スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

内部侵略なのだと気づく

電磁波計の針が激しく揺れる。

そんな計測器がなくても、実際に自分の身体が感じている状態で
強い電磁波が照射されていることがよくわかる。

目を狙った攻撃は相変わらず執拗に、陰湿に続けられているが、
最近は、心臓に突き刺すような鋭く強い痛みが頻繁に襲うように
なってきた。

長く被害を受けていると、自然な病気と電磁波などで起きている
症状との違いがわかるようになってくる。
とにかく、ものすごく不自然に始まり、不自然に消えるのだ。

ちょっと場所を移動しただけですさまじい痛みが突然なくなり、
元の場所に戻ったらすぐに痛みが始まる・・・
そんな風に。

電磁波の通り道に他の人間が立ちはだかった時も突然痛みが消える。
「えっ??」と一瞬何が起こったのかわからないほどの急激な変化だ。

電磁波の通ってくる道は、数えきれないほどあって、「こんな
ところから抜けてきていたのか・・」と日々、新たな発見がある。

以前にも書いたけれど、「特別秘密保護法案」が通った頃から、世間は
どんどん正体をあらわしてきた。
東京都知事選挙が決まってからのマスコミは、なりふりかまわず
必死だ。

テレビや新聞を見ていると、日本の国がどれほど外国の勢力に浸食されて
いるかがよくわかる。
と同時に、どうして被害者がどんなに訴えても、この犯罪をまともに
取り上げてもらえないのか、どうして加害者たちが堂々とやりたい放題
人殺しができているのかも理解できてきた。

「あの家、土地がほしい」「あの人が気に入らない」「敵対する思想を
持っている」等々、テクノロジー犯罪のターゲットにされる理由は
あれこれあるだろうが、基本、彼らにとって日本人なら誰でもいいのだ。

できるだけ多くの日本人が消え、自分たちの仲間が多数派になって、
この国を自分たちのものにできればいいのだから。

以前、NETの掲示板で見かけた若い男の子のコメント。
それはもう、自分たちが日本人に勝った勝利宣言のようなものだった。
あとは、「外国人参政権」だけだと言っていた。
これを読んだ当時は言っていることがよくわからなかったが、
今になってやっとわかってきた。

テクノロジー犯罪は、こうした動きの中のひとつの歯車だとすると、
解決は容易ではないと思えるし、わたしたち被害者の未来も相当な困難が
予想される。

彼らは、相手が日本人なら何をしてもよいと思っているらしい。
ハンデのある子どもにも、平気で電磁波照射するくらいだから。

わたしや夫は覚悟を持って日々を生きている。
ただひとつ、ハンデのある子どものことだけが気がかり。

人間性の欠如した勢力が支配する社会になった時、日本人であり、
ハンデキャップのあるこの子が生きて行く道はあるのだろうか。
それを思うと、簡単には死ねないと思う。
どんな状況になろうとも、生きてこの子を守らねばと強く思う。

にほんブログ村 その他生活ブログ 犯罪被害へ
にほんブログ村















スポンサーサイト

プロフィール

hanamizukianzu

Author:hanamizukianzu
FC2ブログへようこそ!

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。