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殺人行為

昨年の暮れ、クリスマス前くらいから攻撃の内容が
今までとは比較にならないほど酷くなった。
元々、攻撃はすさまじく酷かったけれど、今回の
酷さは次元が違う。

今回は、わたしだけでなく、母への電磁波の直接的な
攻撃がものすごく、呼吸困難や痛み、異常な倦怠感で
苦しみ、「こんなに苦しいくならもう死んだ方がいい」と
本人に言わせるほど壮絶なものだ。
高齢で、歩くことさえおぼつかない状態の母に強い
電磁波を照射し、背骨を曲げ、それだけでは満足せず、
よってたかって周囲から音波や電磁波、薬品などで
24時間攻撃をし続ける。

苦しそうに肩で息をし、どんどん弱っていく母。
よくもこんなに酷いことを平気で行えるものだと、その
冷徹に寒気がする。

弱い者いじめが楽しいと思える神経。
そういうことをするのは「人間の恥だ」と教育されてきた
日本人には到底理解できない。

完全に防ぐことはできないけれど、少しでも母の苦しさを
軽くできたらと思い、精一杯の防御を考える。
そんなわたしの努力をあざ笑うように、電磁波の出力を
上げ、次々と照射元を変えながら母への虐待は続く。

彼らには年老いた母親はいないのか。
自分の母親がこんな状況にされたら・・という想像力は
皆無のようだ。

苦しみ、辛そうな母。

本当に鬼畜!!!
極悪非道。
人でなし!!!

もう人間じゃない。
人の皮をかぶった人殺しのけだものだ!!

怒りを通り越して「憎しみ」の感情が湧いてくる。

母への防御行為が気に入らなかったのか、わたしへの
攻撃も、即、致命傷になり得るようなものに変化している。
目が覚めると脇腹が強く傷んだ。
今までで一番きつく、激痛が続く。
何をどうやっても痛みから逃れられず、まるっきり防御が
効かない。
出力が無茶苦茶強いようで、向いのカラオケビルからの
電磁波の光も何倍も大きく、いつもは点かない赤い光も
混ざっている。
オレンジの光も通常より強く、数も増えている。

激痛に次ぐ激痛。
料理をすることさえ難しく、痛さで食べることもできない。
突き刺すような痛さ、焼け付くような痛さ、強い圧迫感、
脇腹から腹部に向かってポイントを移しながら
ものすごい勢いで激痛が襲ってくる。
そんな状態が2日間続いた。
電磁波が照射されていた左わき腹は不自然にぼっこり
肉が盛り上がり、「癌?」と思わせるほど腫れている。

炎症が起きているのは、たぶん「膵臓」。
膵炎を狙っているようだ。
このまま強い電磁波の攻撃が続けば、どんどん膵臓は
悪くなり、命にかかわる状況に陥る可能性が高くなる。

母も弱り切っている。
わたしも、このままいくと危ない。

「一家皆殺し」の仄めかしの第一段か。
母やわたしがいなくなれば、家族が引っ越すと
思っているのか。

「Sさんがこちらの不動産を希望されています。相場で
買い取り致しますのでお考え下さい」
こんなチラシが今日もポストに入っていた。
Sさんて誰?

次元が違う凶暴さ。

母やわたしにもしものことがあったら、この犯罪の加害者の
攻撃が原因だ。
そこに至る経緯がわかるように、できるだけブログに記録を
残していきたいと思う。

たとえ短い命でも、自分の人生を誠実に、精一杯生きて
いきたいと思う。
ハンデのある子どもを後に残していくのは、胸が張り裂けそうに
辛く、せつないことだけれど、せめて、今を、この瞬間を親子で
めいっぱ楽しく過ごし、思い出に残るように日々を充実させて
いきたいと思う。

人の人生を無茶苦茶に踏み潰していく人たち。
悲しむ親、悲しむ子ども、悲しむ友、悲しむ仲間..
悲しい人たちを次々生み出していく悪魔のような人たち。
そんなけだものたちが好き放題、やりたい放題のこの国。

人間のやることとは到底思えない残忍な虐待を受け続けている
多くの国民を助けようともしない日本という国。

この国に絶望する。

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謹賀新年

新しい年ももう10日以上過ぎてしまったのに、「今さら・・」とは思うけれど、
今年はじめての記事なので新年のご挨拶を。

旧年中は、被害者仲間の皆様にはご心配や励ましをたくさんいただき
本当にありがとうございました。
今年が、被害者皆にとって明るい希望の年になりますよう心から
お祈りしています。
本年もどうぞよろしくお願い致します。

