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動けない

長くブログ更新できなかった。
日々の生活がいぱいいっぱいで・・、それは今も
そうだけれど。

電磁波攻撃のすさまじさは、わたしの表現能力を
超えていて、どう書けばいいかわからないほどだ。
頭に思いつく言葉ではとてもこの状況を表せない。

今日一日を生きて過ごすだけで精一杯。
家事もほとんどできなくなった。
子どものお弁当だけは、どんなに苦しくても
頑張って作っているが、それ以外の日常生活は
もう無茶苦茶で・・・。
家の中はひっくり返って、リビングは足の踏み場も
ないほど散らかってしまい、和室のお布団も
敷きっぱなしになっている。
本当に、目を覆いたくなるような惨状だ。

睡眠妨害が酷くなる一方で、ここ何か月もまともに
寝ていない。
電磁波だけでなく、音波や人による嫌がらせなどで
お布団に入るのが明け方の4時、5時。
お弁当作りには6時に起きないといけないけれど、
とても無理で、寝ぼけて思考力ゼロの状態で7時に
やっとの思いで這うように寝床を離れる。
7時に起きると、お弁当つくりだけで時間が
なくなり、家族の朝ご飯にまで手が回らず
適当にインスタント食品で間に合わせてしまう日が
ほとんどだ。

近隣からの電磁波は、最近は天井を向けてくるものが
主流になった。
窓から抜けてくるものは、その通リ道が大体わかって
きたので、できるだけッ防御に努めているが、真上の
天井を抜けてくるものは、やってくるルートがわかっても
防御しにくい。
寝ていても、顔の真上から電磁波攻撃がきて、眠ろうとすると
目や耳や顔全体を針で突かれているような痛みで
横になっていることさえ難しい。

平均睡眠時間は2~3時間。
翌日に外出予定があったりすると、一晩中攻撃が続いて
全く眠れない日も多い。

蓄積疲労。
昼寝も妨害されるし、ゆっくり座っていると絶好の攻撃の
的にされるし・・・
頭も体も疲れて動かない。
「あぁ、あれしないといけないなぁ・・」と頭でわかっていても
体が全く動かない。
散らかった場所を目で追いながら、ぼんやりと部屋を眺めている
だけで時間が過ぎていく。

怒り・・・というか、もう憎悪に近い感情がわたしを支配する。

この残酷さ、この卑しさ、このあさましさ、、この倫理感のなさ、
この道徳心のなさ・・
一体どうやったらこんな人間が作りだせるのだろう。

日本では「嘘は泥棒の始まり」と言うけれど、本当にその通りだと
思う。
彼らは、平気で嘘をつく。
顔色ひとつ変えない。
これを「息を吐くように嘘を言う」と表現するらしい。
勝手に人の家に入る。
人の物を平気で持っていく。

倫理感がおそろしく希薄だから、犯罪に対する
ハードルが低い。
親の会で、わたしの側にぴったりくっついている
加害者の口癖は「誰だって自分の子どもが一番可愛い
のよ」だ。
自分の子どもが可愛いのは誰でもそうだ。
でも、だから何をしてもいいということにはならない。
「自分の子どものために」を言い訳にして、人に電磁波を
照射して傷つけたり、嫌がらせをして苦しめて平気な
顔をしている。
彼女たちのしているこどは、暴力団の下部組織と同じだ。

人の家を覗き見して、会話を盗み聞きして、それを仄めかし
して楽しんでいる。
品性下劣の極み。

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

家族の体調もよくない。
ここのところ、わたし個人だけでなく、家全体に強い
電磁波が照射されている。
高齢の母やハンデのある子どもにもおかまいなしに
襲いかかる。
弱い者いじめが大好きな連中だ。

キッチンのドアを開けると、向かいのマンション2階の
ベランダに青い光がクルクルと回っているのが見える。
それは、しばらくすると消え、またしばらくすると光りだす。
近くに寄って見てみると、光っているのは青い光の
警告灯だった。
夜の暗さの中にその青い光は際立って見えた。

一体何を警告しているのか、
誰に警告合図をしているのか。
辺りを目を凝らして見る。
「あっ、あった!!」
マンションの側壁に取り付けられた小さな箱。
そこに強烈な光を放つ小さな点が見える。
点と表現するほど小さいものだが、あまりに光が
強いので隠すことができない。

ビデオを撮ろうとレンズを拡大すると、はっきりわかる。
これと同じものが、向かいのカラオケビルの3階の
荷物置き場の中で光っているのを何度も見た。
ここから電磁波が照射される。
それは、測定器で値を測ったり、実際の被害の記録から
確信している。

わたしは、この小さな光を「電磁波の照射口「と勝手に呼んでいる。
家のぐるりを見渡してみると、この小さな光の照射口は、空気構や
廊下の電灯のかさ、窓格子の上、物干し竿の端などに
設置されているのがわかった。
東西南北、我が家は囲まれている。

どうやら、青い警告灯は、我が家のキッチンドアとその照射j口との
間にある駐車場の車への合図らしい。
この駐車場もここを利用している人間たちも加害者側だから。
青い警告灯が回っている間は、車の出し入れはストップしている。

この駐車場には、他にもいろいろ仕掛けがあるらしいのだが、
また違う機会書きたいと思う。

書きたいことがたくさんたまっているが、電磁波攻撃が強くて頭、首が
激しく痛むのでまた後にする。

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