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激しい睡眠妨害

ここ何日も激しい電磁波攻撃で一睡もしていない。

もちろん、お昼寝なんてことも全くできない。

人の眠りを平気で奪っていく。

現在、午前5時すぎ。
あまりにすさまじい電磁波攻撃に寝ることをあきらめた。
照射元が多すぎて防ぐことができない。
こうしてパソコンの前に座っていても、目や頭に激痛が
走る。

顔も強い痒みで真っ赤に腫れている。
目も腫れて充血し、開けているのが辛い。
ヒリヒリとした痛みとピンポイントでくる激痛が24時間
ずっと途切れることなく続いている。
涙が止まらない。

睡眠不足が限界に達していて、昨日は入浴する力もなかった。

毎年、年末にかけて被害が激化するが、今年はもう無茶苦茶だ。
聞くところによると、某宗教団体の集金の季節が近づくと

十分なお金を用意できない人たちは、被害者を酷く虐待することで
不足分を補うらしい。

宗教団体と呼ばれているけれど、中身は犯罪者の集団そのものだ。

たくさんの日本人が命を落とした。
これほど非人間的で残酷な犯罪に合っている自国民を助けようとも
せず、知らん顔をしている国。

それが今の日本だ。

今、ものすごく強い痛みが目にきた。

とにかく、目。
毎日、24時間ずっと目に電磁波をあてられていれば
障害も出てくるだろう。
当然、視力もどんどん落ちている。
人の目をダメにすることに一日のほとんどを費やす人たち。

何てもったいない人生の使い方。
ろくな死に方をしないだろう。
きっとバチがあたる。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

窓を開けると薬品が流れてくる。

これは、もう毎日のこと。
向かいのカラオケビルの3階だ。

キッチンの排水溝から気化した薬品があがってくる。
隣りのマンションの1階の住人がポリタンクを抱えて
排水溝の脇に立っている。

人の家に向かって健康被害を狙った薬品を流す、撒く。
家宅侵入して食べ物に混ぜていく。

そんなことが今、この日本で起きている。

一体どこが法治国家なんだか。

安倍総理、拉致被害者を救い出すことも大切な
ことですが、今、この日本の中で犯罪者組織に虐待されて
亡くなっていく日本人も早く助けないと、日本を
取り戻すことなんてできないと思いますが・・・

ものすごく目が痛い。

★.............................

ブログ更新しても、ブログ村の新着記事の目につくところには
のらないような工作。
ブログの日付や時間が知らないうちに過去にかえられている。

訂正して新着記事にのると、今度は工作員ブログ?なのか、
他のブログが続けざまにアップされ、すぐに下の方に
下げられてしまう。

パソコンの不具合も増えてきた。
通信妨害はますます酷くなってきている。

本当の被害者のブログがどんどんNETから消えていく。

ものすごく目が痛い。

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天井を抜けてくる電磁波

連日連夜、すさまじい電磁波攻撃でパソコンの前に
座ることもできなかった。
今も、強い電磁波の照射が続いていて、目の痛みや
頭の痛みが酷く、あまりたくさんの記事は書けないと思う。

日本の中の外国。

日本国○○自治区。

わたしの暮らしているこの地域はもうそんな状態だ。
右を見ても左を見てもまともな日本人が見当たらない。

我が家に家宅侵入しまくって、勝手に人のものを持ち出しても
人に向かって電磁波や音波を照射して健康被害を起こさせて
命を奪っても、この地域の警察は知らん顔。
警察や区役所も、公の機関は皆、加害者勢力が占領している。

「みんなで殺せば怖くない」の論理。

犯罪主体の本当の姿はわたしにはわからない。
ただ、目の前に見える実行犯がある民族団体だということだけは
はっきりわかる。

特に、中年男性の顔には民族的特徴が強く表れていて、すぐに
「日本人じゃない」とわかってしまう。

近所のスーパーへ行っても、特定の外国の言葉が飛び交っているし。

360度周りをぐるっとこの人たちに囲まれている我が家。

それはそれは、ものすごい量の電磁波を毎日照射されている。
計測器の針は毎日揺れている。
この頃は、屋根裏の空気口から天井を抜けてくるものが多くなってきた。
照射元をわかりにくくしているつもりらしいが、基本、電波は直線で進むから
電波反応のあることろの延長線上にある家からきているここは
すぐにわかってしまう。

