像したこともなかった。

定例の親の会の集まり。
いつも通り激しい目への集中攻撃。
午前中は隣りのビルからの攻撃。
毎回、毎回、これだけ執拗な攻撃を受けていれば照射元の見当は
すぐにつく。
あっちからこっちから、よくもこれだけいろいろな攻撃を考える
ものだと感心してしまう。

神戸の中心街の三ノ宮は有名な暴力団のお膝元。
加害者の力があちらこちらに及んでいる。
食事に入ったレストランでも薬品を混ぜられたり、注文を間違えたり、
忘れられたりJ(忘れたふり)、散々な目に合う。

親の会でよく使う会館のレストランはもっと酷くて、いつの間にか
電磁波発生装置が壁に備え付けられていた。
この会館そのものも神戸市から民間委託されるようになってから
同じような電磁波装置が会議室につけられた。
会館ぐるみの加害行為。
いつも攻撃しやすい部屋を用意される。

午後からは、加害工作員メンバーの携帯電話内臓の電磁波装置からの
攻撃。
隠す様子もなく、堂々と携帯を出して攻撃する。
誰がやっているかまるわかりだったけれど、周りを気にする風もなく
まるで平気な顔で装置を使う。

普段はニコニコと満面の笑顔で話しかけてくる彼女。
裏表激しすぎてついていけない。
陰で人殺し行為をしながら、「ハンデのある子どものために~」と正義の人の
ようなことがよく言えるものだと、いつも驚きの思いで彼女を見ている。

激しい攻撃で目はどんどん悪くなっていく。
本当はパソコンを使うことも控えた方がいいのだろう・・けど。
ひとりの平凡な主婦が組織犯罪者たちにどんな風に加害行為を
受けてきたかを記録に残していくこともささやかな広報活動のひとつだと
思うので更新ペースを落としながらでもやめずに続けようと思う。

こう書くと、よりいっそう目への攻撃が激しくなろそうな気がするけれど。

嫌がらせや人殺し行為に自分の人生を費やして、この人たちの目指す先にはどんな
未来があるのだろう。
極悪非道な行為を平気で行うメンバーが構成する社会がどんなものなのか、
わたしには想像もできない。


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なりふりかまわず電磁波攻撃

つたない私のブログでも、何かしら広報の役にたつかもしれないと
思って参加したランキング。

ここから見えてくることはたくさんあって・・。

「たぶん、そうだろうなぁ」と思っていたことが
「絶対そうだ」と確信に変わる。

「やっぱりねぇ」と思わず苦笑。

社会のあらゆるところに根付いて、多くの人間を動員できる
組織犯罪。

ミスリードされてしまった被害者仲間のある友人。
(※Iさんではありませんので、念のため。)
でも、本人はまるで気づいていない。

彼らは本当にうまく嘘をつく。
それはもう、天才的。
良心の呵責などまるでない。
仕掛けはよく練られていて、それのどこに問題があるのか
よほど慎重に対応していかなければ気づかない。

表向き正しい行動に見えるけれど、その根本は真実とはほど遠く、
まるで違う方向を向いている。

ミスリードにはまってしまうと、そこからはなかなか抜け出せない。
こういうのをマインドコントロールと言うのかな。

選挙が近くなるにつれ、加害行為がどんどん酷く、あからさまになって
いく。
マスコミも急に反原発をかかげて、安部さん下ろしに必死だ。
原発事故当時、ちっとも本当のことを言わずに隠蔽ばかり
繰り返していたマスコミなのに・・・。
「反原発」を利用しようとする意図がみえみえ。

我が家の周りの加害者たちもなりふりかまわない猛攻撃を続けている。

電磁波照射の機械がまる見えだった向かいの一軒家は、カーテンの
隙間を小さくして見えないように細工していたが、カーテンの隙間を
小さくした分、機械を窓に近づけないといけなくなったようで、
下から見上げると前よりはっきり機械全体が見えるようになった。
さすがに2階からはまずいと思ったのか、その後は3階に移動して
照射してくるようになった。

でも、あの機械は光る。
普通とは違う強烈な光を放つので、どこに移動しようとその存在は
隠せない。

これが3日前のこと。

おととといは、向かいのカラオケビルの3階に明々と電気が灯っていて、
下から見上げると、ベランダの通路端の荷物置き場の奥に大きな電球の
ようなものが3個(もっとあったかも)光っている。
電波反応を調べると、ものすごく強い反応が返ってきて驚いた。
以前からこの場所で加害行為をしていたのは知っていたが、ここまで
あからさまに真夜中に攻撃してきたのは初めてだった。

昨夜は、向かい角の集合住宅の2階の窓に機械が置いてあった。
夜中の暗い背景にひと際輝く謎の機械。
窓やカーテンは開いているし、2階なのでもちろん機械もまる見えで・・・。
ここも、わたしが側に寄っても、下から見上げてもまるでおかまいなしだった。

夜は、順番に大型機械を使って電磁波照射していくつもりらしいが、どの家も
あまりにもあからさまでなりふりかまわずという感じ。
人に見えても平気。
「見たければ見れば・・」「それがどうした」というような開き直りを感じる。

朝も晩も必死に電磁波を照射してくる。
わたしは、一体どうゆう理由でこんな目に合っているのか。
我が家は、どうして毎日強い磁場の中で生活させられているのか。


※このブログ、どこまで順位を下げたら気がすむのかな・・・(笑)
人の目につくとよほど困るらしい。
これだけでもいろんなことがわかってくる。
何が本当なのか見える人には見える。


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