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悪魔

「誰だって自分の子どもが一番可愛いのよ」

わたしにぴったりはりついている親の会の工作員の口癖だ。
確かに、自分の子どもは可愛い。
けれども、だからといって何をしてもいいというわけではない。
ましてや、人殺しなんて、どう理由づけしたって許されるわけがない。

この人は、どんなに非道なことでも「自分の子どもが可愛い、
可愛い子どものためだから仕方ない」と言い訳をして平然とした
顔ですませてしまうに違いない。
多くの人の命を奪ううちに人の死にどんどん鈍感になって、
人と獣との壁を簡単に超えてしまうのだろう。

一度踏み込んでしまった「けものみち」。
二度と元の道には戻れない。

彼女たちはもう「人間」にはもどれない。

人の生き血をすすって生きているけだもの。

母は彼らの攻撃で夜もろくに寝られない。
食事も満足にとることができない。
あまりの苦しさに肩で息をしながらヨロヨロと歩く。
高齢の母に、こんなに残酷なことが平気でできる悪魔たち。

弱い者いじめがそんなに楽しいのか・・
どんどん弱っていく高齢の母の姿を見るのがそんなに
嬉しいのか・・

ひとでなしの極悪人。
いや、そんな言葉では追いつかないほどの非道さだ。
彼ら、彼女らへの嫌悪は、今、激しい憎悪に変化している。
激しい怒りで言葉もない。

今、わたし以上に激しい攻撃を受けている母のことをもっと
書きたかったのだけれど、あまりに電磁波がきつくて
ここに座っていられないので一度パソコンを閉じる。

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