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睡眠妨害

昨夜も一睡もできなかった。
徹夜、徹夜の連続。
猛暑も手伝って、体が動かな。

疲れて、倒れこむように横になるのだが、
眠りそうになると電磁波で起こされる、また
眠りかけると起こされるの繰り返しで一睡も
できない。

足を激しく痙攣させる、頭への激痛、目をつむって
いても何かが目の奥を刺し貫いていく痛み、
背中を押されるような体の揺れ。

こうした電磁波の攻撃が休むことなく夜中続けられる。

彼らは、人間の皮をかぶった悪魔だ。

東灘区のこの地域は彼らの自治区のようになっていて、
日本人への攻撃もあからさまにやりたい放題だ。
特に、わたしの住む町内は、日本人が我が家一軒だけ
という有様なので、電磁波攻撃だけでなく、日常生活への
人的嫌がらせも相当なものだ。

この界隈のお店はすべて彼らの息がかかっている。
レジを待っている間に強い電磁波を照射されたり、
わざとj傷んだり、壊れていたりする品物を渡されたり
する嫌がらせを堂々と仕掛けてくる。

この犯罪を知らない人が聞けば、わたしの被害妄想だと
きっと思うだろう、
でも、これは現実で、神戸のあちこちで実際に行われて
いることだ。

組織だった犯罪に、個人で立ち向かうのは難しい。
どんなに残酷なことも、どんなに非道なことも
日本人相手なら何をやっても許されると思っている連中だ。

高齢の母を転倒させたり、ハンデのある子どもに強い電磁波を
照射して苦しませたり、弱い者いじめをして大喜びをしている
最低の人間性。

「安保法案」も大切だけれど、一般の日本人がこんなふうに
日々虐待を受け、病に倒れたり、命を落としたり、財産を
盗み取られたりしている状況を一日も早く救済することが
日本を取り戻すために最も必要なことなのではないか。

被害者は皆、それはそれは悲惨な状況に置かれている。
この犯罪が「自殺誘導プログラム」と呼ばれているように
ありとあらゆる方法で被害者を追いつめ、絶望させ、生きる
望みを奪って自殺へと追い込んでいく。
非人間的で残酷極まりない、時間をかけた人殺しだ。

警察もマスコミも地域も加害者側にいるので、被害者が必死に
世間に訴えても精神異常者扱いをされてお終いになってしまう。
実際、わたしたち被害者が受けている被害のひとつひとつは、
「同じ人間がそんなにむごいことができるのか」という信じがたい
残酷なものばかりだ。

きっとバチが当たる。
罪の報いを受ける。
悪の栄えたためしはない。

そう信じて、生きることをあきらめたりはしないが、度重なる
激しい身体攻撃で体は弱り、いつ倒れてしまうかわからない
状態だ。
明日は来ないかもしれないという覚悟は、酷い攻撃に合っている
被害者はみな持っている。
だからこそ、今日を、今を、この瞬間を精一杯大切にして
暮らしている。

加害者だって、人生は一度きり。
同じように時間は過ぎていく。
その日々を、人の家を覗き見し、電磁波で苦しめ、命を奪う
ことだけに消費する。
何てもったいない時間の使い方、何て虚しい人生の過ごし方
なんだろう。

倫理感が希薄で善悪の区別もつかず、「恥」という概念すら
持ち合わせていない彼らのこと。
きっと一生、そんなことは考えたりしないだろうけれど。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いつ殺されるかわからない・・

もしもの時が現実味を帯びてくる。

ハンデのある子どもの将来が一番の気がかり。
せめて、わたしが生きて動ける間に家族の楽しい思い出を
たくさん残してあげたい。
一分でも一秒でも多く、家族で笑って過ごしたい。

電磁波攻撃がすさまじくて、キッチンに立つことさえ
おぼつかないけれど、できる限りおいしいご飯を作って
あげたい。

そんな思いで今を生きている。

今日は、子どもの大好きな「みなと神戸花火大会」の日。
夏の楽しい思い出のひとつになればと家族で出かけた。

予想はしていたが、激しい電磁波の攻撃。
空いっぱいの美しい花火を見ることもなく、ひたすら
わたしの首や背中をめがけて電磁波照射することに
必死な加害者。

懸命に防御に努めたが、なかなか防ぎきれず、体温が
急上昇して汗が流れ落ち、首や背中の痛みがどんどん
増していく。
それでも、子どもには最後まで花火を見せてあげたかった
ので、ぐっと堪えて最後まで頑張った。

おかげで、帰り道では駅のベンチで冷たい水を飲みながら
しばらく座っていなければ歩けない状態になってしまった
けれど、本当に綺麗な花火だったので、頑張ってよかったと
思う。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

朝起きて窓を開け、朝日をいっぱい浴びて・・・なんてことは
もう数年できなくなっている。

窓を開けると、即、電磁波照射される、薬品が漂ってくる。
電磁波は、窓とシャッターを閉めていても通リ抜けてくる
けれど、窓が開いていると、「待ってました」とばかりに
ものすごい勢いで強い電磁波照射が始まるので、普段は
空気を入れ替えたらすぐにシャッターとともに閉めてしまう。

薬品散布については、次の記事で書いていこうと思う。
今、目と耳、膝と腰に強い電磁波照射が始まって、痛みが
酷いので、今日はここまでで終わりたい。


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