スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

被害者仲間

目が痛い。
昨日も一日中、ヒリヒリした痛みがひどくて目を開けて
いるのが辛かった。

もちろん、視力もどんどん低下してきている。

ものすごい勢いで目ばかりを攻撃してくる。

ふと思うこと。

神戸には最先端の医療研究がなされている地区がある。
スパコンもある。
あの有名なIPS細胞の実用研究も神戸にある研究所が
手がけている。
IPS細胞の実用研究は確か目だったように思う。
臨床例はたくさんほしいだろう。
最先端医療を受けるとなると、患者が負担する費用も相当な
額になる。

手術の実験例にできて、被害者に多額なお金もつかわせて・・・
加害者にとって一石二鳥?

何の根拠もないけれど、あまりに目への攻撃がすさまじいので
そんなことを考えてみたりもした。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

突然、ブログ更新のなくなった被害者仲間たち。

被害に気がついた最初の頃、何がどうなっているのかわからなくて
右往左往している時に、たくさんの情報や生きていく力をもらった
仲間のブログ。

交流があった人もなかった人も、今でも更新し続けている人は
ほんのわずかになった。

突然、更新がストップしたブログや、明らかに工作員の手による記事に
変わったとわかるブログなど、安否が気にかかる仲間がたくさんいる。

仲間同士の交流があった人は、周りが騒ぎださないように小細工
されているのがわかるものもある。
加害者はブログもメールも成り済ましはお得意だし電話の声だって
今の時代、オリジナルの声を使ってパソコンで簡単に成り済ましが
できてしまう。

実際に本人に会うこと以外、相手が大丈夫だと確認する方法はない。

Mさん、Kさん、Tさん、Yさん、Dさん、Aさん、思いつくだけでも
これだけいる。
Mさん、Kさん、Dさん、Tさんのブログは、記事の雰囲気が大きく
変わっていたり、微妙だけどものすごく違和感のある記事になって
いたりしていて、工作員のなりすましを疑っている。

AさんとYさんは突然、更新がストップした。
Yさんは、家族全員がものすごく被害にあっていて、警察がまともに
機能していれば刑事事件として扱われるような内容も多かった。
それがある日突然、それまでの記事を全部消してしまった。
???の状況だったけれど、電磁波被害だけではなく、刑事犯罪としての
内容も多かったので、加害者に操作、誘導されたのではないかと
思っている。

Aさんとはメールだけのお付き合いだったけれど、物理や科学の知識が
豊富な方で、電磁波の防御について有益な記事をよく書かれていた。
理由もなしにブログを放ったらかしにするタイプの人ではないので
加害者の関与を疑っている。
メールのやり取りもできなくなった。

実際に会いに行くことができないので、詳しく調べることができず
悔しいけれど、彼らのことをけっして忘れたりはしない。
NETに残っている仲間が記事を保存していてくれたり、自身のブログに
彼らの話を出したりしながら、その存在を守っている。

どうか無事でいてほしい。
心からそう願っている。


にほんブログ村 その他生活ブログ 犯罪被害へ
にほんブログ村



















スポンサーサイト

加害者たちその2

身体攻撃は内容や攻撃場所を変えながら、24時間休みなく
続けられている。
その酷さは言葉では表現できないほどだ。

特に、目への攻撃は飛びぬけてすさまじい。

針で刺すような痛みが何度も襲ってくる。
目を貫くような衝撃。
違和感。

寝ている時も起きている時も、ずっとこれが続いている。


顔攻撃が大好きな向かいのビルの女性工作員は、顔を赤くしたり、
むくませたり、湿疹を作って痒くしたり、悪意のこもった行為を
やりたい放題だ。

今日は朝から南隣りのマンションの駐車場工事があった。
電線の工事と同じで、ここも一体何回工事をしたら気がすむのかと
いうくらい、頻繁に工事が行われる。
それで、これも電線工事と同じように、工事後、電磁波攻撃の出力が
アップしていたり、仕掛けがあれこれ加わったりして身体攻撃が激化する。

テレビの電波と電波干渉するほどの強い電波を出して、テレビが映らなく
なったりしたこともある。

後頭部への電磁波照射で、意識がぼんやりして思考が止まる。
集中力がなくなって物事の優先順位がわからなくなり、家事が進まない。
歩くと、体がフラフラして足元がおぼつかない。
廊下をまっすぐに歩けなくて、右にぶつかったり、左にぶつかったりしながら
進む。