本当に・・・
明るい希望がほしい

※すみません、被害者仲間以外のサポートして下さった皆様、
関心を持って見守って下さった皆様にも
心から感謝しております。
本当にありがとうございました。
冒頭のご挨拶が言葉足らずになり、申し訳ありません。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今回は、あまりの攻撃の激しさに「いよいよ最後かも・・」と覚悟を
決めた年越しだった。
盆も暮れもない加害者たちの攻撃。
今年は本当にすさまじく、彼らのやりたい放題だった。

年末、最後のブログ記事を書いた頃から息つく暇もないほどの
身体、精神への攻撃が続き、お正月に向けての準備などほとんど
できなかった。
とにかく睡眠妨害が激しく、2時間以上は眠れない日がずっと続いて
いたので、思考は鈍り、操作、誘導にはまりまくり、片づけや掃除は
全くできなかった。
部屋の中がこれほど酷い状態で年を越したことは今だかつてなかった。

家全体に強い電磁波が照射されていたので、わたしだけでなく
家族全員が体調不良になり、大掃除どころではなかった。
掃除機もかかっていない、足の踏み場もないほど散らかったリビング。
あまりの酷さに言葉もない。

親の会の母親加害者たちは、こういう状態を笑いものにし、仄めかし
たっぷりの三文芝居をしかけては喜んでいる。

自分たちの子どもが少しでもいじめにあったりすると
「弱い立場の子どもになんて酷いことを・・」と怒るけれど、親自身が
わたしやわたしの子どもにやっていることは弱いものいじめ
そのものではないか。
会議でこの人たちがりっぱな発言をするたびに、「裏で暴力団と一緒に
なって人殺しの一端を担っているくせに、よく言うなぁ・・」と
あきれながらその人の顔を見ている。
「恥を知れ」と言いたいところだが、あいにく、この人たちの辞書には
「恥」という言葉がないのだからどうしようもない。

話が少し逸れてしまった。
年末年始の被害のことをもう少し。

すさまじい電磁波攻撃の中、食べることだけは何とかしたかったので
倒れそうになりながらクリスマス、お正月用のお料理を作った。
子どもは年齢的にはもう大きいけれど、精神発達的にはまだまだ
子どもなので、クリスマスやお正月のようなイベントのご馳走を
とても楽しみにしている。
どんなに苦しくても、大変でも、子どもをがっかりさせたくなかった。

暮れから治らずに続いている気管支炎やぜんそくの薬を飲み、
健康食品の栄養剤やドリンク剤を飲み、とくかく何でもかんでも
体を動かすために役にたちそうなものは全部取り入れた。

連日の睡眠妨害は本当に酷かった。
激しい睡眠不足で、夜になると倒れこむように布団に入る。
あっという間に眠りに落ちそうになる、その瞬間を狙って
目にするどい痛みが走る。
目の奥を貫いていくような感覚。
針で刺されるような痛み。
何かをぶつけられたような圧迫感。
眠りそうになるとこんな攻撃で無理やり起こされる。
また眠ろうとするとすぐに起こされる。
繰り返し、繰り返し・・・一晩中。
本当に陰湿なやり方。

お正月、昼間の電磁波攻撃は食べることへの妨害が集中した。
胃腸や舌ばかりを狙われた。
舌が痛くて噛めない。
喉が痛くて呑み込めない。
胃腸が痛くて、食欲が出ない。
こんな調子でご馳走を食べさせまいと必死だった。

加害者たちは人が楽しく過ごすのを見るのが大嫌いだ。
お正月の家族団らんなんてもってのほか。
母を操作、誘導して家庭内争議を起こさせようとしたことが
何度もあった。
母だけでなく、私自身も身体的な操作や心理的な誘導の被害が
今までになく大きくて、驚きの連続だった。

以前から言っているように、この脳科学を悪用した「人を操作、誘導する」
という被害は、今の世間の認知度の中で一般に理解を求めるのは
とても難しい。
被害内容だけを書き綴っても一般の人には届かない。
それどころか、「頭が変?」と思われて、それ以外の記事全部の信頼性を
失ってしまう。

テレビや新聞などのマスコミが反日勢力に占領されて加害者側に
立っている状況では、こういう技術の存在を客観的に取り上げて
解説をしてもらえる可能性はゼロに等しい。
アメリカのBMIなどの文献があるといっても、わざわざそれを
読もうと思ってくれる人は少ないし、たとえ、読んでくれたとしても
その技術がスキルアップされて、この日本で好き放題悪用されていると
いうことまでは理解が及ばないだろう。

被害は大きくなっているが、伝え方が難しい。


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