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人を操作する

「人を操作する」「人を操る」

脳科学の進歩は、そういうことを可能にする。
元々は、文部科学省の「脳科学プロジェクト」の中の
研究課題で、刑務所の囚人などにそっと人体実験
していたらしい。
どこの刑務所だったか、収監されていた人の被害ブログを
読んだことがある。

でも、今は、「そっと」「人体実験」などという程度ではなくなって
いるl
日本を貶めて占領しようとする加害者組織の攻撃武器として
悪用されまくっている。

この技術が世間に知られると、世の中がひっくり返るほどの
大騒ぎになるだろう。
だから、絶対表に出てこない。
公にならないように伏せられている。

そのため、被害者やこの技術を知る一部の人間だけがいくら
訴えても一般の人の耳には届きにくくなっている。
「頭がおかしい」「精神疾患だ」と言われてしまう。

「相手の思考を読む」「人の手足を自由に動かせる」「人の思考を
操作する」
こんなこと、実際に体験するまでは私自身も信じることが
できなかったのだから。

自分の行動が外からの操作によるものか、自分自身の決定に
よるものか、よほど注意深くみていないと判断が難しい。

「脳科学の悪用」に関する予備知識なしにこういう話を聞くと、「SF?」
「映画や小説の世界ではあるまいし・・」と言う人がほとんどだろう。

当然だと思う。

、被害を人に話す時、人的嫌がらせが主になる集団ストーカーは
わかってもらいやすい。
電磁波犯罪も、以前に比べると理解が進んできていると実感する。
でも、その先の「人を操る」ということに関しては、「精神疾患」
扱いされる状況がまだまだ続いている。

どうしたらうまく人に伝えられるか、どうしたら理解してもらえるか・・
被害者にとって難しい課題だ。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

一昨日の夜。

「加害者たちは頭がおかしい!!」と心の底から思った。

延々と続く左耳への攻撃。
跡切れのない激痛。

夕食の後片付けができない。
それどころか、あまりの痛さにじっとしていることも
できない。

「耳の病気?」と家族は心配するけれど、そうではない。
電磁波攻撃によるものと自然の病気によるものとの
違いを言葉で説明するのは難しい。
何年も、毎日、一日中、電磁波の攻撃を受け続けてきた
被害者にしか、この感覚の違いはわからない。

計測器の針が激しく揺れる。
四方八方から電波反応が出ている。
隣近所からの総攻撃。

左耳が炎症を起こして腫れてきた。
連休中で病院は休み。
この人たちは、木曜日や土曜日、日曜、祝日なと病院が
休みですぐに手当しにくい日ばかりを選んで激しい攻撃を
仕掛けてくる。

本当に残忍で陰湿。

ふと、親の会の加害者の母親たちの顔が浮かんだ。
こんなに酷い電磁波攻撃をしてくる連中と仲間かと思うと
ぞっとする。

あまりの激痛のため、夕食の後片付けが終わったのは夜中の
3時を過ぎていた。
電磁波攻撃は朝まで続き、どうどう一睡もできなかった。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

加害者たちはよく「自分たちは選ばれた人間だ」と言う。
わたしは、ある意味、そうだと思う。
世界中で、これほど道徳心、倫理観を持ち合わせていない
人間たちも珍しい。
そういう意味で「選ばれた」と言えるのかもしれない。

平気で嘘をつく、人のものを盗む。
規範やルールなどおかまいなし。
弱い者いじめを楽しみ、人を殺すことに躊躇がない。

この犯罪において、日本の加害者が最も残忍だといわれる
所以だ。

幼い頃に学校や家庭で「こんなことをしてはいけません」
「こんな人になってはいけません」と教えられてきたのとは
真逆の人間たちだ。

わたしは、「性善説」を支持してきたけれど、この犯罪にあってから
「性悪説」もあるような気がしている。

生まれながらの犯罪者・・というか、犯罪者気質というものを
持った人間たちが確かに存在する。

目が痛い、耳にもまた攻撃が始まってきた。

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