わたしへの身体攻撃と並行してこの頃酷くなってきたのが家族への関与。
意識誘導、操作が激しい。
元々、高齢の母を操作して家族間を険悪にしようとするのはよく行われて
きたが、最近は、夫を操作してわたしへの攻撃を強化しようとする。
夫からの「●●しよう~」のお誘いは要注意。
簡単にそれに乗っかって酷い目にあったことが多々ある。
今は、返事をする前に少し考える。
加害者の意図は何なのか。
夫の提案通りに動くと何が起こるのか。

子どもへの攻撃も酷くなってきている。
明らかに電磁波を照射されたとわかる疲労感や不安感。
ハンデがあっても一生懸命毎日を生きている子どもに、どうしてここまで
人でなし行為ができるのか・・・!!
弱い者いじめにもほどがある。
子どもの生活をサポートしてもらう福祉援助にも妨害を入れてくる。

友人を使った仄めかしも全開だ。
友人本人は全くの無意識だし、無自覚被害者だと確信があるので
何を言われてもいちいち気にはしていない。

携帯電話からの偽メールもあったっけ・・・。

取り巻く環境がどんどん悪化していく。

パソコンの調子もおかしくて、突然、アクセス不能になったり、
添付ファイルが送れなくなったり、不可思議なことが続いている。

もうすぐ9月。
子どもをサポートする「親の会」の活動が始まる。
エスカレートする会での嫌がらせ、電磁波攻撃。
風評被害に仕組まれた陰謀の嵐。

またあのにこにこと愛想よく近づいてきて顔色ひとつ変えることなく
わたしに電磁波を向けてくる母親たちとの攻防が始まる。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

加害者たち その2

暴力団

この犯罪にこの集団が関わっているというのも、あまりにも有名な話だ。
某宗教団体との関わりは、それを書いた本も出版されたりしているので
世間によく知られている。

わたしの暮らしている神戸の東灘というところは、日本でも有名な
広域暴力団の本部があるところで、その傘下の組員の家もたくさんある。

この犯罪は地域性があると言われているが、加害者団体の構成
メンバーやその数の多さで被害の内容にも違いが出ているように思う。

とにかく、この辺りの加害者は、被害の最初から電磁波攻撃などの
身体攻撃がすさまじかった。
やることが残忍で、人殺しを楽しんでいるようなな雰囲気も感じられた。
人相、風体も一目で一般人ではないとわかるような人がウロウロしている。
目つきが全然違う。
その周りを、一体何をして暮らしているのかわからないような、チンピラ風の
若い男の子たちが取りまいている。

広島や福岡もこの手の人間が多いと聞いている。

うちと同じように苦しい状況に置かれている被害者仲間たち。
自分の人生を誠実に、懸命に生きている皆と一緒に、
わたしも生きる事を諦めずに精いっぱいの毎日をおくりたいと
思う。


にほんブログ村 その他生活ブログ 犯罪被害へ
にほんブログ村













加害者たち①

東西南北、ぐるりと取り囲んで備え付けの機械を
フル稼働させて電磁波照射照射を繰り返す。

特に、向かいのカラオケビルからの攻撃は激しさを増し、
24時間休みなくわたしの目を狙い続けている。
ここは、男女2人の工作員で、このビルの」オーナーの
息子夫婦ということになっている。

嘘ばっかり・・

たしか、向かいの家の子どもはハンテのある子どもだった。
その子は小さい頃、向かいの窓から我が家の庭をよく眺めていた。

早くに亡くなった旦那さんは、暴力団関係者だったという噂だ。

ここの女性工作員のやることがとにかくエグい。
話したこともない相手に、ここまで残忍で酷いことがよくできるものだと
いつも信じられない思いでいっぱいになる。
一体、わたしに何の恨みがあるのか。

向かいのビルにある加害装置には、自動追尾機能が備わっているようで、
部屋のどこに移動してもすぐに追っかけてきてピンポイント攻撃が始まる。
目ばかり狙い撃ちしてくる。

