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わたしのまわりの工作員

平気で嘘をつく。

誰かが「加害者は息を吐くように嘘をつく」と言っていた
けれど、本当にその通りだと思う。

わたしは、子どもの頃から嘘をつくのは悪いことだと言われて
育った。
学校教育の中でも家庭教育の中でも、それは人として当たり前に
備わるべき資質として教えられている。
それでも、やむを得ず嘘をつくことも、つい嘘をついてしまうことも
あるけれど、自分の中で「よくないこと」という感覚は持っている。

それがあの人たちには全くない。
人を騙して陥れることに何の躊躇もないように見える。

何を基準にして子育てをしているのか・・・

自分の子どもにも都合よく嘘をつくことを教えるのか。

気に入らない相手には嘘で騙して陥れて、傷つけても苦しめても
かまわない、時には殺してしまってもかまわない・・・
そんな考え方をする人間に育ってほしいのか。

自分がどんな酷い、非人間的な行為をしていても、わが子は思いやりのある
優しい人間に、嘘をついたり人を傷つけたりしない人間に育ってほしいなんて
虫のいいことを考えているのか。

子どもは親のすることをよく見ているし、親の価値観を受け継いでいく。

間違っても「清く、正しく、美しく」とはならないだろう。

無抵抗な人間に電磁波を向けて、大勢でよってたかって傷つけて
殺そうとする人たちが、「子どものいじめをなくそう」「いじめのない
社会を~」なんてよく言う。

自分たちは平気で弱い者いじめをして、散々人殺しをしておきながら、自分の
子どもがいじめられることには我慢ならないと必死になる。

真面目に一生懸命に生きている人間を殺して、こんな身勝手な人間ばかりが
構成する社会は一体どんな社会になるのだろう。

恐ろしい・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ずっとずっと、ず~っと前から知っている。

ニコニコ笑って親しげに話しをしながら、カバンの中の電磁波装置で
わたしを攻撃している彼女を。
本当に、よくこんな風に平気で嘘をつき、人を陥れられるものだと
感心しながら話を聞いている。

単なる嫌がらせ行為とはレベルの違う人殺し行為に加担しているという
自覚はあるのだろうか。

わたしがこのまま命を落としても、きっと笑って自分には関係ないと
言うのだろう。(絶対に化けてでてやると心に誓う)

弱い立場の子どもたちの親であれば、その子どもから親を奪うことが
どんなに残酷なことであるか知っているはずなのに。

ついこの間の出来事も、最初から最後まで茶番だとわかっていた。
親はうまく仕組んだつもりでも、子どもはついうっかり・・・。
で、「あれ?」ということになる。

子どもを嫌がらせの道具に使うなんて最低だ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

因果応報。

殺されたたくさんの人の涙、痛み、苦しみ、悲しみ、悔

むごいやり方で殺されたひとたちの怨念が、回りまわって自分の一番大切な
人にくる。

きっと報いがくる。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

左目への執拗な攻撃の連続。

家でも外でも変わりなく激しい電磁波攻撃が続く。
それはそれはすさまじく、ものすごい勢いだ。

目の痛みはずっと続いている。
充血もおさまらない。

左の側頭部への電磁波照射もひつこくなってきた。

今朝はキッチンに殺虫剤の臭いがしていた。
入浴時の薬品散布も毎日行われているようだ。
夜中に肺や気管支を攻撃されてものすごい熱さになるのは、
吸い込んだ薬品への化学変化を狙っているのか・・

肺炎、気管支炎、喘息、逆流性食道炎、狙いか。




















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