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すさまじい目への電磁波攻撃

24時間、休むことなく目への電磁波攻撃が
行われている。
一日中、目が痛くて涙が止まらない。

特に、昨日は入浴時の攻撃がものすごくて
目が充血して腫れあがった。
痛みもずっと続いている。

そっと目の上に手を置いてみると、すぐに
しびれたような痛みがはしる。
時によって、右目だけだったり左目だけだったり、
両目ともだったりする。


ヒリヒリとした焼けるような痛み、
何かが目の奥を貫いていくような感覚、
針で突かれるような激痛、
何かが目の中に入っているようなゴロゴロした違和感。

いろいろな症状が出るのは、電磁波の周波数の違いらしい。

昨日の入浴時のように、同じ場所から動かない場面を
集中狙いされる。

あの人たちは、本当にいろいろな攻撃方法を考える人たちで、
人の入浴を今か今かと攻撃準備を整えて待っている。

変態・・・

攻撃場所も、それはそれはさまざまな所が用意された。
一番シンプルな攻撃は、お風呂場の窓に近い道路に立って
待っているというもの。
攻撃用の車が来ることも多い。

裏のマンションの1階庭から、2階ベランダから、3階
ベランダから、向かいのビルの2階から、3階から、
斜め向かいの一軒家の2階から、3階から、
その奥の家の3階から、駐車場の陰から、
まだまだたくさんある。
このうちのいくつかが一緒になって一斉攻撃という
パターンもけっこう多い。

何せ、隣り近所の家々が皆加害者という地域なので
夜遅くに白やオレンジの光が輝こうが、あちこちの
ベランダに人が出ていようが、見とがめるものは誰も
いない。

ここは、本当に恐ろしい地域になってしまった。

★................................................

激しい電磁波攻撃をしてくる北隣りのマンション1階には
幼い乳飲み子がいる。

常に電磁波照射されている我が家とは塀をはさんで隣り同士。

こんなに磁場の高い場所で子育てするなんて・・・。
幼い子どもほど放射線の影響が強く出る。

わたしに向かってものすごい勢いで電磁波攻撃してくる人たちだが、
この電磁波の飛び交う環境が自分の子どもにどんな影響を与えるか
まるっきり考えていないようだ。

以前、某宗教団体に関わっている医師の書きこみを読んだことが
あるが、それによると、某宗教団体の子どもたちは、それ以外の
子どもたちに比べて白血病の発症率がとても高いとあった。

電磁波装置の扱いにこれほど無防備だとそういうこともあり得るだろう。

ちなみに、大人はうつの発症率が高いそうだ。
これも、何となくうなづける。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

母への操作、誘導がひどい。

加害者たちには親はいないのか。

高齢の母を電磁波で虐待する。

鬼だ。

どうしても手術を受けさせたいようで、
あの手、この手で母を誘導してくる。

テクノロジー犯罪の中で、この「人を操作する」という
脳科学を利用した犯罪がもっともタチが悪く、加害者が
最も隠しておきたい犯罪だ。

目が痛い。

パソコンの前に座るとすぐに激しい電磁波攻撃が始まる。

ピンポイントで目を針で突き刺すような痛みが続いていて
もう限界なので、記事の途中になるけれど、ここで終わりにする。

痛い・・・


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家宅侵入への激しい怒り

ものすごく怒っている。

ものすごく腹がたつ。

家宅侵入されて、わたしの卒業証書一式全部
持っていかれた。
小、中、高、大と全部なくなっている。
大学の卒業証書と一緒に置いてあった教員免許も
ない。

猛烈に腹がたつ。

わたしに成り済ます気なのか?

実害がなかったからとそのままになっている過去の
家宅侵入&持ち去りもまとめて警察に届けを出そう。
NPOの広報用の冊子もチラシも被害集も、何でも
かんでも全部警察に持っていって被害報告をしてこよう。

もう、腹がたちすぎて言葉が出てこない。

電磁波のことも、他の単純な嫌がらせ行為もまとめて
全部、被害届を出す。

返せ!! わたしの卒業証書全部!!!


