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外国人自治区

パソコンを使うことへの妨害が酷い。

これは、被害者なら誰でも経験していることだと
思うけれど。
この場所に座ったとたん、電磁波の攻撃が一斉に
始まる。

本当に、ここは日本なのか。
もうすっかり加害者たちの自治区のようになって
いる。

司法も行政も加害者たちが占領していて、我が物顔で
やりたい放題・・・
日本人を押しのけて、ある特定の人間たちを優遇する
ようだ。

台風11号で雨が降り続いた土曜日の夕方。
突然、家族全員の携帯が鳴った。
緊急エリアメール。
土砂災害警戒地区への避難勧告メール。
その文面の誤字の件は、もう翌日にはNETで話題に
なっていた。

送られてきたメールが「避難勧告」ではなくて「避難韓国」に
なっていたからだ。
一瞬、「なに?」と思ったけれど、東灘区にこんな緊急メールが
送られるのは初めてのことだから、「担当者はよほど慌てて
いたのだろう」とたいして深く考えなかったが、
翌日、NETで「漢字変換の優先順位は、普段よく使う漢字が
一番にくるから、神戸市役所はこの字をよほど日常的に
使っていたのだろう」という記事を読み、「あぁ、そういうことか!」と
変に納得してしまった。

今の神戸はそういうところだ。

療育手帳の交付も障害者年金の受給も、他の地域と比べて
極端に難しい。
同じ兵庫県でも、神戸市だけ手帳がもらいにくいと親の会でも
よく話題になっている。

障害年金に至っては、突然受給が打ちきりになる人が続出している。
打ち切りに納得できない場合は、「不服申し立て」をして決められた
期日内に「再審請求」の手続きをしなくてはならない。

わたしへの嫌がらせや電磁波攻撃に加担しているある母親も、突然年金が
打ち切りになった。
再審の申し立てもしていないようだったが、知らないうちに受給再開に
なっていた。

その時、ふと思った。
生活保護費の不正受給に似たことが障害者年金にもあるのではないか・・
はっきりとした証拠があるわけではないけれど、加害者側にいる母親たちの
ところはすぐに申請が通ってもれなく年金が受け取れているのを見ると、
特定の人間へ何かしらの優遇があるのではないかと疑ってしまう。

ハンデのある子どもたちには何の罪もないのに。
すべてにおいて前途多難・・・

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

昨夜も寝室のあちらこちらから強い電波反応が出ていて、ほとんど
眠れなかった。
酷い睡眠妨害がずっと続いている。
「早く病気になれ~」という彼らの声が聞こえてくるようだ。
同じような状況にいる被害者仲間の頑張りを思い、自分で自分を
励ましながら気力を振り絞って今日も何とか動いている。

体のあちこちが具合が悪くなっているが、一週間前から膝の辺りが
腫れて強い痛む。
膝に向けて電磁波が照射されていたのは知っていたが、何が
どうなってしまったのかわからない。

電磁波照射が酷く、ここに座っていられなくなったので、記事を
中断する。
続きは後で書く予定だが、被害の程度によっては時間がかかって
しまうかもしれないのでごめんなさい。

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集中攻撃

ブログを書く余裕が全くないほど攻撃がすさまじい。

7月9日問題のせい?
それはわからないけれど、集団通報の最初は暴力団と
某宗教団体が対象になると言われている。

この地域は、あの有名な暴力団の本部がある。
配下の構成員たちも大勢住んでいる。
構成員の上位は日本人ではなく、某国人だと言われている。

某宗教団体がバックについている政治団体のポスターが
あちらこちらに貼られている。
某宗教団体のトップと幹部メンバーも日本人ではなく某国人だと
いうことだし・・・

そういう人たちがたくさん暮らしているこの地域だから、7月9日の
影響もそれなりにあるのかもしれない。

良きにつけ悪しきにつけ、物事が動く時には非常に危険な
立場に置かれるというテクノロジー被害者。

夜、キッチンに立つ時間は特に周囲が騒がしくなる。
家の周りぐるりと囲まれて、オレンジ色や目も眩む白色の光が
あちらこちらから我が家に向かって照射される。
家の外に出てみると、それはそれはものすごい光景で、電磁波測定器の
針が大きく動き出す。

よく「近隣の加害者が交代で攻撃している」と言われるけれど、最近の
このあたりは交代ではなく、一斉にそろって集中攻撃してくる。
その一か所でも体にずっと照射され続けるとも立っていられないほご
苦しくなるのに、周りぐるりから同時に強力な電磁波(別の放射線かも)の
攻撃がくると、もう何もできなくなってしまう。

体の熱が急上昇して汗が吹き出し、経験したことのない、何とも表現しがたい
倦怠感で身動きもできず、頭痛、吐き気、体の震え、呼吸困難が同時に
起きてくる。
その上、リズムを刻むように心臓と目にピンポイントで激痛が襲う。

あまりの苦しさにキッチンから這うように移動し、夕食も作れずデリバリーや
インスタントものですます日も多くなった。

頑張って耐えて夕飯を作っても、じっとしていると集中攻撃に合うので
座ってゆっくり食事をすることもできず、家中を移動しながらおにぎりを
かじったり、している。

キッチンに留まっている時間が限られているので、食器洗いもものすごく
時間がかかり、少し洗っては他の部屋に移動し、また戻ってお皿を
洗うという具合で、結局、夜中の2時、3時までかかってしまう。
就寝時間は明け方、4時、5時近くに。
この頃は、空が明るくなって、朝刊の配達がやってくる時間にしか寝ることが
できていない。

電磁波の集中照射に加えて、極度の睡眠不足で体力も思考力も低下し、
毎日、気力だけで動いている。

家族も皆、「何だかしんどい、何だか苦しい」と言い続けている。
家全体にものすごい照射があるのだから、当然だろう。

日本の中枢を占領し続けている勢力の排除には、まだまだ時間が
かかりそうだし、果たしてそれが最後までやりきれるのかどうかさえ
定かではないけれど、もし、それが成功しなければ、この犯罪の被害者は
永遠に救済の道を失うことになるのは確かだ。

加害者たちの天才的な嘘つきや規則やルールを守ることができない
倫理感のなさに常々驚かされているが、これは個人の問題ではなく
民族性なのだと、今回の「世界遺産登録」のゴタゴタを見ていて思った。

加害者の辞書に「恥」という言葉はない。
自分たちの利益のためなら、嘘も平気、人を陥れたり、弱い者いじめを
楽しんだり、何でもあり。
残忍で、卑しく、あさましく、日本人には何をしてもいいと思っている悪魔たち。

憑りついた悪魔たちから、日本が、日本人が、この犯罪の被害者たちが
解き放される日が本当に来るのだろうか。
来ると信じたいけれど・・・

まだ書きたいことがたくさnあるのだけれど、もうこの橋に留まることができない。
電磁波攻撃が激しいので今日はここまでで終わりにしたい。

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