隣りのマンションの3階、向かいの集合住宅の4階、2軒先のマンションの
4階、5階、裏のマンションの3階、4階、5階というところが
主なところだ。
地域一帯となって人殺しをしている地域だ。
照射元も半端でない数が存在する。

昨夜、キッチンに立つわたしに向かって攻撃してきた照射元は10か所以上
あった。
天井をぬけてくる電磁波は、部屋の隅から家の中をつっきって反対側の隅まで
到達する。

目が痛い。
ものすごく強い電磁波が目に向かってきている。
ここに座っているのが困難なので、一旦中断することにする。

目への攻撃が無茶苦茶だ。


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子どもへの被害

ハンデのある子どもやお年寄りへの攻撃。

加害者は弱いものいじめが大好きだ。

最近、わたしの子どもへの嫌がらせや電磁波攻撃が
目立つようになってきた。

本当に鬼畜。

「わたしは加害者じゃない」と言ってうちに電話を
かけてきた、完璧な加害者の彼女の会話に何度かでてきた言葉。

「日本人が嫌いなんよ」

いくら嫌いでも、人として絶対にやってはいけないことが
あるだろう。

弱い立場にある子ども。
ハンデがあっても一生懸命、誠実に日々をおくっている。
そんな子どもに何の罪があるというのか。

体は大きくても、精神年齢はまだ子どもに近い。
ましてや、人を疑ったり、表裏を使い分けたりするなんて
ことは全く考えられない。

そんな子を相手に、いい年をした大人がよってたかって
嫌がらせをしたり、電磁波を照射して体調不良にしたりして
何がそんなに楽しいのか。

今、トイレの操作をされて、子どもは困っている。
被害が長くなると、電磁波による攻撃かどうか、大体が
わかってくる。
うちの子どもに対する電磁波攻撃はこれだけではないが、
今回のはひどすぎる。

電磁波照射で不安感も増幅させて、精神的な苦痛も平気で
与えてくる。

親の会の母親たちが、こんな鬼や悪魔と同類だと思うと
何だか情けなくなってくる。
自分たちの仲間以外の子どもはどんなに傷づけても
苦しめてもいいと思っているのか。

良心の存在しない人たち。

道徳観や倫理観の基準が全く違う異次元で生きている人ち。

「ハンデのある子どもたちのために~」ではなく、正しくは
「わたしたちの仲間の子どもたちだけのために~」だろう。

そう言えば、親の会の母親加害者の口癖は、

「誰だって、自分の子どもだけが一番可愛いのよ」だったけ。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

福祉関連機関の嫌がらせ。

ハンデのある子どもたちは、少なからず福祉機関のお世話にある。

福祉の現場がある特定の勢力に占領されているという話は
よく聞いていたが、今回のようなあからさまな嫌がらせは
はじめてだ。

うちの子どもの担当職員。
もちろん、加害者サイド。
あの法人そのものが加害者側なのだけれど、今までは、
福祉関連機関としての最低限の仕事はしてくれていた。

今朝、子どものことで相談の電話をした。
担当職員は「すぐに電話をかけ直します」と言ったきり
お昼を過ぎても何の連絡もない。
仕方がないのでもう一度こちらから電話をすると、外出して
夕方遅くにならないと帰って来ないという。

よその機関に相談しますと言うと、慌てて責任者が出てきて
対応してくれた。

繰り返して言うけれど、子どもに罪はないだろう。
どうしてこんなに酷い仕打ちをあの子にするのか。

人の心がないにもほどがある。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・

子どもに関しての仄めかし・・

申請のために提出した子どもの診断書。

あの内容を仄めかしに使うということは、診断書を見ることが
できる立場の人間が関わっているということ。

申請の是非を決定する機関にそういう人間がいるということに
なる。

自分たちの仲間からの申請はすぐに通して、それ以外からの
申請は却下になるということもあるかもしれない。
親の会のメンバーの状況と合わせて、今後、注意深く見ていこう。