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家族への電磁波攻撃

高齢の母とハンデのある子どもへの陰湿な
攻撃が止まらない。
弱い立場の人間をやりたい放題で攻撃する。

究極の弱いものいじめ。

そういうことは人として恥ずかしいことだと
幼い頃から教わってきたわたしたちとは
全く異なった道徳観、倫理観を持つ集団。

ハンデがあっても真面目に懸命に生きている子どもを
電磁波で苦しめ、酷い言葉で傷つけて喜んでいる異常性。

人として、やっていいことと悪いことの基準が
まるっきり違う。

心臓に持病がある高齢の母に、言葉巧みに全身麻酔の
膝の手術をさせようとする医者。

症状のほとんどに電磁波が関与していることをわたしは
確信しているが、高齢の母には理解できない。
必用のない手術を、心臓病のある母にさせようとする医者。
これは殺人行為ではないのか。

日々の電磁波照射で体力が低下し、免疫力も落ちている。
心臓も悪く、全身症状の悪い状況で・・。
今すぐにやらないと生きていけないような脅迫めいた説明を
する医者。

母がどうしてもやりたいと言えば、同意者にサインしなけらば
ならないだろうが、もし、手術後に何か大きな障害が起きたり
したら病院名を公表してここに書く。

言った言わないは水掛け論になるけれど、それでも、いつ、
何という医者がどういう説明をしてこの手術をうすすめたか、
その間に電磁波隊や嫌がらせ隊がどういう行動をとっていたか、
わかる限り記録しておきたい。

母の命がかかっている。

絶対、泣き寝入りはしない覚悟で臨む。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

目への電磁波攻撃は相変わらずで、24時間休まず続いている。
ヒリヒリと痛みが激しく、涙が止まらない。
顔を攻撃するのが大好きな向かいの中年工作員女性からの電磁波照射で
顔も赤く腫れている。
痒みも激しい。

顔は猛烈に痒く、目は激しく痛む。

夜は、胸への強い圧迫感で眠れず、睡眠妨害も激しい。

最近、白いシャツに黒いズボン、黒いカバンの中年男性からの
電磁波攻撃が増えている。

書きたいこはまだまだあるけれど、このサイトへのアクセス、記事更新中の
パソコンへの妨害が本当に酷く、何度もフリーズしてしまうので
一旦、ここで終わることにする


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繰り返される家宅侵入

この犯罪の被害者なら、必ず経験している「家宅侵入」。

勝手に人の家に入り、何かしら盗んでいく。

本人にしかわからないものを持っていき、後日
こっそり別の場所に戻したりして、
「ボケたんじゃないか」「うっかりして忘れていたんじゃ
ない?」と家族に思わせ、本人の話の信ぴょう性を落とす。

実際、なくなったものがその場にあったのを見ているのは
本人だけで、「なくなった」と大騒ぎしても家族からすると
「勘違い」「うっかりミス」くらいにしか思えない。

なくなるものは、たいてい金銭的に価値のないものが多く、
そんなものの一つや二つ取るためにわざわざ人の家に
忍び込んでくる人間なんていないと考えるのが普通だ。
まして、後でまたそれを戻しに来るなんてことは、いくら
必死で説明しても第三者に理解してもらうのは難しい。

先週末、母に留守番を頼み家族で出かけた時、またやられた。
もっていかれたのは、目立つ大きなものだった。

家族もそこにいつも置いてあるのを見ている。
今回はわたしだけしかわからないものではない。
部屋中を一緒に探してもらったがやっぱりない。

「今回は家族も一緒に確認しているから被害届だせるね」と
いう話をした次の日。
買い物から帰ってくると、なくなったものが夫の布団の上に
布をかけて置いてあった。

「えっ、いつ持ってきたの?」

すぐ側には子どもがいたのに。(ヘッドホーン使用中だったけれど)
下の部屋には母がいたのに。(高齢で耳が遠いけれど)

あまりに大胆な不法侵入に夫と顔を見合わせて絶句してしまった。

もし、万が一、鉢合わせしていたらどうなったんだろう。
考えると恐ろしい。

今回は、「お母さんの勘違い」に持っていくことはできない。

人がいても平気で入ってくる。

また防御の方法を考えなくてはならない。
時間と労力の浪費・・・

犯罪者の群れはいつまで好き放題に暴れまわるんだろう。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ここから先は、昨日の電磁波攻撃の様子を書いたのだけれど、
見事に消されてしまい、同じものをもう一度書いている。

要領だけ短く。

昨夜の夕食時、激しい目への攻撃が続き、ヒリヒリして痛くて目を
開けていることもできない状態だった。
あまりに痛いので、夕食をあきらめて照射元の確認のために外に出た。
執拗で激しい攻撃は、照射元を見つけやすい。

電波は、まっすぐにしかとんでこない。
目への攻撃は、わたしの前か横からしかできないので、方角の見当は
すぐにつく。

北隣りマンションの1階の庭。
地面に置かれた機械。
ここは、わたしの家の2階から見えないようにトタンの屋根で
覆っているが、電磁波発生装置はとにかく光る。
光ったり戻ったりを繰り返す。
見る角度によっては、ちゃんと見えてしまう。
加害者が時々出てきて、機械の様子を確認している。