布団に横になった途端、すぐに目への電磁波攻撃が始まるので寝ることが
できない。
長くても睡眠時間が3時間を超える日はない。

全身に照射されている強い電磁波は、酷い疲労感とふらつきを起こす。
夕方になると、動けなくなるほどの苦しさで夕食の準備が辛くなる。

頭、目、耳、歯、心臓、内臓、腰、膝、みんな痛くなる。

自分の心をどんな風に納得させたら、こんなに酷い残虐行為ができるのか
わたしには想像もつかない。


★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

加害者たち ①  

某宗教団体。

ここは、もう有名。

何の違和感もなく、「集団ストーカー」とこの集団が結びついてしまう。

あまりにも目だって好き放題にやりすぎて、世間に「集団ストーカー」の
存在を広く知らせることになった。
この犯罪の終息の落とし所が、この団体の尻尾切りだと言われている所以だ。

小さな子どもからお年寄りまで、性別、年代を問わずつきまとい、
嫌がらせを真面目な顔をしてやってくる。

意味不明なパフォーマンスをそれなりの年代の大人が真面目な顔をして
行う姿は、内容そのものよりもそれをやっている人間に狂気を感じて
恐ろしかった。

道徳心、倫理観の欠如。

やっていいことと悪いことの基準のなさ。

自分たちの都合が公の法律に優先するという理解不能な考え方。

「カルト」そのもの。

この集団の中年女性は独特の雰囲気を持っている。
バッグに仕込んだ電磁波装置をわたしに向けてくる中年女性は
この独特の雰囲気があり、加害者だとすぐにわかる。
言葉ではうまく表現できないのだけれど、あの共通して持っている雰囲気。

人を傷つけたり、苦しめたりすることが平気、楽しい・・
そんな人間が持つ独特なものなのかもしれない。

関西はこの集団の牙城と言われる。
とにかく信者が多い。
警察にも、市の職員にも、福祉施設にも。
被害を訴えに行っても、窓口になる生活安全課がこの宗教団体の信者で
固められているので、まともに受け付けてもらえなかった。

でも、それにくじけず、被害者の会が政府や警察庁に地道に要望者を
出し続けたり、街宣活動で広報活動を行ったりしてきたことで、
今では「精神疾患」として即座に門前払いされることは少なくなってきた。

音波や放射線、薬品などで虐待され、命を奪われたり、財産を奪われたり
している大勢の被害者の救済は、最後は日本の司法、日本の政府の決断に
かかっている。

政治家の人間としての資質を問われているのだということを、関係者は
深く考えてほしい。


にほんブログ村 その他生活ブログ 犯罪被害へ
にほんブログ村












謎の工事

あらら・・・(笑)

ゆっくりやっていても、やっていることが露骨でわかりやすい。
やろうとしている意図も早くから見えていたし。

被害者が自由に発信できる環境を加害者が許しているはずがない。

被害者は、皆、よくわかっている。

少し自嘲気味に笑ってから、今日も記事を書く。

身体攻撃で苦しくて書けないこともあるけれど、生きている限り
頑張ってこの状況を発信し続ける。

同じように頑張っている仲間とともに。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

猛暑。

電磁波照射の熱で暑さが増幅される。

朝も昼も夜も、夜中も、ずっと強い電磁波が照射され続ける。

今朝は、明け方に強い吐き気で目を覚ます。
気持ち悪さと言いようのない苦しさで動けない。
起き上がって部屋を出ると吐き気は少しおさまるが、布団に
戻って横になると、ものすごい苦しさがまた始まる。

気管支から胃にかけて、異常な熱さになっている。
大き目の保冷剤で冷やし続けていると、気持ち悪さが
軽くなっていく。

どんな状態でも、子どものお弁当だけは作ってあげたいと
思っていたが、何とか動けるところまで回復して
無事、家族の朝ごはんの準備ができた。

南側のマンションの駐車場に昨日から置かれている黄緑色の
金属製のアタッシュケース。
置かれ方がものすごく不自然。

どんな種類の放射線がわたしに照射されているのか知らないけれど、
日々、体力と思考の低下を強く感じる。

南隣りの駐車場は、駐車場そのもにいろいろな装置が仕掛けられている。
利用する住人の動作をよく観察していると、わたしへのピンポイント攻撃と
一致する一連の動作が見えてくる。
元スイッチは立体駐車場の操作をするところにある。
地下の車のスペースには、何度か工事が入ってごそごそしていた。
その工事中も工事車両から相当きつい電磁波が照射されていた。

駐車されている車には皆、電磁波装置が備え付けられているようだけれど、
特に、我が家の2階の窓の真正面に止められている黒い車は、そのためだけの
車のようで、運転席から露骨に攻撃してくることが何度もあった。