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隠蔽工作(再)

更新妨害で新着記事にアップできなかったので
再度、同じ記事を更新します。
これは、今日のお昼すぎに投稿した記事です。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

NETの世界でも、現実の世界でも、隠蔽工作が
激しくなってきた。

特に、被害者のブログはその傾向が顕著で、連絡が
取れなくなった被害者がたくさんいる。
仲間同士の交流の多かった人は、突然の更新停止で
騒がれないように、成り済ましがブログ更新している
ケースが目立つ。

「あれっ?何だか変・・・」とこちらがほんの少し違和感を
感じただけで、すぐにそれを打ち消そうとする対応をしてくる。
それがいつもあまりにタイミングがよすぎて、かえって
疑いを深めてしまう。

ある被害者Mさんが、隠蔽工作が本格的になってくると
電磁波などの身体攻撃の激しい被害者は一気に攻撃が
酷くなるかもしれないので気をつけるようにと
警告してくれていた。
そう言っていた本人が今は消息不明で・・・。
成り済まし(とわたしは強く感じている)がその人のブログを
好き放題改ざんしまくっている。

最近、「集団ストーカー」に関する被害ブログが増えてきた。
これにも注意するようにとMさんが盛んに言っていた。

この犯罪は、人的嫌がられせの「集団ストーカー」、身体攻撃の
「電磁波犯罪」、人への意識、行動操作ができる「脳科学の悪用」の
3つで成り立っている。

「集団ストーカー」は「電磁波犯罪」「脳科学の悪用」とセットに
なってこそ意味がある。
別名「自殺強要プログラム」と呼ばれるこの犯罪は、その3つの
犯罪を合わせて行うことで、その人の精神、身体を究極まで傷つけ、
苦しめて、生きていくことが困難になるよに追い込んでいく犯罪だ。

人の命を平気で奪う恐ろしい犯罪だ。

あまりに非人間的で、人の心が全く存在しない犯罪の全容を
世間が知った時の混乱、憤りはすさまじいものだろう。
だから、必死に隠蔽する。

人の死に直結してしまう「電磁波犯罪」や「脳科学悪用犯罪」は
絶対表に出したくない。
そのため、この2つの犯罪に比べれば比較的軽い印象を与える「嫌がらせ」を
前面に出して、あとの2つの犯罪の姿を見えなくしようとする。

でも、「復讐サイト」などと言って、NETで電磁波装置を販売
するようなサイトができてきたりしているのを見ると、2つ目の
「電磁波犯罪」も完全に隠しきるのは難しくなってきたように思う。

電波や音波は測定できる。
目には見えないけれど、測定器で計測すれば可視化できる。

いつまでも、陰からこっそりと誰にもわからないように人を殺して
お金設けをする行為が続けられるとは思えない。
何事にも終わりが来るし、悪の栄えたためしはない。
その終わり方がどんなものになるかは憂慮するところだけれど・・。

とかげの尻尾切り・・・

対象は、「集団ストーカー」を行うことで有名な某宗教団体になるのか・・

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

親の会の母親加害者。

あの言い訳は苦しかったね。

隠蔽工作、すればするほどボロが出る・・・。

あれほどあからさまな攻撃もなかったと思うけど。

自覚被害者になって今年で6年目。
被害のはじめから、それはそれはすさまじい電磁波攻撃に合っている。
駅でも、電車でも、スーパーでも、何よりも一番執拗で酷かったのは
「親の会」のメンバーからの攻撃だった。
その手口は、嫌というほど見てきている。

仕組まれた三文芝居も、一体何回つきあわされたことか・・
親しく寄ってきて、わたしの生活(覗き見してるからわかる)を
皮肉った仄めかし話の連続。

携帯電話からの攻撃なんて、嫌になるほど毎日見ている。

攻撃をセットして堂々とわたしの前に置かれた携帯電話。
そのあからさまなやり方には本当にびっくりした。
もう古典的と言っていいほど見あきた光景だ。

行く先々で待ち構えていた工作員。

ひとつひとつがもうバレバレで、よくもまぁここまでわかりやすい
攻撃をしてくるものだとあきれたほどだ。

本気でわたしに気づかれていないと思ったの?