庭に置かれたブルーシートを被った物体。
普段からそこに置かれている。

やっぱり電磁波装置だったのか。

堂々と庭に出して置いている。
脚立に乗って、我が家との境の塀から覗けば見える場所だ。
こんなに危機感のない加害者も珍しい。
他の電磁波装置は、皆、2階以上にある。
2階でも、真下から見上げれば装置がはっきり見えたりするので、
ベランダの柵で隠したり、部屋のカーテンで隠したりと
装置を見られないように必死なのに。
我が家の2階から見下ろせる庭に置いているって・・。
大胆というか、あからさまというか、人殺しの道具を扱っていると
いう意識が全くないのだろう。

昨夜は、周囲の様子も合わせて確認できた。

わけのわからないまばゆい光。
それに呼応するような小さな光。
稲妻のように一瞬輝く白い光。

このあたり一帯、すべてが加害者。

ここでまた消されてしまったけれど、今度はコピーをとりながら
書いていたので、すぐに復活できた。

わたしが住む、この青木の町に日本人は一体何人残っているのだろう。

この国の政治家に一体何人本当の日本人がいるのだろう。

自国民がこんなに酷い目に合って、次々に殺されていくのに
オリンピックでもないだろう。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

NPOテク犯から署名活動用の用紙が届いた。

衆参両議長、警察庁に提出されると聞いている。
紹介議員は誰なんだろう・・・
よく知らない。

他の被害者の会でも前に署名集めをしていたように思うが、
その後、どこにどういう形で提出したのだろう・・・

この署名活動の他に、検察庁、警察庁、それぞれの地元の警察に
出す要望書に添付される会員名簿の確認書もきている。

以前、防衛省にも要望書に添えて会員名簿を出したような気が
する。

その時は、「どうして防衛省?」と思ったが、今はその意味が
わかる。

個人の力ではどうしようもないほど大きな勢力、大きな組織が
動いている犯罪。

わたしは、いつ何があってもおかしくないほど日々激しい
電磁波攻撃にあっているので覚悟はできているが、子どもの
生きていく社会は、日本人が安心して生きていけるような社会に
してあげたいと心から願っている。

親の会で出会う加害者たちも、その子どもたちは皆、とても
いい子たちだ。
ハンデはあるが、裏表のない素直ないい子たちだ。
(親の加害者たちは、とんでもない悪魔ばかりだけれど)

ミスチルの歌に「子どもたちを加害者にも、被害者にもしない社会を」
というような歌があった。

本当に、この子どもたちには被害者でも加害者でもどちらでも
ない人生を歩ませてあげたい。


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激しさを増す攻撃

わかる人にはわかるひとり言。

今朝、書こうと思っていた記事。
突然、パソコンがフリーズしたのと同時にものすごい
電磁波照射で頭が締め付けられるように痛くなり
体は熱を持ち汗ダラダラの状態に。
その場にじっとしていられなくなった。

1時間後、やっとパソコンの前に座れるようになって
あるサイトを開いてみると・・・。
この時間帯って・・・。
ここまであからさまだと笑うしかない。

被害者を装う加害者。

わかる人にはわかる出来事だった。

何のことかさっぱりわからない人、ごめんなさい。m(__)m

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本当の被害者の状況は過酷だ。
でも、皆、その中で必死に生きている。
苦しくても、一日、一日を大切に生きている。

ブログ発信している人は日々妨害と戦い、パソコンから
ログインできなくなるケースも多い。
仕方がないから、携帯から記事を送っていると聞いた。

加害者は、被害者の周りに起きている具体的な内容を記事に
されるのがとても嫌いだ。
「隣りの○○が・・・」や「○○会社の誰それが・・」というように、
その記事をたどっていけば、場所や人が特定されてしまうような
ものへの攻撃は、それはそれはすさまじい。

記事を消されたり、改ざんされたり、ある日突然ログインができなく
なったり、パソコンそのものが壊されたり・・
そして最後は、身体攻撃による酷い体調不要や周りの人間との
摩擦やトラブルでパソコンが開けなくなる。

本当の被害者がNETの中からどんどんいなくなっていく。

最初に感じる小さな違和感。
この微妙な感覚が意外に当たる。

記事の途中だけど、向かいのカラオケビルからの電磁波がものすごい
ので、一旦パソコンの前から離れることにする。
再開できるようなら、午後から続気を書きたい。

下書きにしておこうかと思ったが、パソコンの調子が悪いし、ここへ
戻って来れる保証がないので、途中までの記事でも公開しておくことにする。

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激しい通信妨害

電話がつながらない。

特に、固定電話は、一瞬相手の声が聞こえたかと思うと
すぐに転送電話に切り替わってしまう。

以前にも、ある企業に電話をかけた時に、ていねいな受け付けの
女性の声が聞こえたとたん急に転送電話になってしまい、
あらためて電話に出てきた女性の応対は酷いものだった。

