スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

目と肺、心臓への激しい攻撃

目への攻撃があまりに酷くて、ブログの更新が全然
できなかった。
今も、ちょっとパソコンの前に座っただけで強力な
電磁波が四方八方から飛んでくる。

最近は、天井からくることが多く、部屋の四隅の角は
確実に電磁波の通り道になっている。

目は刺激に敏感なので、攻撃されていることに嫌でも
気がつくし、防御を考えないと痛くてたまらなくなる。
でも、肺や心臓への攻撃は、「ちょっと痛いなぁ」
「何だか息が苦しいなぁ」という程度なので我慢しようと
思えば我慢できてしまう。

これが曲者。

自覚症状が軽いからダメージも軽いわけではなく、
逃げたり、防御することなくその状態が続けば
間違いなく重大な身体症状に行きついてしまう。

「攻撃が軽くなった」と言う被害者がいるが、それは
攻撃方法がよりわかりにくく変わっただけで、身体に
与えるダメージはちっとも変っていないと思う。

喉、気管支、肺へのジワジワと真綿で首を締め付ける
ような攻撃。
ヒリヒリした刺激やピンポイントで激痛が走る目への
攻撃。
ナイフでえぐられるような心臓への攻撃。
電圧が上げられた家全体からくる苦しさや疲労感。

耳への攻撃もけっこう酷かった。

家族全員、表現できないほどの疲労感や倦怠感を
伴った身体症状と闘いながら必死で生きている。

倫理観や道徳心を全く持たない人たちは、野蛮で本当に
恐ろしい。

パソコン前の攻撃が酷くなってきたので、また後で
書きたすことにする。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

3月はお引っ越しシーズン。

隣り近所の工作員も移動していく。

ここは、加害者が固まって住んでいる地域なので
お引っ越しも布団を抱えて、こっちのアパートから
あっちのアパートへ移っていくというお手軽さ。

攻撃に使うらしい黒のケース入った長い棒のようなものも
堂々と手に持って移動していく。

移動していく工作員は若い男の子が多い。

K大学の管理宿舎から斜め前の加害者宅が集まっている
住宅群に移動してきた工作員も男の子3人組だった。

布団とボストンバック2個を持って、あっちで人を殺し、
こっちで人を殺し、年がら年中電磁波を使って人を傷つけ、
苦しめ、殺してまわっている殺人鬼たち。

何のために生まれてきて、なんのために生きているのか・・・
ただひたすら人を殺す毎日。
あの人たちの親は、我が子にそんな生き方をさせて満足なのか。
嫌がらせの道具に平気で自分の子どもを使う親たちだから、一人前の工作員に
成長したことを喜んでいるのかもしれないけれど・・・

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

操作、誘導がひどい。

以前、被害者仲間が言っていたこと。

「被害者の生活時間は、加害者が攻撃しやすい時間割に誘導されている」

朝起きる時間から夜寝る時間まで、何時頃に何をするというおおまかな
日常生活の時間を加害者に管理されているということ。

ここに座っていることができないほど、また攻撃がひどくなってきた。


にほんブログ村 その他生活ブログ 犯罪被害へ
にほんブログ村









スポンサーサイト

プロフィール

hanamizukianzu

Author:hanamizukianzu
FC2ブログへようこそ!

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。