「あぁ、わたしの勘違いだったのね」「思い違いだったんだ」と
あの苦しい言い訳を聞いてわたしが思うと思ったの?

携帯メールは、彼女のアドレスを使って複数の別携帯から
送られたメールだとはっきりわかる証拠がある。
その点も、わけのわからない苦しい言い訳をしていたっけ。

あの人たちは天才的な嘘つきだ。
平気な顔をして人を騙す。
ひっきりなしに理解不能な三文芝居をしかけてくるのも
きっと人をだますのが楽しくたまらないからだろう。

被害初期のころ、すっかり騙されてしまった某宗教団体の
知り合いもここ何日か、急にハガキや電話で接触してくる。

これも精神的な嫌がらせのひとつなのか。

わたしの「勘違い」ということにして、精神的におかしい人に持って
いこうとする隠蔽工作なのか。

人間の皮をかぶった悪魔たち。

あの人たちにきっとバチが当たると信じている。


★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

目が痛い。

目への激しい攻撃は途切れない。

ヒリヒリした痛み
目の奥を貫いていく痛み、
エアガンで撃たれたような衝撃の強い痛み、

これらの痛みが繰り返し、繰り返し襲ってくる。

落ち着いて食事ができない。
ゆっくりと入浴もできない。
きちんとした睡眠もとれない。

生存権を脅かす酷い攻撃が24時間、何年もにわたって
続けられる。

本当に、鬼畜。

時間をかけた残酷な人殺し。

アベノミクス、TPP,集団的自衛権・・

電磁波犯罪に苦しめられている日本人を救うことなしに
そんなこと、意味があるのか。
こうしている間にも、追いつめられて亡くなる人がいる
かもしれないのに。


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ブログ更新妨害

ブログを更新してもブログ村の新着記事に全く
反映しない。

おかしいと思ったら、記事の投稿日時が勝手に
過去の時間に書きかえられていた。

今日は、お昼頃に投稿した「隠蔽工作」という記事は
知らない間に10月5日の記事としてアップされていた。
今日は9日なのに。

わたしが自分で日付を過去にして投稿するはずもなく、
更新妨害は明らか。

いろいろやってくる。

ブログのログアウトも変。
画面上ではちゃんとログアウト完了していることになっているが
後にパソコンをつけてログインしようとすると、もう
すでにログインしている状態になっている。

そんなことがずっと続いている。

通信妨害が酷い。

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隠蔽工作

NETの世界でも、現実の世界でも、隠蔽工作が
激しくなってきた。

特に、被害者のブログはその傾向が顕著で、連絡が
取れなくなった被害者がたくさんいる。
仲間同士の交流の多かった人は、突然の更新停止で
騒がれないように、成り済ましがブログ更新している
ケースが目立つ。

「あれっ?何だか変・・・」とこちらがほんの少し違和感を
感じただけで、すぐにそれを打ち消そうとする対応をしてくる。
それがいつもあまりにタイミングがよすぎて、かえって
疑いを深めてしまう。

ある被害者Mさんが、隠蔽工作が本格的になってくると
電磁波などの身体攻撃の激しい被害者は一気に攻撃が
酷くなるかもしれないので気をつけるようにと
警告してくれていた。
そう言っていた本人が今は消息不明で・・・。
成り済まし(とわたしは強く感じている)がその人のブログを
好き放題改ざんしまくっている。

最近、「集団ストーカー」に関する被害ブログが増えてきた。
これにも注意するようにとMさんが盛んに言っていた。

この犯罪は、人的嫌がられせの「集団ストーカー」、身体攻撃の
「電磁波犯罪」、人への意識、行動操作ができる「脳科学の悪用」の
3つで成り立っている。

「集団ストーカー」は「電磁波犯罪」「脳科学の悪用」とセットに
なってこそ意味がある。
別名「自殺強要プログラム」と呼ばれるこの犯罪は、その3つの
犯罪を合わせて行うことで、その人の精神、身体を究極まで傷つけ、
苦しめて、生きていくことが困難になるよに追い込んでいく犯罪だ。