「は~~い、○○企業でぇ~~す。」

間延びした話し方。
語尾がすべて「でぇ~~す」で終わる。

企業の電話受付は、皆、電話応対の研修を受けている。
「でぇ~~~す」なんて話し方は絶対しない。

わたしがかけた相手にはつながっていないと感じたことは
何度もある。


郵便もおかしい。

この日本で、出した手紙がきちんとつかないなんてことは
めったに起きなかった。
それが、今、頻繁に起きている。
今年の夏、何人かに出した残暑見舞いもつかなかったものが
いくつかある。
「はがき、ついてる?」と気軽に聞ける相手ばかりだから、
すぐにわかる。
年賀状でも同じようなことがあった。
郵便局に追跡調査をしてもらったこともあったが、配達人が
「配達した」と言い張れば、もうそれ以上追及することができない。

ある被害仲間から届いた携帯メール。
わたしと彼女との最後の会話を知っていれば、こんな能天気な
内容にはならないだろう。
その文章を見た瞬間のものすごい違和感。
「なに、これ??????」
通り一遍の季節のご挨拶をメールし合うほど、わたしたち被害者は
余裕のある毎日をおくっていない。

別人のメールアドレスから何人もの工作員がメール送信していることは
以前ブログで書いた。
親の会で嫌というほど経験してきている。

以前にも書いたけれど、別人になりすますのは難しい。
ある有名なブロガーの最新の記事にも違和感を感じている。
文体は本人に似せて書いているけれど、内容が今までの主張と微妙に
違う。

被害者を孤立させるプログラムがどんどん進んでいく。

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頭への電磁波照射

頭への電磁波照射が激しい。
ついこの間までは24時間集中攻撃で目を狙われて
いたのが、一昨日くらいから左の後頭部ばかりを
激しく攻撃されるようになった。

その合間に目へのピンポイント攻撃やヒリヒリしてくる
攻撃も継続しているが、比率的には圧倒的に頭への攻撃が
増している。

頭に出力の高い電磁波照射が続くと、吐き気、頭痛、ものすごい
気分の悪さと同時に思考力が鈍り、まともにものが考えられなくなる。
文章を書こうとしてもまとまりがつかず、半分寝ているような
半分起きているような、意識もうろうとした状態になってしまう。

昼間ずっとそんな状態にいると、もう夕食を作る体力も気力も
なくなって、出来合いのお惣菜になってしまうことも多い。
一日外で働いて帰ってくる家族に申し訳ないと思っているが、
どうにもこうにも体が動かない。

2階のわたしのいる6畳間に向かってくる電磁波の通り道は10か所
以上ある。わたしが気がついていないだけで、もっとあるかもしれない。
特に、屋根裏の通気口から抜けてくるものが激しい。

頭を触ると熱い。
表面がデコボコになっている。
保冷剤で冷やしているが、触るとまだ痛いし腫れも残っている。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

明日は、ハンテのある子どもの親の会がある。
一般の人も参加OKの研修会。
きっとまたたくさんの電磁波隊がやってくるのだろう。
親の会も加害者ばかりになってきているから、家にいるのと
同じように四方八方から狙い撃ちされるんだろうなぁ・・・。

外出予定があると攻撃が激化するのはいつものこと。
それでも、子どものために頑張って出かけて行く。

わたしは、子どもを思う親の気持ちは、加害者も被害者も
変わらないと思っていたけれど、あの人たちは違うみたいだ。
自分たちの子ども以外は、電磁波で苦しめても、嫌がらせで
辛い思いをさせても平気らしい。
自分たちの集団に属していな人間は、弱い立場の子どもでも
お年寄りでも躊躇なく殺せるらしい。

弱いものいじめが大好きな、悪魔のような母親たち。
彼女たちのニコニコと愛想のいい笑顔の向こう側を思うと
心が寒くなる。

被害の様子はまたブログに詳しく書く予定。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

NPO被害者の会の署名活動が始まる。

署名活動も、それをどんな形でどこに提出するかで効果は
全然違ってくる。
請願署名なら紹介議員が必用だし、すぐに却下されないように
するなら、一番勢力のある政党でないと無理だ。

アピール署名のレベルなら、はっきり言って効果は薄い。
公に提出しても下の方で止まってしまい上層部まで
上がっていかないのが常だ。

とにかく、署名してくれそうな友人に頼んでみよう。


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