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猛攻撃の続く毎日

また電線の工事がやってきた。

何とかのひとつおぼえのように、

「ひかりケーブルの工事」だと言う。

我が家のすぐ前に立つ電柱の電線だけ
何度も、何度も、頻繁に工事がやってくる。

その度に家の中の電圧が上がる。
特に今回は、家中にものすごい電波反応が
あらわれて、呼吸が苦しく、吐き気や頭痛、
立ち上がれないほどの疲労感などが
強く襲い、眠ることも食事をとることも
出来ない状態がずっと続いた。

病院で点滴を受けて少し良くなったかと
思っても、家に戻るとまた症状がどんどん悪く
なっていき、動くことができなくなってしまう。

これだけものすごい電磁波にさらされていれば
体が弱っていくのは当たり前だ。

家族全員がダウンした。
夫は仕事を休むほどだったし、子どもも
食事がまともにとれなくなった。
高齢の母も胸が苦しいと訴えて辛そうだった。

家中の電圧を上げ、まともに動けなくしておいて
ピンポイントで四方八方から電磁波攻撃をすれば
あっという間に重病人が出来上がる。

きっとこんな風にしてたくさんの人を病気にみせかけて
殺してきたんだろう。

今でも、家中を電子レンジ状態にするような
すさまじい電磁波が定期的に襲ってくる。
わたしも家族も具合の悪さを抱えながら、何とか
日常を続けているが、いつ倒れてもおかしくない
状況に変わりはない。

彼らには人の心が存在しない。
元々、人間性に問題のある人たちが実行犯として
選ばれたのか、毎日、人を虐待しているうちに
段々、人としての心がすり減っていったのか、
どちらにしてももう人間と呼べないほどの残忍さ、
非道さだ。

わたしの生活をのぞき見して笑っている親の会の
母親たち。
この酷い状況で、日々、電磁波で苦しめられながら
まともに家事ができるならやってみればいい。
呼吸することさえ苦しい状態で、綺麗に部屋を
片付けて、整理整頓ができるならやってみればいい。

暴力団と一緒になって、人に電磁波を照射して
苦しめながら笑ってみていられる、その神経。
人殺しの一旦を平気で担いながら、片方で
「人の命の尊さ」を語る2重人格、3重人格。

心の底から軽蔑する。

死んだら絶対化けて出てやると固く誓う。

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殺意

○○電工の電線工事は、すさまじい電圧を我が家にかけた。

もう、表現できないほど、天井、床、壁、周り中から
ものすごく強い電波反応が出ている。

あまりにすさまじくて、昨夜は一睡もできなかったが
今夜もやはり同じようにきつい電波が部屋の中を襲い、
家族全員が体調を崩した。

彼らの狙いは、我が家の皆殺しだと仄めかしを
受けたことがあるが、ここまですさまじく電圧を
上げられた中では、わたしたち家族は全員倒れてしまうだろう。

そうすれば、また何もなかったような顔をして電気工事の
人間がやってきて、電圧を正常に戻しておくのだろう。

高圧電線の真下でもここまではないだろうと思えるほど
すさまじい。

家族の寝ている布団の上に目で見えるほどの強い電波が
揺れている。

私たち家族は殺されようとしている。

この土地や家や、わずかな貯金や、戸籍や、みんな奪って
いくのだろう。

どうどう、日本政府は何もしてくれなかった。
自国民を見殺しにする。

間に合わない。

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人殺しの目

電磁波攻撃をするために、女子トイレの前で
わたしが出てくるのをじっと持っていた男の子。

中学生くらい。

強い電波をわたしの右目にひつこく照射した
その子の目を見た時、背筋が凍る思いがした。

無表情な冷たい目。

人殺しの目をしていた。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・

帰宅して部屋の中に入ったとたん、全体を覆う強い電波の
感覚に驚いた。
目には見えない電磁波も、あまりに強いとうっすらとした
空気の揺らぎのようなものが感じられる。
それが見える時は、相当出力の高い電波が出ている時だ。

外の電線工事があると必ず電圧があげられる。
今回は相当だと思う。
加害者たちがこんなことをするたびに家電が壊れる。

電圧計というものがあるんですけど・・・。
正規の基準より無茶苦茶高い値が出れば、電線工事をした
○○電工がおかしいってことになるのでは。
それって、健康被害なんてものじゃない。
人殺しそのものだ。

フォーラムのために何でも画像にのこしておかなければ。

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家の中全体がすさまじい電波反応を示す

ものすごい電波反応。
壁から、天井から、床から、もう家の中全面から
電磁波が強く出ている。

風邪の症状を作ったつもりだろうけど、進み方が
あまりに性急過ぎる。

病院のお薬を飲んで、温かくして寝ていたのに、
次の朝起きると、あり得ないほどの悪化。
ものすごく不自然。
マニュアにそうなっているのだろうけど、
わたしの症状と全然合っていない。

こんなに性急な病状変化はどこをどうひっくり返しても
変だ!!

