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繰り返される家宅侵入

この犯罪の被害者なら、必ず経験している「家宅侵入」。

勝手に人の家に入り、何かしら盗んでいく。

本人にしかわからないものを持っていき、後日
こっそり別の場所に戻したりして、
「ボケたんじゃないか」「うっかりして忘れていたんじゃ
ない?」と家族に思わせ、本人の話の信ぴょう性を落とす。

実際、なくなったものがその場にあったのを見ているのは
本人だけで、「なくなった」と大騒ぎしても家族からすると
「勘違い」「うっかりミス」くらいにしか思えない。

なくなるものは、たいてい金銭的に価値のないものが多く、
そんなものの一つや二つ取るためにわざわざ人の家に
忍び込んでくる人間なんていないと考えるのが普通だ。
まして、後でまたそれを戻しに来るなんてことは、いくら
必死で説明しても第三者に理解してもらうのは難しい。

先週末、母に留守番を頼み家族で出かけた時、またやられた。
もっていかれたのは、目立つ大きなものだった。

家族もそこにいつも置いてあるのを見ている。
今回はわたしだけしかわからないものではない。
部屋中を一緒に探してもらったがやっぱりない。

「今回は家族も一緒に確認しているから被害届だせるね」と
いう話をした次の日。
買い物から帰ってくると、なくなったものが夫の布団の上に
布をかけて置いてあった。

「えっ、いつ持ってきたの?」

すぐ側には子どもがいたのに。(ヘッドホーン使用中だったけれど)
下の部屋には母がいたのに。(高齢で耳が遠いけれど)

あまりに大胆な不法侵入に夫と顔を見合わせて絶句してしまった。

もし、万が一、鉢合わせしていたらどうなったんだろう。
考えると恐ろしい。

今回は、「お母さんの勘違い」に持っていくことはできない。

人がいても平気で入ってくる。

また防御の方法を考えなくてはならない。
時間と労力の浪費・・・

犯罪者の群れはいつまで好き放題に暴れまわるんだろう。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ここから先は、昨日の電磁波攻撃の様子を書いたのだけれど、
見事に消されてしまい、同じものをもう一度書いている。

要領だけ短く。

昨夜の夕食時、激しい目への攻撃が続き、ヒリヒリして痛くて目を
開けていることもできない状態だった。
あまりに痛いので、夕食をあきらめて照射元の確認のために外に出た。
執拗で激しい攻撃は、照射元を見つけやすい。

電波は、まっすぐにしかとんでこない。
目への攻撃は、わたしの前か横からしかできないので、方角の見当は
すぐにつく。

北隣りマンションの1階の庭。
地面に置かれた機械。
ここは、わたしの家の2階から見えないようにトタンの屋根で
覆っているが、電磁波発生装置はとにかく光る。
光ったり戻ったりを繰り返す。
見る角度によっては、ちゃんと見えてしまう。
加害者が時々出てきて、機械の様子を確認している。

庭に置かれたブルーシートを被った物体。
普段からそこに置かれている。

やっぱり電磁波装置だったのか。

堂々と庭に出して置いている。
脚立に乗って、我が家との境の塀から覗けば見える場所だ。
こんなに危機感のない加害者も珍しい。
他の電磁波装置は、皆、2階以上にある。
2階でも、真下から見上げれば装置がはっきり見えたりするので、
ベランダの柵で隠したり、部屋のカーテンで隠したりと
装置を見られないように必死なのに。
我が家の2階から見下ろせる庭に置いているって・・。
大胆というか、あからさまというか、人殺しの道具を扱っていると
いう意識が全くないのだろう。

昨夜は、周囲の様子も合わせて確認できた。

わけのわからないまばゆい光。
それに呼応するような小さな光。
稲妻のように一瞬輝く白い光。

このあたり一帯、すべてが加害者。

ここでまた消されてしまったけれど、今度はコピーをとりながら
書いていたので、すぐに復活できた。

わたしが住む、この青木の町に日本人は一体何人残っているのだろう。

この国の政治家に一体何人本当の日本人がいるのだろう。

自国民がこんなに酷い目に合って、次々に殺されていくのに
オリンピックでもないだろう。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

NPOテク犯から署名活動用の用紙が届いた。

衆参両議長、警察庁に提出されると聞いている。
紹介議員は誰なんだろう・・・
よく知らない。

他の被害者の会でも前に署名集めをしていたように思うが、
その後、どこにどういう形で提出したのだろう・・・

この署名活動の他に、検察庁、警察庁、それぞれの地元の警察に
出す要望書に添付される会員名簿の確認書もきている。

以前、防衛省にも要望書に添えて会員名簿を出したような気が
する。

その時は、「どうして防衛省?」と思ったが、今はその意味が
わかる。

個人の力ではどうしようもないほど大きな勢力、大きな組織が
動いている犯罪。

わたしは、いつ何があってもおかしくないほど日々激しい
電磁波攻撃にあっているので覚悟はできているが、子どもの
生きていく社会は、日本人が安心して生きていけるような社会に
してあげたいと心から願っている。

親の会で出会う加害者たちも、その子どもたちは皆、とても
いい子たちだ。
ハンデはあるが、裏表のない素直ないい子たちだ。
(親の加害者たちは、とんでもない悪魔ばかりだけれど)

ミスチルの歌に「子どもたちを加害者にも、被害者にもしない社会を」
というような歌があった。

本当に、この子どもたちには被害者でも加害者でもどちらでも
ない人生を歩ませてあげたい。


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