かつてファミリー用だったこのマンションも、今では普通に働いているようには
とうてい見えない人間ばかりになってしまった。

この犯罪の被害者になると、家の周りで謎の工事が頻繁に行われる。
家の前の電線の工事は、一体何回やれば気がすむのかと思うほど何度も何度も
やってきた。

「光ケーブルの工事です~」が決まり文句だった。

でも、けっしてそうではないと、電線と我が家をニヤニヤしながら見ていた近隣の
加害者の顔を見てわかった。

あの嬉しそうな顔・・・
悪意に満ちた顔・・・

忘れられない。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

通信手段への妨害が酷くなる一方だ。

電話はどこかに転送されているようだし、ちゃんとかからなかったり、
受信ができなかったり。
そんなのは日常茶飯事。

携帯電話は雑音が入ったり、途中で切れたりすることが頻繁だ。
朝から晩までずっとお話し中になっていてつながらないことも
よくある。

パソコンのメールも同じ。

世間に発信できるツールはすべて妨害される。


にほんブログ村 その他生活ブログ 犯罪被害へ
にほんブログ村







作られた病気

猛暑を隠れ蓑にして電磁波照射の熱が容赦なく我が家を
襲う。
それでなくても関西の夏は暑いのに、家の周りをぐるりと
囲まれて四方八方から電磁波を照射されるのだから
ものすごい暑さになる。

熱中症なんて簡単に作り出せる。

このものすごい環境で一日中過ごしていると疲労困憊して
夜には、もうどうにも体が動かない。
家事をしながら何度も床に倒れこむ。
でも、ここでうっかり寝てしまうと、電磁波攻撃の絶好の
的にされてよりいっそう酷い状態に追い込まれる。

ひとつひとつの家事をこなすのに、通常の何倍もの時間と
エネルギーを消耗する。

家族への攻撃も酷くなってきた。

この犯罪の中身を理解できない高齢の母でさえ、隣近所の
異常と体の不具合を引き起こす何かが存在することを
実感している。

マンション一棟まるごと加害者、それどころか、町内全体が
加害者という地域だ。
いつの間にか人が入れ替わって、気がついた時には辺り一帯
加害者ばかりという状態になっていた。

元々、有名な暴力団のお膝元だったし、加害者として噂のある
集団のいくつかが固まって存在する地域だったので、追い出し行為も
やりやすかったのだろう。

関東弁を話す人がやたら多くなった。
ここは、神戸だ。
関東弁のアクセントは、本人たちが思っている以上に目立つ。
地元の人間のように歩いているけれど、話しているのは関東弁だったり
外国語だったり・・・。

本当にたくさんの人が入れ替わってしまったんだなぁ・・と日々、実感する。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今朝もフラフラしながら家事をしている。
自然の暑さと電磁波からくる異常な熱さで体温が急上昇する。
必死になって熱中症対策をする。

頭痛、吐き気、目の痛みも続く。

南隣りのマンションの駐車場の車とその側に置かれた物体から攻撃がくる。
この駐車場にもいろいろと仕掛けがあり、突然マンションの屋上に設置された
携帯基地局の電波の悪用もここの仕掛けを使っている。

この携帯基地局にもいろいろあって、それはそれでまた別の機会に書きたいと
思っている。

週末に人に会う予定が入った翌日から腰への攻撃が始まった。
被害のことを知らない時は、腰痛持ちなのだと思いこみ、痛みが出ると
安静にしなければと出掛けるのを控えて、部屋で横になったりしていた。

でも、今、はっきりわかる。
これは、電磁波で作られた腰痛もどきだと。
不自然に始まった痛み。
ある特定の場所に座っている時だけ酷くなる痛み。
立ち上がるのさえ辛い痛みでも、場所を移動すると嘘のように消えてしまう。

