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加害者たち①

東西南北、ぐるりと取り囲んで備え付けの機械を
フル稼働させて電磁波照射照射を繰り返す。

特に、向かいのカラオケビルからの攻撃は激しさを増し、
24時間休みなくわたしの目を狙い続けている。
ここは、男女2人の工作員で、このビルの」オーナーの
息子夫婦ということになっている。

嘘ばっかり・・

たしか、向かいの家の子どもはハンテのある子どもだった。
その子は小さい頃、向かいの窓から我が家の庭をよく眺めていた。

早くに亡くなった旦那さんは、暴力団関係者だったという噂だ。

ここの女性工作員のやることがとにかくエグい。
話したこともない相手に、ここまで残忍で酷いことがよくできるものだと
いつも信じられない思いでいっぱいになる。
一体、わたしに何の恨みがあるのか。

向かいのビルにある加害装置には、自動追尾機能が備わっているようで、
部屋のどこに移動してもすぐに追っかけてきてピンポイント攻撃が始まる。
目ばかり狙い撃ちしてくる。

布団に横になった途端、すぐに目への電磁波攻撃が始まるので寝ることが
できない。
長くても睡眠時間が3時間を超える日はない。

全身に照射されている強い電磁波は、酷い疲労感とふらつきを起こす。
夕方になると、動けなくなるほどの苦しさで夕食の準備が辛くなる。

頭、目、耳、歯、心臓、内臓、腰、膝、みんな痛くなる。

自分の心をどんな風に納得させたら、こんなに酷い残虐行為ができるのか
わたしには想像もつかない。


★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

加害者たち ①  

某宗教団体。

ここは、もう有名。

何の違和感もなく、「集団ストーカー」とこの集団が結びついてしまう。

あまりにも目だって好き放題にやりすぎて、世間に「集団ストーカー」の
存在を広く知らせることになった。
この犯罪の終息の落とし所が、この団体の尻尾切りだと言われている所以だ。

小さな子どもからお年寄りまで、性別、年代を問わずつきまとい、
嫌がらせを真面目な顔をしてやってくる。

意味不明なパフォーマンスをそれなりの年代の大人が真面目な顔をして
行う姿は、内容そのものよりもそれをやっている人間に狂気を感じて
恐ろしかった。

道徳心、倫理観の欠如。

やっていいことと悪いことの基準のなさ。

自分たちの都合が公の法律に優先するという理解不能な考え方。

「カルト」そのもの。

この集団の中年女性は独特の雰囲気を持っている。
バッグに仕込んだ電磁波装置をわたしに向けてくる中年女性は
この独特の雰囲気があり、加害者だとすぐにわかる。
言葉ではうまく表現できないのだけれど、あの共通して持っている雰囲気。

人を傷つけたり、苦しめたりすることが平気、楽しい・・
そんな人間が持つ独特なものなのかもしれない。

関西はこの集団の牙城と言われる。
とにかく信者が多い。
警察にも、市の職員にも、福祉施設にも。
被害を訴えに行っても、窓口になる生活安全課がこの宗教団体の信者で
固められているので、まともに受け付けてもらえなかった。

でも、それにくじけず、被害者の会が政府や警察庁に地道に要望者を
出し続けたり、街宣活動で広報活動を行ったりしてきたことで、
今では「精神疾患」として即座に門前払いされることは少なくなってきた。

音波や放射線、薬品などで虐待され、命を奪われたり、財産を奪われたり
している大勢の被害者の救済は、最後は日本の司法、日本の政府の決断に
かかっている。

政治家の人間としての資質を問われているのだということを、関係者は
深く考えてほしい。


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