人の命を平気で奪う恐ろしい犯罪だ。

あまりに非人間的で、人の心が全く存在しない犯罪の全容を
世間が知った時の混乱、憤りはすさまじいものだろう。
だから、必死に隠蔽する。

人の死に直結してしまう「電磁波犯罪」や「脳科学悪用犯罪」は
絶対表に出したくない。
そのため、この2つの犯罪に比べれば比較的軽い印象を与える「嫌がらせ」を
前面に出して、あとの2つの犯罪の姿を見えなくしようとする。

でも、「復讐サイト」などと言って、NETで電磁波装置を販売
するようなサイトができてきたりしているのを見ると、2つ目の
「電磁波犯罪」も完全に隠しきるのは難しくなってきたように思う。

電波や音波は測定できる。
目には見えないけれど、測定器で計測すれば可視化できる。

いつまでも、陰からこっそりと誰にもわからないように人を殺して
お金設けをする行為が続けられるとは思えない。
何事にも終わりが来るし、悪の栄えたためしはない。
その終わり方がどんなものになるかは憂慮するところだけれど・・。

とかげの尻尾切り・・・

対象は、「集団ストーカー」を行うことで有名な某宗教団体になるのか・・

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

親の会の母親加害者。

あの言い訳は苦しかったね。

隠蔽工作、すればするほどボロが出る・・・。

あれほどあからさまな攻撃もなかったと思うけど。

自覚被害者になって今年で6年目。
被害のはじめから、それはそれはすさまじい電磁波攻撃に合っている。
駅でも、電車でも、スーパーでも、何よりも一番執拗で酷かったのは
「親の会」のメンバーからの攻撃だった。
その手口は、嫌というほど見てきている。

仕組まれた三文芝居も、一体何回つきあわされたことか・・
親しく寄ってきて、わたしの生活(覗き見してるからわかる)を
皮肉った仄めかし話の連続。

携帯電話からの攻撃なんて、嫌になるほど毎日見ている。

攻撃をセットして堂々とわたしの前に置かれた携帯電話。
そのあからさまなやり方には本当にびっくりした。
もう古典的と言っていいほど見あきた光景だ。

行く先々で待ち構えていた工作員。

ひとつひとつがもうバレバレで、よくもまぁここまでわかりやすい
攻撃をしてくるものだとあきれたほどだ。

本気でわたしに気づかれていないと思ったの?

「あぁ、わたしの勘違いだったのね」「思い違いだったんだ」と
あの苦しい言い訳を聞いてわたしが思うと思ったの?

携帯メールは、彼女のアドレスを使って複数の別携帯から
送られたメールだとはっきりわかる証拠がある。
その点も、わけのわからない苦しい言い訳をしていたっけ。

あの人たちは天才的な嘘つきだ。
平気な顔をして人を騙す。
ひっきりなしに理解不能な三文芝居をしかけてくるのも
きっと人をだますのが楽しくたまらないからだろう。

被害初期のころ、すっかり騙されてしまった某宗教団体の
知り合いもここ何日か、急にハガキや電話で接触してくる。

これも精神的な嫌がらせのひとつなのか。

わたしの「勘違い」ということにして、精神的におかしい人に持って
いこうとする隠蔽工作なのか。

人間の皮をかぶった悪魔たち。

あの人たちにきっとバチが当たると信じている。


★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

目が痛い。

目への激しい攻撃は途切れない。

ヒリヒリした痛み
目の奥を貫いていく痛み、
エアガンで撃たれたような衝撃の強い痛み、

これらの痛みが繰り返し、繰り返し襲ってくる。

落ち着いて食事ができない。
ゆっくりと入浴もできない。
きちんとした睡眠もとれない。

生存権を脅かす酷い攻撃が24時間、何年もにわたって
続けられる。

本当に、鬼畜。

時間をかけた残酷な人殺し。

アベノミクス、TPP,集団的自衛権・・

電磁波犯罪に苦しめられている日本人を救うことなしに
そんなこと、意味があるのか。
こうしている間にも、追いつめられて亡くなる人がいる
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