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子どもへの被害

ハンデのある子どもやお年寄りへの攻撃。

加害者は弱いものいじめが大好きだ。

最近、わたしの子どもへの嫌がらせや電磁波攻撃が
目立つようになってきた。

本当に鬼畜。

「わたしは加害者じゃない」と言ってうちに電話を
かけてきた、完璧な加害者の彼女の会話に何度かでてきた言葉。

「日本人が嫌いなんよ」

いくら嫌いでも、人として絶対にやってはいけないことが
あるだろう。

弱い立場にある子ども。
ハンデがあっても一生懸命、誠実に日々をおくっている。
そんな子どもに何の罪があるというのか。

体は大きくても、精神年齢はまだ子どもに近い。
ましてや、人を疑ったり、表裏を使い分けたりするなんて
ことは全く考えられない。

そんな子を相手に、いい年をした大人がよってたかって
嫌がらせをしたり、電磁波を照射して体調不良にしたりして
何がそんなに楽しいのか。

今、トイレの操作をされて、子どもは困っている。
被害が長くなると、電磁波による攻撃かどうか、大体が
わかってくる。
うちの子どもに対する電磁波攻撃はこれだけではないが、
今回のはひどすぎる。

電磁波照射で不安感も増幅させて、精神的な苦痛も平気で
与えてくる。

親の会の母親たちが、こんな鬼や悪魔と同類だと思うと
何だか情けなくなってくる。
自分たちの仲間以外の子どもはどんなに傷づけても
苦しめてもいいと思っているのか。

良心の存在しない人たち。

道徳観や倫理観の基準が全く違う異次元で生きている人ち。

「ハンデのある子どもたちのために~」ではなく、正しくは
「わたしたちの仲間の子どもたちだけのために~」だろう。

そう言えば、親の会の母親加害者の口癖は、

「誰だって、自分の子どもだけが一番可愛いのよ」だったけ。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

福祉関連機関の嫌がらせ。

ハンデのある子どもたちは、少なからず福祉機関のお世話にある。

福祉の現場がある特定の勢力に占領されているという話は
よく聞いていたが、今回のようなあからさまな嫌がらせは
はじめてだ。

うちの子どもの担当職員。
もちろん、加害者サイド。
あの法人そのものが加害者側なのだけれど、今までは、
福祉関連機関としての最低限の仕事はしてくれていた。

今朝、子どものことで相談の電話をした。
担当職員は「すぐに電話をかけ直します」と言ったきり
お昼を過ぎても何の連絡もない。
仕方がないのでもう一度こちらから電話をすると、外出して
夕方遅くにならないと帰って来ないという。

よその機関に相談しますと言うと、慌てて責任者が出てきて
対応してくれた。

繰り返して言うけれど、子どもに罪はないだろう。
どうしてこんなに酷い仕打ちをあの子にするのか。

人の心がないにもほどがある。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・

子どもに関しての仄めかし・・

申請のために提出した子どもの診断書。

あの内容を仄めかしに使うということは、診断書を見ることが
できる立場の人間が関わっているということ。

申請の是非を決定する機関にそういう人間がいるということに
なる。

自分たちの仲間からの申請はすぐに通して、それ以外からの
申請は却下になるということもあるかもしれない。
親の会のメンバーの状況と合わせて、今後、注意深く見ていこう。

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