外出させたくない。
人と会わせたくない。

猛烈な電磁波攻撃と薬品攻撃が始まっている。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

他の被害者ブログで知ったこと。

ある集団。

加害者集団のひとつ。

別名「国営暴力団」というそうな・・

普通に生活していたら、絶対に関わりのない世界。
裏社会の数々。

日本の社会は本当は何がどうなっているのだろう。
平凡な主婦生活をしていたわたしにはさっぱりわからない。

噂になっている集団のいくつかもただの実行部隊なのか・・
その後ろに隠れて見えない大きな力。

想像もできない。

どうしてこんなに安易に日本人が殺されていくのか。
加害者たちは一体どんな世界を目指しているのか。

わからないことばかり。

わからなくてもいいから、とかげのしっぽ切りでもいいから、
この非道な犯罪が早く治まって、普通に生活できる日を
取り戻したい。

政治や宗教や民族に関わりなく、ハンデのある弱い立場の
子どもたちが安全に、安心して暮らしていける世の中に
なってほしい。








にほんブログ村 その他生活ブログ 犯罪被害へ
にほんブログ村












酷い電磁波攻撃は続く

このところ毎晩、隣近所交替で強い電磁波を
我が家に向かって照射してくる。

昨晩は、すぐ北隣りのマんションの2階が
全部の窓を開け放って、ものすごい強いオレンジの光を
放っていたし、1階は目も眩むような白い光で
部屋いっぱいにしていた。
この白い光は、よく見るとかすかに揺らいでいる。
掃き出し窓いっぱいにヨシズをたてかけて隠して
いるつもりらしいけれど、そんなもの、あっても
なくてもまるで関係ないほど光が強い。

電磁波計の針が揺れている。

体が熱くなって、ものすごい倦怠感や吐き気、頭痛が
起こり、意識がぼんやりして思考が止まる。
洋服から出ている腕がヒリヒリしてくる。
胸への強い圧迫感で呼吸困難が起こり、じっとしていても
苦しい。

それと並行して、あちらこちらからピンポイントで目や
頭への攻撃があり、痛みも酷い。

こういう状態が夜暗くなってから夜中の12痔くらいまで
延々と続く。

わたしがキッチンで夕食の後片付けをする時間帯だ。
同じ場所での作業は集中攻撃の絶好の的になる。

おとといは、角の集合住宅(某大学の宿舎)の我が家に面した
棟の4階の窓からオレンジ色の強い光が照射されていた。
2階の窓からも少し弱い出力で毎日、攻撃がある。

外へ出て周りをぐるっと見渡すと、怪しげな光があちらにもこちらにも。
「節電」という言葉とは無関係なこの町内。
やたらに外灯が多い。
それもものすごい明るさで輝いている。

見渡す限り、加害者ばかり。

某大学の宿舎・・・
どこからどう見ても大学関係者には見えない。
それどころか、一般人にも見えない人たちも多数。

すぐ側に有名な広域病力団の本部があるので、その関係者だと
思える風体の人間が目につく。
実際、たった一度だけピタッと攻撃が止んだ日があった。
その暴力団事務所に警察の手入れが入った日だ。
警察の手入れと言っても、どうせお互いなぁなぁだと
思うけれど。

南隣りのマンションは、かつては小さい子ども連れのファミリーが
多く入居していて、お母さん同士の井戸端会議の光景がよく
見られたのだけれど、今は、見るからにその手の人っぽい男性や
学生でもなく、社会人でもない、チンピラ風の若い男性などの
姿ばかりになった。

身体攻撃は激化する一方だ。

わずかな睡眠の間にも、目への攻撃が激しく行われているらしく、
目が痛くて開けられなかったり、瞼の裏に青い点々とした
ちいさな光が強く残っていたりする。

昼も夜も24時間、電磁波を使って人を虐待する。

時間をかけた人殺し。

外出予定があると、攻撃はもっともっとすさまじくなる。

第三者との接触をできるだけ止めたい。
社会から孤立させて、被害の声が届かない場所に置きたい。
そういう加害者の意図を強く感じる。

被害を自覚している被害者も、全く自覚なく被害にあっている
人たちも、この日本中にあ溢れている。
日本政府が見て見ぬ振りをしている間に、日本人はどんどん
殺されていく。

加害者ばかりになった時、「日本」という名前だけが残って
中身は全然違う別の国になっているのだろう。

政治家という人は、一体何のために存在しているのだろう。

身体攻撃の激化を含めて、日常生活への妨害が酷くなっている。
もちろん、ブログへの妨害も日々増えてきている。
管理画面に入れない、書いた記事が突然消えるなどだけでなく、
インターネットへの接続すらできなくなってきている。

NETの中の仲間たちのことも少し書きたかったけれど、
電磁波が強くなってきて思考がまとまらなくなってきたので
今日はここまでにしておこう。

目も痛い。

にほんブログ村 その他生活ブログ 犯罪被害へ
にほんブログ村















プロフィール

hanamizukianzu

Author:hanamizukianzu
FC2ブログへようこそ!

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。