動けないほどの胃痛。
強い吐き気。
それがある特定の場所にじっとしていると起きる。
あまりにしつこく、何度も何度も仕掛けてくるので
照射元を探したら、こたつの置いてある床から、
わたしの布団の敷いてある下からだった。

特に、布団まわりは、すぐ横の壁も、全面ものすごい
電波反応を示し、とても寝ることができない。
こんな状態なんだから、寝れば寝るほど体調が悪くなる
はずだ。

今夜も、あまりに強い電波反応がそこかしこから
出ていて、もちろん、布団の上もそうで、今夜は寝ることを
あきらめた。

作られた症状から本当の病気を誘導する。

加害者たちは、わたしを肺炎か心筋梗塞にしたいようで、
心臓に頻繁に鈍い痛みが続いたり、気管支を攻撃して
呼吸困難にしようとしたり、やることがあからさまで
激しい。

今回は特に強い殺意を感じる。

何かあった時のためにもっと書いておきたいけれど、
座っている床からも窓からも天井からも電磁波が
照射されて、苦しくて書けない。

強い電磁波で眠ることもできない。
吐き気が起きて満足に食事をとることも
できない。
体を弱らせて一気に殺そうというのか。

こんなに酷いことを平気で行うような連中と親の会の
母親たちがグルかと思うと、本当に情けなくなる。

安倍首相、この人たちの電磁波兵器を取り締まらなければ、
日本人はどんどん殺されていきますよ。

東灘区にはもう日本人はあまりいないのかもしれないな。

攻撃がすさまじいのでこれ以上じっと座っていられない。

家族やこの被害を知っている人には、今の状況を話して
ある。

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内部侵略なのだと気づく

電磁波計の針が激しく揺れる。

そんな計測器がなくても、実際に自分の身体が感じている状態で
強い電磁波が照射されていることがよくわかる。

目を狙った攻撃は相変わらず執拗に、陰湿に続けられているが、
最近は、心臓に突き刺すような鋭く強い痛みが頻繁に襲うように
なってきた。

長く被害を受けていると、自然な病気と電磁波などで起きている
症状との違いがわかるようになってくる。
とにかく、ものすごく不自然に始まり、不自然に消えるのだ。

ちょっと場所を移動しただけですさまじい痛みが突然なくなり、
元の場所に戻ったらすぐに痛みが始まる・・・
そんな風に。

電磁波の通り道に他の人間が立ちはだかった時も突然痛みが消える。
「えっ??」と一瞬何が起こったのかわからないほどの急激な変化だ。

電磁波の通ってくる道は、数えきれないほどあって、「こんな
ところから抜けてきていたのか・・」と日々、新たな発見がある。

以前にも書いたけれど、「特別秘密保護法案」が通った頃から、世間は
どんどん正体をあらわしてきた。
東京都知事選挙が決まってからのマスコミは、なりふりかまわず
必死だ。

テレビや新聞を見ていると、日本の国がどれほど外国の勢力に浸食されて
いるかがよくわかる。
と同時に、どうして被害者がどんなに訴えても、この犯罪をまともに
取り上げてもらえないのか、どうして加害者たちが堂々とやりたい放題
人殺しができているのかも理解できてきた。

「あの家、土地がほしい」「あの人が気に入らない」「敵対する思想を
持っている」等々、テクノロジー犯罪のターゲットにされる理由は
あれこれあるだろうが、基本、彼らにとって日本人なら誰でもいいのだ。

できるだけ多くの日本人が消え、自分たちの仲間が多数派になって、
この国を自分たちのものにできればいいのだから。

以前、NETの掲示板で見かけた若い男の子のコメント。
それはもう、自分たちが日本人に勝った勝利宣言のようなものだった。
あとは、「外国人参政権」だけだと言っていた。
これを読んだ当時は言っていることがよくわからなかったが、
今になってやっとわかってきた。

テクノロジー犯罪は、こうした動きの中のひとつの歯車だとすると、
解決は容易ではないと思えるし、わたしたち被害者の未来も相当な困難が
予想される。

彼らは、相手が日本人なら何をしてもよいと思っているらしい。
ハンデのある子どもにも、平気で電磁波照射するくらいだから。

わたしや夫は覚悟を持って日々を生きている。
ただひとつ、ハンデのある子どものことだけが気がかり。

人間性の欠如した勢力が支配する社会になった時、日本人であり、
ハンデキャップのあるこの子が生きて行く道はあるのだろうか。
それを思うと、簡単には死ねないと思う。
どんな状況になろうとも、生きてこの子を守らねばと強く思う。

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