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酷い電磁波攻撃は続く

このところ毎晩、隣近所交替で強い電磁波を
我が家に向かって照射してくる。

昨晩は、すぐ北隣りのマんションの2階が
全部の窓を開け放って、ものすごい強いオレンジの光を
放っていたし、1階は目も眩むような白い光で
部屋いっぱいにしていた。
この白い光は、よく見るとかすかに揺らいでいる。
掃き出し窓いっぱいにヨシズをたてかけて隠して
いるつもりらしいけれど、そんなもの、あっても
なくてもまるで関係ないほど光が強い。

電磁波計の針が揺れている。

体が熱くなって、ものすごい倦怠感や吐き気、頭痛が
起こり、意識がぼんやりして思考が止まる。
洋服から出ている腕がヒリヒリしてくる。
胸への強い圧迫感で呼吸困難が起こり、じっとしていても
苦しい。

それと並行して、あちらこちらからピンポイントで目や
頭への攻撃があり、痛みも酷い。

こういう状態が夜暗くなってから夜中の12痔くらいまで
延々と続く。

わたしがキッチンで夕食の後片付けをする時間帯だ。
同じ場所での作業は集中攻撃の絶好の的になる。

おとといは、角の集合住宅(某大学の宿舎)の我が家に面した
棟の4階の窓からオレンジ色の強い光が照射されていた。
2階の窓からも少し弱い出力で毎日、攻撃がある。

外へ出て周りをぐるっと見渡すと、怪しげな光があちらにもこちらにも。
「節電」という言葉とは無関係なこの町内。
やたらに外灯が多い。
それもものすごい明るさで輝いている。

見渡す限り、加害者ばかり。

某大学の宿舎・・・
どこからどう見ても大学関係者には見えない。
それどころか、一般人にも見えない人たちも多数。

すぐ側に有名な広域病力団の本部があるので、その関係者だと
思える風体の人間が目につく。
実際、たった一度だけピタッと攻撃が止んだ日があった。
その暴力団事務所に警察の手入れが入った日だ。
警察の手入れと言っても、どうせお互いなぁなぁだと
思うけれど。

南隣りのマンションは、かつては小さい子ども連れのファミリーが
多く入居していて、お母さん同士の井戸端会議の光景がよく
見られたのだけれど、今は、見るからにその手の人っぽい男性や
学生でもなく、社会人でもない、チンピラ風の若い男性などの
姿ばかりになった。

身体攻撃は激化する一方だ。

わずかな睡眠の間にも、目への攻撃が激しく行われているらしく、
目が痛くて開けられなかったり、瞼の裏に青い点々とした
ちいさな光が強く残っていたりする。

昼も夜も24時間、電磁波を使って人を虐待する。

時間をかけた人殺し。

外出予定があると、攻撃はもっともっとすさまじくなる。

第三者との接触をできるだけ止めたい。
社会から孤立させて、被害の声が届かない場所に置きたい。
そういう加害者の意図を強く感じる。

被害を自覚している被害者も、全く自覚なく被害にあっている
人たちも、この日本中にあ溢れている。
日本政府が見て見ぬ振りをしている間に、日本人はどんどん
殺されていく。

加害者ばかりになった時、「日本」という名前だけが残って
中身は全然違う別の国になっているのだろう。

政治家という人は、一体何のために存在しているのだろう。

身体攻撃の激化を含めて、日常生活への妨害が酷くなっている。
もちろん、ブログへの妨害も日々増えてきている。
管理画面に入れない、書いた記事が突然消えるなどだけでなく、
インターネットへの接続すらできなくなってきている。

NETの中の仲間たちのことも少し書きたかったけれど、
電磁波が強くなってきて思考がまとまらなくなってきたので
今日はここまでにしておこう。

目も痛い。

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